1185件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2019-06-28 令和 元年 6月(第 1回)定例会−06月28日-06号

インターネット中継をごらんの皆様、さくらFMをお聞きの皆様には、資料を使っての説明が多くなっております。わかりにくい部分もあろうかと思いますが、御容赦ください。  それでは、新しい任期を迎え、再び市政が抱える多くの課題に取り組む機会をいただいたことに感謝しまして、会派・ぜんしんの一員として一問完結方式で一般質問を行います。  1点目、学校園等文書集配業務についてです。  

西宮市議会 2019-06-27 令和 元年 6月(第 1回)定例会-06月27日-05号

〔吉井竜二議員登壇〕 ◆17番(吉井竜二) 傍聴席の皆様、インターネット中継をごらんの皆様、さくらFMをお聞きの皆様、こんにちは。  政新会の吉井竜二です。  議員という職責を預かり2期目になりました。1期目は、多くの人に助けていただき、何とか無事に4年間を終えることができました。2期目といいましても、まだ31歳と未熟者の私です。

篠山市議会 2019-06-27 令和元年第120回水無月会議( 6月27日)

また、委員より、コミュニティ活動推進費に関し、コミュニティFMラジオの開設及び運営の考え方についての質疑はあったのかとの意見が出され、民生福祉分科会座長から、電波調査の結果によって、必要な中継局の数など整備に係る事業費総額が一定つかめることから、その結果も踏まえた上で、公設民営も視野に入れながら今後、検討していきたいと考えている旨の答弁があったとの回答がありました。  

西宮市議会 2019-06-26 令和 元年 6月(第 1回)定例会-06月26日-04号

また、さくらFMをお聞きの皆様、また、インターネット中継をごらんの皆様、よろしくお願いいたします。  通告の順に従いまして一問完結方式で質問をさせていただきます。一問完結方式となりますので、質問項目は全部で8項目ございますが、そのうち一つ目の項目のみこの演壇でさせていただきまして、答弁以降は、対面式質問席に移動いたしまして2問、3問と続けながらの質問となります。どうかよろしくお願いいたします。  

西宮市議会 2019-06-25 令和 元年 6月(第 1回)定例会−06月25日-03号

また、さくらFMをお聞きの皆様、インターネット中継をごらんの皆様、おはようございます。  公明党議員団新人、松田茂でございます。皆様、どうかよろしくお願いいたします。  本日は、初めての一般質問において、市民相談をもとに発言させていただきます。全部で4項目になります。よろしくお願いいたします。  それでは、通告に従いまして質問をさせていただきます。  

明石市議会 2019-06-18 令和元年第1回定例会 6月議会 (第4日 6月18日)

騒音下で話している人の声を聞き取ることは、補聴器のみでは難しく、FM補聴システム等の補聴援助機器を使うことが手段として有効であると言われています。しかし、補聴器は非常に高価で、簡単に購入に踏み切れるものではありません。また、補聴援助機器は単体で使用するものではなく、対応する補聴器が必要となります。保護者がその費用を用意するのはかなりの経済的負担となっています。

伊丹市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会−06月10日-04号

本市は、災害時に避難等の災害に関する正確な情報をいち早く入手していただくために、制度に申し込まれた要援護者・支援協力員の方々に対して、緊急告知FMラジオを無償貸与しています。この緊急告知FMラジオは、本市のエフエムいたみのみを受信できるものです。この緊急告知FMラジオを各避難所に設置してはどうか、また、特に供用利用施設など、避難場所は多くの高齢の方々も頻繁に利用されています。

篠山市議会 2019-06-04 令和元年第120回水無月会議( 6月 4日)

(10)コミュニティーFMラジオ局  村雲地区では、コミュニティFMラジオ局の設立構想を進めるために、村雲FMラジオ設立実行委員会を立ち上げて、以降、委員会を開催し、丹波篠山市も委員として参画する中、調査研究が進められています。まずは、開設できるかどうかを確認するために、その地域内のFM電波を調査して、空き周波数を探す必要があります。そこで、その調査を実施する取り組みを行っていきます。  

明石市議会 2019-03-14 平成31年文教厚生常任委員会( 3月14日)

私は人の手を介した支援が受けられなくても、ほかの手だてがあるのではないか、FM補聴システムを使って授業を受けることが学校における合理的配慮の一つになるのではないかと思いました。  そこで、FM補聴システムを借りて、実際に子どもの学校で試してみました。担任の先生に感想を聞くと、聞き漏らしや聞き間違いからくる勘違いが減って、子どもの表情が明るくなり、自信を持って行動できていたそうです。

姫路市議会 2019-03-14 平成31年3月14日総務委員会−03月14日-01号

◆問   FM GENKIで昨日の火災救急搬送の件数が報告されているが、ラジオを利用してもっと消防に対する啓発ができればよいと思うがどうか。 ◎答   あらゆる広報媒体を使って、啓発に取り組みたい。 ◆要望   あらゆるものを使って、1人でも助けることができるように取り組んでもらいたい。 ◆問   不祥事により1人の職員が亡くなった。

姫路市議会 2019-03-13 平成31年3月13日総務分科会−03月13日-01号

◆問   FM GENKIによる播磨圏域のPR事業として、高校生によるはりま読本朗読や播磨圏域のイベントを紹介することにより、郷土教育を推進するとあるが、FM GENKIの聴取者はどのくらいいるのか。 ◎答   手元に資料はないが、テレビ等に比べると聴取率が低いのは事実であるが、地域に根差したラジオ放送なので、細かく説明できるメリットがある。

西宮市議会 2019-03-12 平成31年 3月12日予算特別委員会健康福祉分科会−03月12日-01号

あと、市政ニュース、さくらFM、啓発イベント等での啓発も行っているところでございます。  以上です。 ◆河崎はじめ 委員   わかりました。室内飼いも多いし、私の周りでも、この子に余り負担をかけるのは嫌やからとかいうて予防注射を受けてないねんという人はいますね。発生してないんやからと思うけども。うちなんかはちゃんとやっていたけどね。もし何かあったらかわいそうやし。  

西宮市議会 2019-03-12 平成31年 3月12日予算特別委員会総務分科会−03月12日-01号

音声といいますと、コミュニティーFM、さくらFMでの情報発信ということになりますけれども、どちらも、平常時の広報媒体、また、災害時における情報発信の媒体として同じように重要であるという認識はありますので、どちらかに優劣をつけたというふうな考えではございません。  以上でございます。

丹波市議会 2019-03-12 平成31年総務文教常任委員会( 3月12日)

○委員(山名隆衛君) 質問じゃなくて1点だけ、できるかどうかなんですけども、特にこういう市民にPRしなくちゃいけないというのがあれば、FM805たんばでも使って番組でも撮ってPRされたらどうかな、情報発信されたらどうかなと思うんですけども、参考にされたらいかがでしょうか。 ○委員長(小橋昭彦君) 意見ということで、ご検討ください。  ほかに質疑はございませんか。  

西宮市議会 2019-03-07 平成31年 3月 7日教育こども常任委員会-03月07日-01号

広報のあり方なんですけれども、これは当局に一問一答で聞かせていただきたいのですが、西宮浜の人口減を抑止していく、防止していくための一つの試みであるという前提の中でいくと、こちらのスケジュールの中には、広報は「市政ニュース、ケーブルテレビ、さくらFM等による広報を検討中」ということなんですが、これは例えば公立、私立にかかわらず、幼稚園であるとかそういうところに話といいますか、説明会をする予定はあるのでしょうか