758件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

姫路市議会 2019-05-23 令和元年5月23日建設委員会−05月23日-01号

◆問   雨水浸透ますを設置できる条件と設置による効果について説明してもらいたい。 ◎答   各地域地盤の状況を調査し、姫路市浸透適地マップを作成している。雨水浸透ますは雨水を地下に浸透させることから、地下水の水位が高い地域では効果がないので、設置に適した地域地図に示している。  効果としては、市街地の中で土地が低く、冠水しやすい箇所に設置することで状況が改善されている。

たつの市議会 2019-03-15 平成31年第1回たつの市議会定例会(第4日 3月15日)

(2)番、雨水の設置を行っている場所はあるのか。  (3)番、雨水貯留タンク設置の助成を行っている自治体もある。本市はどうか。  (4)番、一時的な雨水をためる雨水貯留地の建設は考えられないのか。  大きな2番、企業誘致・まちの開発について。  (1)番、企業が立地を考えているとき、現在はどこを案内しているのか。  

西宮市議会 2019-03-15 平成31年 3月15日予算特別委員会建設分科会−03月15日-01号

また、門戸仁川線につきましては、兵庫県が行う津門川貯留事業と連携を図りながら、測量業務や道路構造などの検討を進めてまいります。  次に、公園関係としまして、引き続き西宮浜総合公園の整備を進めるとともに、民設民営施設の整備主体となる事業者の選定を行います。また、既設の公園については、老朽化した遊具などの更新や公園トイレのバリアフリー化を行ってまいります。  

稲美町議会 2019-03-14 平成31年度予算特別委員会(第4号 3月14日)

長谷川委員からご質問がありましたため池の雨水貯留機能向上工事の事業効果について、328.1トンとご答弁いたしましたが、正しくは32万8,100トンの誤りです。訂正をさせていただきたいと思います。申し訳ありませんでした。 ○本岡地域整備部長   それでは、第8款土木費の補足説明を申し上げます。  136ページ、137ページをお願いします。  

伊丹市議会 2019-03-13 平成31年特別会計並びに企業会計予算等審査特別委員会−03月13日-01号

委員御案内の、新設のにつきましては、今の100年以上持つという、想定される。それは、従来のに比べて外装の塗装を非常に工夫したものを採用しておりますので、新設のにつきましては100年以上の耐用年数、既設のにつきましては、大体80年ぐらいは持つであろうという想定をしております。 ◆服部好廣 委員  だんだん管理規定は徐々に減っていくということになるんですかね、結局。

稲美町議会 2019-03-12 平成31年度予算特別委員会(第3号 3月12日)

主なものは、15節工事請負費、ため池看板修繕工事とため池雨水貯留機能向上工事でございます。  事業番号6、多面的機能支払事業1億2,125万5,000円。これは、地域が共同して行う農地維持管理活動や農業施設長寿命化に対する交付金で、農地維持管理活動は27協議会に対し、農業施設長寿命化は22協議会に対し交付することを予定しております。  132、133ページをお願いいたします。  

西宮市議会 2019-03-08 平成31年 3月 8日建設常任委員会-03月08日-01号

続きまして、第6条、予算第10条の一般会計からこの会計補助を受ける金額44億8,806万4,000円を、先ほど御説明した雨水処理負担金等の補正により、45億3,343万3,000円に改めるものでございます。  第7条は、既決予算で定めた利益剰余金の処分について、繰越利益剰余金8億4,142万8,000円を8億6,463万9,000円に改めるものでございます。  

宝塚市議会 2019-03-07 平成31年 3月 7日産業建設常任委員会-03月07日-01号

◎下野 施設部長  路の更新、耐震化につきましては、水道ビジョン、また経営戦略に基づいて現在進めております。  経営戦略の中では、路の老朽化に対する投資の平準化というのを図っていまして、路の更新率を毎年1.25%に設定して路の耐震化の向上を図るとしております。2025年度の全路の耐震化率の目標値をこの中では18.8%に設定しております。  

姫路市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会−03月06日-05号

石見市政4期16年間においては、たびたび市内各地で起こる集中豪雨などによる浸水被害への対応について、毎年のように所信表明で方針が述べられ、辻井・田寺地内の浸水対策では、これまで安室公園に辻井川雨水貯留施設の整備を進めてきましたが、結果として辻井・田寺地内の浸水被害を根本的に改善するにはほど遠く、平成に入ってからでは計8回、石見市政が始まった平成15年度以降においても計6回大規模な浸水被害を受け、地域住民

猪名川町議会 2019-03-05 平成31年総務文教常任委員会( 3月 5日)

説明欄の火葬場運営費2,039万1,000円につきましては、11節需用費の修繕料64万8,000円につきましては、火葬場まで現在万善地内から専用の水道で水を運んでございます。敷地内に受水槽がございまして、そこに水をためてるわけでございますけども、非常に延長が長く塩素が抜けているといったような状態となってございます。今回、受水槽に塩素を注入するための設備を新たに設置をするものでございます。

姫路市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会−03月05日-04号

雨水排水対策推進事業では、雨水幹線整備事業の推進、2つには、河川・排水路の整備、3つには、雨水貯留タンク等の設置に対する助成、4つには、雨水浸透ますの整備、これらの事業が上げられていますが、まず、これら事業の進捗状況をお聞かせください。  次に、飾磨区中島地域河川、排水路整備についてお尋ねします。  近年、多発する局地的豪雨や都市化の進行により、市域の至るところで浸水被害が発生しています。  

伊丹市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会-03月05日-05号

市立伊丹病院の今後のあり方の基本的方向としましては、医療の進歩に的確に対応し、市民に最善の医療を提供するため、市立伊丹病院は近畿中央病院と統合し、他の医療圏域への流出が多く見られる、がんや脳血管疾患、心血疾患などに対応できる機能を有し、かつ災害時にも対応できる500から600床規模の阪神北医療圏域における基幹的な病院を目指すべき、あわせて阪神北医療圏域の他の医療機関及び在宅医療介護サービスとの円滑

伊丹市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会−03月04日-04号

当時は、伊丹空港西側雨水排水対策として当該地に雨水等を貯留する調整池を整備する計画がございました。その後、空港敷地内での調整池の整備が決定し、当面の間、市道ののり面保護と場内整地が行われ、今日に至っております。  当該地の土地利用につきましては、覚書におきまして新関空会社が地元の理解を得た上で、利活用の方針を検討するとなってございます。

伊丹市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会−02月25日-03号

阪急伊丹駅周辺地区での、集中豪雨による浸水被害の軽減を図るため、伊丹小学校敷地を利用して、新たな雨水貯留施設を整備します。  東消防署のはしご車、西消防署のポンプ車を更新し、機能強化することで、消防力を向上させます。  保健センター・休日応急診療所・口腔保健センターを機能集約し、保健衛生健康増進の拠点施設となる(仮称)新保健センター等複合化施設建設に向け、設計を行います。