73件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

姫路市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会-03月01日-02号

2つに、リサイクル業者、遺品整理業者についてであります。  先ほどの持ち去りにもかかわりますが、軽トラックやトラックで廃棄物を運んでいる車両をよく見受けます。リサイクル業者や遺品整理業者などがテレビでも取り上げられ、安価で処分できたというような報じられ方をしています。  

猪名川町議会 2019-03-01 平成31年第393回定例会(第3号 3月 1日)

専門家の先生方が、相続登記や土地境界、遺品整理、不動産売買などの興味深く有益なお話をされました。そして、先生方のお一人お一人の結論は1つなんです。それは、今すぐに取り組んでくださいということなんです。そのまま放置しておくと、より複雑化し、解決が困難になってくるとのことでした。まさにいつやるか、今でしょう、なのであります。

西宮市議会 2018-12-14 平成30年12月14日民生常任委員会-12月14日-01号

◆松山かつのり 委員   粗大ごみに関連してになると思うんですけども、きのう、ある方とお話をしておりまして、遺品整理に関して確認をしておきたいんです。  遺品整理というのは、例えば粗大ごみには当たらないと思うんです。ただ、遺品整理をするときに、一部の民間の事業者が参入してきて、遺品整理として粗大ごみとかを運び出しして、これを西部総合処理センターとかに持っていく事例というのはないんでしょうか。  

猪名川町議会 2018-12-14 平成30年第392回定例会(第2号12月14日)

また、本年6月に、弁護士、司法書士、行政書士、土地家屋調査士、不動産鑑定士、税理士、建築士などの専門家や不動産業者、解体業者、遺品整理士などが集まったNPO法人兵庫空き家相談センターと空家等及び法定外空家等の対策に関する協定を結び、本年7月22日に住宅適正管理セミナーを実施し、100人を超える参加者がありました。

西宮市議会 2018-12-13 平成30年12月13日健康福祉常任委員会-12月13日-01号

住宅政策というのは確かに都市局の所管でもあるわけですけど、連携しながら、福祉的な面で、例えば高齢者の見守りですとか、あるいは亡くなられた後の遺品の整理だとか、そういったものを引き受ける、低価格でやってもらうような仕組みだとかそういうのをつくって、ある程度、貸すほうも安心して貸せるというか、そういう仕組みもつくるなり。

宝塚市議会 2018-11-26 平成30年11月26日産業建設常任委員会-11月26日-01号

子どもが見ていたりとかあるんですが、ここに生命維持装置の名目でカプセルがいっぱい並んでいまして、この中に先生の遺品とか、先生の日記とか、ここを一通り見ていただくと手塚治虫について理解していただけるという常設展示室があります。ここの中の生命維持装置のカプセルの中を全部入れかえて、もう一度再構築し直して、先生と宝塚の関係をもう一度来られる方に新しいものを見ていただくということが1つになります。  

姫路市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会-09月12日-04号

近年では、そのような方の遺品整理や居室等の片づけに特化した形で、一般社団法人遺品整理士認定協会による遺品整理士、中でも不用品回収健全化指導員をあわせ持つ特定遺品整理士という認定資格によって不要品等を適正に処理することへのニーズが高まっております。

相生市議会 2018-09-05 平成30年第4回定例会(第2号 9月 5日)

万が一のときのために本籍地に関する情報や、エンディングノートの保管先、葬儀や遺品整理の契約先、お墓の所在地などを事前登録し、生前は市と葬儀社が連携して訪問することで孤独死を防ぐとともに、死後は市が納骨までを見届け、指定した人に開示できるサービスを開始しています。

丹波市議会 2018-06-01 平成30年第96回定例会(第1日 6月 1日)

細見綾子さんの勲章等の遺品の寄贈を受け、展示をしております。俳句ファンの方々にとっては、大いに関心のあるものばかりであると思っております。4月と5月で約140名の多くの来館者でにぎわいました。  4月27日には、平成30年度第1回兵庫県市長会総会に出席し、地方自治体が抱える課題の解決に向け、国への要望等について協議を行いました。  

市川町議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第2日 3月12日)

だけど今のところ何も内藤利八氏に関する遺品というものは残っておりません。前お話聞いたときに、私が議員でないときに動輪を切ってしまったと。甘地小学校のとこの砂場に置いてあった動輪を切ってしまった。そしてそのときに私が国鉄へ電話したら、D51の動輪は北海道へ行かなないと。それでもまた国鉄から譲ってもらうということになったら、非常な手続が要るということを私は電話で聞きました。

