194件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

姫路市議会 2019-10-02 令和元年第3回定例会−10月02日-05号

当局の答弁によりますと、大手前通り北工区の工事については、南工区においても同様の工事を実施しており、その際、舗装の厚さや土質については問題がなかったことから試掘を行わなかった。  また、松原排水路の工事については、過去に近隣箇所で行った地質調査の結果をもとに設計を行っており、当該工事箇所では地質調査を実施していなかったものである、とのことでありました。  

篠山市議会 2019-03-27 平成31年第119回定例会(第3号 3月27日)

景観まちづくり刷新モデル事業、繰越額2億1,677万円は無電柱化事業で、試掘や事前調整に時間を要したことによるもので、完成は平成31年12月27日を予定しています。都市施設管理費1,125万2,000円の繰り越しは、JR篠山口駅自由通路橋屋外鉄骨柱補修強化工事で、入札不調により着手がおくれたことによるもので、完成は平成31年5月31日を予定しています。  

播磨町議会 2019-03-19 平成31年度予算特別委員会 (第5日 3月19日)

○高倉郷土資料館長   ここで挙がってますのは、本格的な発掘調査じゃなくて試掘というんでしょうか、専門家が見たらこの土地であればこことこことこことかいうような形で深さがどのくらい掘ってとかいうふうな、また大きさも面積もこのぐらい掘ったらわかるであろうという、そういう試掘、開発とかするときに埋蔵文化財の包蔵地とかいうのが町内にいっぱいありますので、その包蔵地に当たってるというのか、それに隣接してるとか

豊岡市議会 2018-12-12 平成30年第5回定例会(第4日12月12日)

27年以降に国交省として遊水地のところを3カ所試掘して、その状況を調べられてるということがあるわけですけども、多分、どの高さに遊水地をするかというのがまだ決まってないかもわかりませんけども、そういう結果だとか、先ほど申し上げてた漏水の対策等をきちっと説明していただくことが重要かなと思いますので、再度そのことを国交省のほうにお願いをしていただきたいと思いますけども、いかがでしょうか。

丹波市議会 2018-12-12 平成30年第99回定例会(第3日12月12日)

さらに、平成27年10月の試掘調査におきまして、密集状態で発見された卵化石は、獣脚類恐竜もしくは初期の鳥類と考えておりまして、こうした例は国内初で、世界的にも極めてまれとされております。来年1月から本格的な発掘調査が実施をされることになっておりまして、新たな発見があることに大きく期待をしているところでございます。  

養父市議会 2018-12-05 2018年12月05日 平成30年第91回定例会(第1日) 本文

議員(13番 勝地 貞一) 今回、国土交通省が歩道工事をやられるこのぐるりには下水はないということですが、反対側、どちらも国交省が歩道改修をされるということですが、これらの改修工事に伴う予算措置といいますのは今回はされないのかどうか、そこらについては全く試掘をしても支障ないと、こういうことで工事は必要ないというふうにお考えなのか、あわせてお伺いをしたいと思います。

丹波市議会 2018-06-20 平成30年産業建設常任委員会( 6月20日)

盛り土の上にしますけども、やっぱり建て方によりましては基礎が入り込む可能性もございますので、その調査はしっかりとさせていただきたいと思っておりますし、また、地域外におきましても、やはり遺跡の調査は必要であろうと思いますので、つぼ掘り等、試掘から始めていきたいと思っております。 ○委員長(藤原悟君) いいですかね。  議長。 ○議長(太田喜一郎君) よろしい。

丹波市議会 2018-06-19 平成30年民生常任委員会( 6月19日)

地域医療課長(田口健吾君) 文化財につきましては、ここが文化財の保存対象といいますか、一定の規模以上建てる場合に、調査が必要な区域ということで、教育委員会のほうで試掘をしていただきました。  その中では、柱の跡の遺構といいますか、穴があったりとか、ちょっとはっきり覚えていませんが、食器類の小さいものが一部あったのかなというふうに思っております。一応、遺構のみあったと記憶しております。  

西脇市議会 2018-06-18 平成30年予算決算常任委員会( 6月18日)

工事着手後、管の埋設計画位置より高い位置に岩盤があらわれたため、試掘による調査の計画変更を行いましたが、高さ的に岩盤掘削が避けられない箇所が多くあり、また、この掘削に日数を要することから、平成30年度に工事を繰り越し、4月13日に完成しております。  もう一つは、入札差金について、国の交付金事業であるため、県と協議したところ、事業進捗のため翌年度に繰り越し、工事を実施することとなったためです。

