735件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2019-03-15 平成31年 3月15日予算特別委員会建設分科会−03月15日-01号

また、門戸仁川線につきましては、兵庫県が行う津門川貯留事業と連携を図りながら、測量業務や道路構造などの検討を進めてまいります。  次に、公園関係としまして、引き続き西宮浜総合公園の整備を進めるとともに、民設民営施設の整備主体となる事業者の選定を行います。また、既設の公園については、老朽化した遊具などの更新や公園トイレのバリアフリー化を行ってまいります。  

たつの市議会 2019-03-15 平成31年第1回たつの市議会定例会(第4日 3月15日)

(2)番、雨水の設置を行っている場所はあるのか。  (3)番、雨水貯留タンク設置の助成を行っている自治体もある。本市はどうか。  (4)番、一時的な雨水をためる雨水貯留地の建設は考えられないのか。  大きな2番、企業誘致・まちの開発について。  (1)番、企業が立地を考えているとき、現在はどこを案内しているのか。  

高砂市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第 9日 3月11日)

したがって、そういう今後やっていく路の更新等に必要な事業費、これらも考えた上で料金の設定をしていく必要があろうというふうには考えております。 ○議長(今竹大祐君)  休憩いたします。                

西宮市議会 2019-03-08 平成31年 3月 8日建設常任委員会-03月08日-01号

続きまして、第6条、予算第10条の一般会計からこの会計へ補助を受ける金額44億8,806万4,000円を、先ほど御説明した雨水処理負担金等の補正により、45億3,343万3,000円に改めるものでございます。  第7条は、既決予算で定めた利益剰余金の処分について、繰越利益剰余金8億4,142万8,000円を8億6,463万9,000円に改めるものでございます。  

姫路市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会−03月06日-05号

石見市政4期16年間においては、たびたび市内各地で起こる集中豪雨などによる浸水被害への対応について、毎年のように所信表明で方針が述べられ、辻井・田寺地内の浸水対策では、これまで安室公園に辻井川雨水貯留施設の整備を進めてきましたが、結果として辻井・田寺地内の浸水被害を根本的に改善するにはほど遠く、平成に入ってからでは計8回、石見市政が始まった平成15年度以降においても計6回大規模な浸水被害を受け、地域住民

姫路市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会−03月05日-04号

雨水排水対策の推進事業では、雨水幹線整備事業の推進、2つには、河川・排水路の整備、3つには、雨水貯留タンク等の設置に対する助成、4つには、雨水浸透ますの整備、これらの事業が上げられていますが、まず、これら事業の進捗状況をお聞かせください。  次に、飾磨区中島地域の河川、排水路整備についてお尋ねします。  近年、多発する局地的豪雨や都市化の進行により、市域の至るところで浸水被害が発生しています。  

姫路市議会 2018-12-10 平成30年12月10日建設委員会−12月10日-01号

◎答   既存の下水道やガス、水道等や既存水路からの流入等を勘案して法線を変えているものである。 ◆問   排水路を北方向や東西方向に延長する予定はあるのか。それとも、この地域の浸水対策はこれで完結したと理解すればよいか。

西宮市議会 2018-12-06 平成30年12月(第16回)定例会-12月06日-02号

国道171号北側の未整備区間につきましては、現在、兵庫県が周辺地域の治水対策として津門川の地下に貯留を埋設する事業を進めております。門戸仁川線の整備に当たっては、現在の津門川の暗渠化が必要となることから、県の事業と連携して行う必要があり、県が想定する工事期間である平成31年度から35年度の間に道路事業に着手できるよう、現在、県と協議を行っているところでございます。  

姫路市議会 2018-12-03 平成30年第4回定例会-12月03日-02号

これは、生活習慣の改善を促し、より適切な医療につなげることで、脳血管疾患や心血疾患の発症を予防するとともに、人工透析が必要となる人を減少させようとするものでございます。対象者には、医療機関への受診勧奨通知を送付した上で、専門職である保健師や管理栄養士により生活習慣の改善を促すための電話または訪問による受診勧奨や保健指導を実施しております。  

