加東市議会 2033-06-03 06月03日-01号
同項、市単独事業は、(仮称)社西部線に係る用地取得案件の一部において年度内取得が困難となり、1,200万円を繰り越しております。 同項、橋梁長寿命化修繕事業は、臨幸橋橋梁補修工事の下部工につきまして、渇水期の施工により年度内での工期が確保できなかったため、3,290万円を繰り越しております。
同項、市単独事業は、(仮称)社西部線に係る用地取得案件の一部において年度内取得が困難となり、1,200万円を繰り越しております。 同項、橋梁長寿命化修繕事業は、臨幸橋橋梁補修工事の下部工につきまして、渇水期の施工により年度内での工期が確保できなかったため、3,290万円を繰り越しております。
続いて、令和元年度一般会計補正予算でありますが、地域コミュニティ活動を支援するために、西区の集会施設整備及びセントラルヒルズ自治会の活動備品整備に対して、一般財団法人自治総合センターの助成を受け補助するための1,200万円、消費税率引き上げに伴い、介護保険料の軽減対策を強化するための介護保険事業特別会計への繰出しとして2,825万円、幼児教育・保育の無償化に対応し、子ども・子育て支援システムの改修を
仮に地域がとった見積もりが200万円で、市単独土地改良事業の見積もりが2倍の400万円だったとしましょう。すると、地域単独で工事を発注すると200万円、市単独土地改良事業の工事費400万円の半額を支払っても結局地域には200万円の支払いが生じることになります。三田市の支払う200万円は地域にとって何の意味もなしません。
息子を名乗る不審電話の発生、また市役所職員を名乗る不審電話の発生というメール、被害に遭わぬようさまざまな啓発活動は行われているものの、手口が巧妙になり、「劇場型」と言われる複数の人物からの電話でだまされる被害件数、一昨年、全国で約1万8,200件、前年比28%の増で7年連続増加。被害額は約390億円。昨年の被害件数は少し減少するものの約1万6,500件で被害額は約364億円。
◆1番(北原豊君) きよみず号は、平成28年度は752人となっているのに、平成30年度は586人、約200人近く減っているわけなんですけれど、それはやはり使い勝手が悪いからじゃないでしょうか。 ○議長(小紫泰良君) まちづくり政策部長。 ◎まちづくり政策部長(小林勝成君) 使い勝手が悪いわけではない。
その契約先ですけれども、制限つき一般競争入札で落札した有限会社岡本ポンプ、契約金額は7,639万9,200円。これは消費税8%の時期でありました。その議案の審議の過程で、平成23年度から令和元年度までの9年間、毎年同じ業者が落札しているということについての不自然さや疑問点を感じないかと指摘しました。
そのうち民有林は約1万3,200ヘクタールを占めております。 森林は山の水源涵養や土壌の保全など多面的機能を有しており、森林伐採によります樹木が減少しますと、傾斜が急な場所ほど土砂崩れを発生させるおそれがございます。
全国で基幹的農業従事者は平成22年にはおよそ200万人おられましたが、現在は140万人程度に減少しております。その農業従事者のうち、75歳以上の方が3分の1であり、60歳以上ではおよそ8割を占めることとなります。この三田市でも同様の状況ではないでしょうか。昨今、農業への株式会社の参入も進み、いろいろなタイプの従事者がかかわっていることと思いますが、三田市の目指す農業とはどのような形なのでしょうか。
第5款県支出金、第2項県補助金は、普通交付金を3億2,200万円増額いたします。 第9款財産収入、第1項財産運用収入は、国民健康保険財政調整基金利子を4万3,000円増額いたします。 第10款繰入金、第1項他会計繰入金は一般会計からの繰入金で、174万9,000円を増額いたします。 次に、歳出でございます。
2点目の、売れた土地の、保留地の代金でありますけれども、現在までに4億4,200万でございます。 以上です。 ◎議長(西川誠一) 山本賢司君。
契約の内容ですが、請負金額6億2,370万円を6億5,570万2,300円に変更をするもので、金額にして3,200万2,300円、率にして5.13%の増額変更契約をしようとするものです。 議案資料の3の2ページをお開きください。請負変更契約の経過をお示ししております。この工事は、令和2年5月20日の第118回香美町議会で契約締結について可決を頂きまして、工事のほうを着手しております。
先進的に取り組まれ、違うんですか、何ぼあるんですか、200、148、もっとあるんですか。数を間違うております。 今市長から指摘ありました、もう少しあるわけなんですが、この全中学校、せやから小学校はその倍、3倍、4倍になりますね。
本年10月26日に挙行いたします令和2年度太平洋戦全国空爆犠牲者追悼平和祈念式につきましては、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、例年の500人規模の式典から200人規模へ縮小し、万全の感染防止対策を講じた上で実施をいたします。
現在、城郭研究センターの予算は、令和元年、2年度ともに約2,200万円程度です。調査研究費は264万円しかありません。この予算額で、姫路城跡における顕著な、普遍的な価値を保存継承するため、地道な発掘調査や史料研究を実施することによりこれらの課題を克服し、真実性を保持した往時の姿の再現に努めると基本計画にうたっていることが実現しますか。
予算の内訳として、イベントの計画委託や開催費用として700万円、顧客ニーズ調査を基にした新たな観光ツアーの商品化の費用として400万円、三木グルメ情報の取材費として400万円、三木市の魅力発信の費用として300万円、その他諸経費として200万円としています。 以上で私からの答弁とさせていただきます。
姫路市の現在のPCR検査能力は、1日最大保健所が200件、民間が80件、地域外来検査センターが30件、合計310件ということです。当初に比べ大きく増加してはいますが、秋冬に向かう中で、さらに検査能力を増やしていくべきではありませんか。
見直し後の財政負担の影響についてということで、北播磨総合医療センター方面行きバスに係る市の財政負担につきましては、これまでもその削減に取り組んできておりまして、運行開始時点では2億5,000万円であったものが、令和2年度における負担額は約1億3,800万円で、運行当初からは1億1,200万円減少しております。
しかしながら、まず、議案資料の5ページ、今回の2期工事は、ここに書いてあるように、2期工事の全体区間200メートルとあります。山手の1期の終わったところから町道の市街地線までであります。そうした中にあって、病院の駐車場敷地の部分に、計画が入っているのか、書いてあるのか、書いてないのか。といいますのは、書いてあるとするならば、図面に図示してあるとするならば、歩道がないんです。
年間でいえば、ざっと200万円です。 子どもの国保税の均等割、700万円弱。小・中学生の給食費、これでざっと7,000万円弱です。このぐらいの金が作れない町か。そんなことはないはずだというふうに思っておるものですから、昨日も光ファイバーのところで、町長は、政治判断、政治決断ということを言われました。
全国保険医団体連合会(保団連)の本田医師の調べでは、0歳から19歳が通院した際のレセプト(診療報酬明細書)の件数は、2002から2017年の間、1,200万件前後で横ばいのまま推移していることから、「過剰受診になっているとは言えない」ことを指摘をしています。