姫路市議会 2018-03-12 平成30年3月12日経済観光委員会−03月12日-01号

姫路市一般廃棄物処理基本計画(案)に関する市民意見(パブリック・コメント)の募集結果について ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律の一部改正について ・市川美化センターの長寿命化工事について ・姫路市地球温暖化対策実行計画(区域施策編)改定(案)に関する市民意見(パブリック・コメント)の募集結果について 質疑・質問            10時19分 ◆問   一般廃棄物収集運搬業の最近の流れとして、遺品整理

加西市議会 2018-03-08 平成30年  3月 定例会(第269回)-03月08日−02号

戦争遺跡の整備、資料の収集はもちろん大事なんですけれども、人の心を強く打って戦争の悲惨さ、平和の大切さを強烈に心に刻むという仕掛け、工夫があってこそ人を引きつけ、その思いに関連づけられて兵士たちの遺品、戦争遺跡なども観光資源としての魅力を長く持続し続けられるのではないかと思うのですが、その辺はどのようにお考えでしょうか。 ○議長(衣笠利則君) 都市整備部長西岡君。

西宮市議会 2018-03-02 平成30年 3月(第12回)定例会-03月02日-04号

さらに、電話による週2回の安否確認と死後の遺品整理と原状回復、遺族への連絡などのサービスを行う月1,500円のサービス事業も用意しております。  また、豊島区は、賃貸保証機構と協定を結び、希望する高齢者に機構の職員が同行するサービスを用意したり、民間家賃債務保証会社と協定を結んで利用者に紹介を行ったりしています。

西脇市議会 2018-02-13 平成30年議員協議会( 2月13日)

それから、アクールさんというのは遺品整理も含めてやられているという形で、実際にどのような形でやられているか。  それから四つ目が、excellenceさんが、これが縫製から、それから製品まで。これも新聞に出てましたか、何か出てましたという形ですので、この4点を19日と20日に午後ですけど二業者ずつ視察して、まずは見て調査しようという形、現在そのような状況です。

丹波市議会 2017-12-14 平成29年総務常任委員会(12月14日)

○議長(太田喜一郎君) その遺品というか、資料というのか、何かダンボールにたくさん入ってあるいうて聞いておるんですけども、それの整理をせんならんとあかんと思うんですけども、どこがそういう整理をするようにされるのか、かなりたくさんあるように聞いたんですけども。 ○委員長(垣内廣明君) 文化スポーツ課長。

姫路市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会−12月06日-04号

また、廃品回収や遺品整理と称し、金額を明示したビラが配布されているのを見受けたこともあります。  そのような業者の中にも法を遵守し、適正な処理を行っているところもあるとお聞きしますが、多くの業者は、そうでないと感じます。廃棄物の適正処理に関しては、先ほども申しましたように、市町村長の責任のもと廃棄物処理計画を立て、安定した収集処理計画のもと、適正な処理が行われなければなりません。  

たつの市議会 2017-09-22 平成29年第4回たつの市議会定例会(第3日 9月22日)

この展示では、市民の方が保存されていた当時の貴重な写真、ニュースを一挙に公開し、戦死された方の遺品や半世紀ぶりにアメリカから返還された日章旗などとともに、多数の資料を展示いたしました。  また、龍野歴史文化資料館では企画展として、「あの日の子どもたち」を開催いたしました。この展示では、戦時下の教科書や疎開した教師の日記などを展示いたしました。

伊丹市議会 2017-09-20 平成29年第4回定例会−09月20日-04号

さらに、長崎原爆資料館で多くの遺品などの資料を目の当たりにし、世界平和への思いをより一層深くしたところでございます。  こうした中、去る9月3日、北朝鮮が6回目の核実験を強行いたしました。これに対し、国連安全保障理事会は11日、北朝鮮への石油輸出に上限を設けるなどの内容を盛り込んだ対北朝鮮制裁決議を全会一致で採択したところでございます。  

加古川市議会 2017-07-21 平成29年総務教育常任委員会( 7月21日)

このたびからこういうことで、子供たちに平和に対する関心を高めるということを一つのテーマとするのであれば、やはり加古川市内においても、特攻に行かれた方が経由しておられた加古川の飛行場など、いろんな形の戦争遺跡や、戦争に関する遺品等がある中で、子供たちの式典に係るまでの平和学習というようなものを何かあわせて考えておられるのかどうか、ただ単に年に1回式典をやるだけではなく、次の世代にそういう悲惨な戦争体験