加東市議会 2018-11-27 平成30年11月27日 産業厚生常任委員会

山  太   〃   別府 みどり 議  長  小 紫 泰 良欠席した委員(なし)参 考 人傍 聴 人 藤 尾  潔(議員) 高 瀬 俊 介(議員) 古 跡 和 夫(議員)事務局 事務局長  芹 生 修 一 次  長  服 部 紹 吾陳  情(第  回      )  審査事項(第  回議会付託案件)請  願(第  回議会付託案件)調査事項 (1)加東市上下水道ビジョン(素案)について (2)安取雨水

伊丹市議会 2018-10-09 平成30年第5回定例会−10月09日-09号

次に、報告第17号、平成29年度伊丹市水道事業会計決算につきましては、鉛管の交換や老朽配水更新の進捗が問われたのを初め、薬剤共同購入の実施状況や直結給水を促進することの必要性がただされるとともに、備蓄等災害対策の体制や訓練内容、さらには危機管理マニュアルの改訂及び業務継続計画策定の有無が問われたほか、水質検査の内容と基準値の改定時期がただされ、本件は認定すべきものと決しました。  

宝塚市議会 2018-10-01 平成30年第 3回定例会-10月01日-05号

(2)大堀川と米谷1号雨水幹線からの溢水などによる浸水と安全対策について。  まず、ア、下流域、尼宝雨水幹線吐口の大堀川改修工事、河床を下げるの早期推進を。  イ、国道下ボックスカルバートから国府橋下の西ノ町橋までの堆積土砂のしゅんせつを。  ウ、湾曲している箇所の外側の川底が大きくえぐられており極めて危険、対策を。  (3)尼宝雨水幹線の排水効果を発揮させるために強力な強制排水装置の設置を。  

伊丹市議会 2018-09-28 平成30年特別会計並びに企業会計決算審査特別委員会−09月28日-01号

◎上下水道局 いわゆる民間の開発事業に伴って、雨水貯留槽の義務づけというお話なんですけども、今、伊丹市では開発要綱、それから伊丹市の排水基準というところで、2000平米を超える開発については、ある一定の貯留量を設けたような施設を構築してくださいという要請をしているところでございます。

丹波市議会 2018-09-21 平成30年予算決算特別委員会( 9月21日)

家の後ろの貯留施設、また、山からの水を迂回する流路工の整備をしております。 ○委員長(前川豊市君) 太田一誠委員。 ○委員(太田一誠君) 先ほどの渡辺委員と共通するところがあるかもしれませんけど、今度、森林環境譲与税というのが来年できる予定になっています。

豊岡市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2日 9月10日)

総合庁舎に大きな地下貯留、また総合高校にもグラウンド貯留。しかし、下流のポンプは農業用施設、流れない前川、農業用水路、そういうものをどうコントロールしながら市域の水をいち早く流していくようなこと、さらには六方田んぼもそうでございます。もう六方田んぼも市街地北部も下流側の水田については、もう完全樋門を仕切る前からもう潮が上がってきてる状態。

加古川市議会 2018-09-10 平成30年第4回定例会(第2号 9月10日)

このため、雨水を安全に流す河川や、下水道の整備に加え、雨水の一時的な貯留などにより流出量を抑制する流域対策や、河川氾濫などの災害が発生した場合における人的被害などの軽減を目的とした減災対策を含めた総合治水対策を推進しているところです。  現在、浸水被害の発生した地域では、基幹となる河川改修事業や下水道雨水幹線整備を進めており、事業効果は顕著にあらわれていると考えています。

芦屋市議会 2018-09-07 平成30年  9月 建設公営企業常任委員会-09月07日−01号

◎(山下下水道課長) 基本方針にもありますように、雨水対策についても十分我々は考えております。基本的には老朽更新が重要と思って、予算的にはウエートがかかっておりますが、以前にも委員会でいろいろございましたように、雨水対策というものについては軽視できないものがございます。