1160件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高砂市議会 2019-03-18 平成31年 3月定例会(第14日 3月18日)

保護者は、食材はなるべく地元の食材を使用し、パン食では流入の小麦粉には残留農薬が含まれている可能性があるので、米飯を望んでいます。子どもや保護者の意見が反映される給食を望みます。見解をお聞かせください。  二つ目は、給食センターを市民にひらかれたものにする取り組みについてです。  保護者からは、子どもがどのようなものを食べているか知りたい、食べてみたいという意見を聞いています。

豊岡市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第5日 3月 7日)

まず、コウノトリ育む農法、無農薬栽培の推進のうち、ポット成苗+機械除草についてです。2014年度から3カ年間、無農薬栽培で行った実証結果、平均反収につきましては479キロでありまして、マット苗で栽培した対象田の395キロと比較しまして1.2倍の収量でした。また、食味値につきましても実証田が83点、対象田が82点と、これも好結果が得られました。

稲美町議会 2019-03-05 平成31年第253回定例会(第3号 3月 5日)

○経済環境部長(増田秀樹)  この事業につきましては、化学肥料であったり化学合成農薬の5割以上低減ということで、非常にいい取り組みだと思います。少しハードルが高くなって、取り組む団体が今回減りましたけども、町のほうとしては支援していって広がっていくように努めてまいりたいと思います。 ○議長(赤松愛一郎)  8番、藤本 惠議員。

姫路市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会−03月04日-03号

まず、農業振興センターにおいて、農業データベースを活用したタブレットによる技術指導や、ドローンを使った農薬散布の実演等を実施し、そこで蓄積した情報を広く提供することで、ICT技術の利用促進につなげてまいりたいと考えております。  次に、農業振興センターのあり方についてでございますが、農業振興施策では、ひめじ帰農塾において新規就農者の支援枠を設け、より専門的な技術の習得に取り組んでいただきます。  

豊岡市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日 3月 4日)

コウノトリ育む農法で生産された米の減農薬、無農薬であることの検証は、集荷販売事業者の責任において行われているところで、JAたじまでは、作付前の生産者との栽培契約の締結、栽培期間中の圃場の巡回、栽培履歴書類の提出及び無農薬においては、抽出による残留農薬検査でもって管理が行われています。

西宮市議会 2019-03-01 平成31年 3月(第17回)定例会-03月01日-05号

ちょっと後進国と言ったらいかんですけども、途上国の近くの海では、塩素系の有機農薬類が発見されるそうです。そういう点では、こういったことも含めて、本当にいろいろと規制をして――PCBもダイオキシンの一種というのを、この間、環境局の人に初めて聞きまして、そういうふうなものがどんどん、どんどん今蓄積をされているというふうに思うんです。

猪名川町議会 2019-02-27 平成31年第393回定例会(第2号 2月27日)

今後、地産地消の取り組みとして、さらに無農薬、減農薬、新鮮な地元産のいながわ野菜を子どもたちに食べさせたいと、さらなる拡充の要望もしてまいりました。  いながわ野菜の使用割合の拡充は進んだのでしょうか。農家の方々と十分に話し合って早期実現に向けて取り組んでいただきたいと思いますが、現状と今後の方策をお聞かせください。  次に、図書館サービスの充実についてお伺いします。  

豊岡市議会 2019-02-22 平成31年第1回定例会(第1日 2月22日)

農業では、環境創造型農業を推進するため、コウノトリ育む農法の無農薬栽培に取り組む農業者等に、国の交付金に加えて、市の補助を実施します。  農業の人手不足解消の一助となるよう、また、障害者に新たな就労の場として農業に従事していただけるよう、農福連携の仕組みづくりに取り組みます。  広域基幹農道の安全・安心な交通を確保するため、農道橋の耐震化事業にあわせ、長寿命化のための補修事業を実施します。  

西宮市議会 2019-01-11 平成31年 1月11日民生常任委員会-01月11日-01号

それとあわせて、この素案のほうにも書かれているんですけれども、市民アンケートで市民の方が望んでいるという部分が、農薬とか化学肥料を使用しない野菜を供給してほしいということを一番に希望されているんですけれども、学校給食なんかもやっぱりそれをすごく重要視していただきたいなと思っていて、そのあたりの現状把握というのはされてますでしょうか。

丹波市議会 2018-12-21 平成30年民生産建常任委員会(12月21日)

特に遺伝子組み換えがこれからもし行われた種が入ってこようものなら、それにしたがって種の値段も上がりますし、それにしたがっていろんな農薬とかいろんなものが使える種というのが出てくるわけですね。そうなってくると、非常に種の再生産がまずできないというのが1つ。  それから、そういう知見なりいろんなものを、そういう民間のいわゆる世界のメジャー的なところに握られてしまう。

香美町議会 2018-12-20 平成30年第109回定例会(第5日目) 本文 開催日:2018年12月20日

1つ目の、関係地において特定有害物質、ヒ素、鉛が検出された点ですが、平成30年8月24日に行われました環境センターモニター会議の会議録の中に、農薬法と比較して、土壌汚染法の30倍厳しい基準となる調査を行った結果、土地において微量ではあるがヒ素、鉛の検出があった。また、その数値は70年間、1日2リットルの汚染水を飲み続けたとしまして健康被害が出る値であること。

豊岡市議会 2018-12-12 平成30年第5回定例会(第4日12月12日)

大項目4つ目、学校給食にコウノトリ育む農法無農薬栽培米の使用の可能性についてお聞きします。  環境創造型農業の先進地の成果及び無農薬栽培米の価値を一番わかっている豊岡市において、まず、子供たちに無農薬栽培米を食べさせることが重要と考えますが、いかがでしょうか。  次に、コウノトリ育む農法無農薬栽培米を学校給食に提供できるための条件は何なのか、お聞きいたします。  

猪名川町議会 2018-10-04 平成30年総務文教常任委員会(10月 4日)

4行目の環境保全型農業直接支払交付金34万8,776円は、農業法人スリーエス営農組合、西畑営農組合が取り組んでおります化学肥料や農薬の使用量を5割以上低減する取り組みと、カバークロップを組み合わせた取り組みに対する国県4分の3の補助金でございます。

加古川市議会 2018-09-28 平成30年第4回定例会(第5号 9月28日)

このことは災害時の水資源確保やゴルフ場の農薬、悪天候の際の濁度の上昇、クリプトスポリジウムの混入のリスクも避けられるのではないでしょうか。  また、人が飲む水道の原水は1トン48円、ところが工業用水は25円です。大きな利益を上げている大企業には約2分の1の価格で、生活に不可欠な飲料水には高い価格で販売している県企業庁に価格引き下げの交渉を行っていただきたいと考えています。  

伊丹市議会 2018-09-27 平成30年特別会計並びに企業会計決算審査特別委員会−09月27日-01号

◎都市活力部 これは米の害虫の被害を防止するために、投げ込み式の農薬のほうを加入者の方に支給させていただいてる事業でございますけど、これはそれぞれの事業に基づきまして支給させていただいてるところでございますので、いろんな農業規模の縮小等につきまして若干減ってるというところでございます。 ◆上原秀樹 委員  この財源は基金を取り崩してやっておられましたか。

養父市議会 2018-09-19 2018年09月19日 平成30年第89回定例会(第3日) 本文

収益部門の構築についてでございますけれども、別宮棚田米でありますとかミニパプなどの農産物の販売に加えまして、平成29年10月1日から、やぶやを豊中市岡町桜塚商店街に開設いたしまして、毎週火曜日に有機無農薬、減農薬栽培の野菜でありますとか無添加加工食品など、養父市産品を販売するようになりました。