養父市議会 2017-12-18 2017年12月18日 平成29年第86回定例会(第2日) 本文

現在、所有者が県に届け出を行い、埋設物の有無を確認するため建設撤去の際に試掘を行うと聞いている。面積が非常に大きく全ての場所を試掘することはできない。限度額の中で取得したい。  質疑。用地単価は、県の基準値や周辺の路線価等を参考にして個別に比準を行い、実勢単価に近い内容で評価ができているのか。  答弁。土地の形状・面積を勘案しながら算出しており、適正な価格と認識している。  質疑。

丹波市議会 2017-11-16 平成29年民生常任委員会(11月16日)

その寄宿舎文化財試掘状況とその対応ということで、教育委員会のほうで試掘文化財の調査対象の地区になっておりまして、9月25日に調査を実施いたしております。  調査の結果、家の柱が立っとった穴ですね、それが複数を確認されておりまして、遺跡があったという判断で回答をいただいております。

加古川市議会 2017-10-18 平成29年総務教育常任委員会(10月18日)

このたびやっておりますのはあくまで自主調査ということで、土壌汚染対策法におきましては、3,000平米以上の土地の形質の変更につきましては、しかるべき届け出等が要るわけですけれども、あらかじめ自主調査をやった結果、試掘等をやって、このたび土壌汚染が出てきたということで、今現在、環境部局と正式な届け出や申請というのはまだされておらない、下協議の段階です。

芦屋市議会 2017-09-29 平成29年  9月 決算特別委員会-09月29日−04号

今、既設の埋設管をどけたりいろんなことをしていかないと、なかなか工事が進められんのと違うかなというふうに思うんですが、そこら辺のところは事前に試掘なんかをやって、大体わかっているんですか、位置とか、深さとか。 ◎(三柴無電柱化担当課長) 既設の地下埋設物につきましては調査を終えておりまして、移設が必要な箇所もわかっております。 ◆(松木委員) 結構です。

豊岡市議会 2017-09-13 平成29年第5回定例会(第4日 9月13日)

また、平成28年度には下池の、池のほうの底の部分になるんですが、そこの状況を把握するために試験掘削、試掘が実施されておりまして、今後は掘削工事等を進め、早期の完成を目指したいというふうにおっしゃっておられますが、今のところ、完成時期については現在のところ未定っていうふうにお伺いしておりまして、市としましては、さまざまな機会を通じて予算確保なりについて要望していきたいと思ってます。  

稲美町議会 2017-06-09 平成29年第246回定例会(第1号 6月 9日)

埋設管に関しましては、下水管等は位置等確認はできますが、ガス管、それから今ご説明申し上げました農業用水管、それから、ケアハウスの配水管等に関しては、実際ちょっと試掘等をしてみて発見されたというようなところで、地下埋設物に関しましては多々そういうことがございます。  ということで、期間を要したということでございます。 ○議長(池田博美)  他にご発言はございませんか。  

淡路市議会 2017-03-14 平成29年第66回定例会(第4日 3月14日)

今回の調査につきましては、幅が2メートル、長さ10メートルの溝を5本、それと同じく幅が2メートルで長さが7メートルの溝を2本、合わせまして7本試掘というか、調査の穴を掘りました。そのうち、7本のうち4カ所から竪穴式の住居跡が発見されております。  その建物の跡からそれぞれ鉄器が見つかっております。4つのうちの1棟で鍛冶炉跡、鉄を生産したような鍛冶の炉の跡が発見されてきました。

西脇市議会 2017-03-14 平成29年予算決算常任委員会( 3月14日)

があったりしてるところだと思いますが、いずれにしても合併後もう11年、2年たってこのし尿処理が2つの処理場で行われてること自体がある面でいうと不自然な状態でもあるかなということとともに、これも例えば設備投資がなかったらある程度5年、10年というようなスパンであるかもしれませんが、ほぼほぼ同じタイミングで北播衛生事務組合のほうは地下水から希釈をして下水、処理した後に下水に放流するっていうやり方を計画されて、今井戸を掘って試掘

姫路市議会 2017-03-08 平成29年第1回定例会−03月08日-05号

◎中杉隆夫 教育長   まず、1点目の埋蔵文化財行政目的調査の現状についてでございますが、現在、本市教育委員会で行っております埋蔵文化財行政目的調査には3種類ございまして、まず遺跡の内容を把握するための現地踏査を行う分布調査、それから次に開発事業等との調整を図るために部分的な発掘調査を行い、遺跡の有無や内容を把握する試掘・確認調査、そして遺跡を記録として保存することを目的として、開発工事等によって