353件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤穂市議会 2019-03-27 平成31年第1回定例会(第6日 3月27日)

 育 次 長  藤 本 浩 士   建設経済部長   古 津 和 也    監査事務局長   地域活性化推進担当部長            西 浦 万 次    選管・公平書記長 一二三 修 司   市 民 部 長  高 見 博 之    行 政 課 長  橋 本 政 範   危機管理監    松 本 守 生    財 政 課 長  岸 本 慎 一   健康福祉部長   西 田 佳 代    産業観光課長

猪名川町議会 2019-03-22 平成31年第393回定例会(第4号 3月22日)

次に、地域振興部産業観光課の関係部分についてであります。  まず、ごみ収集業務について、民間委託のほうが経費がかかるとのことだが、委託を進めるのかとの質疑に対して、単年度で比較すると民間委託のほうが経費がかかるが、直営では職員を定年まで雇う経費などもあるので単純に比較できない。

高砂市議会 2019-03-18 平成31年 3月定例会(第14日 3月18日)

また、平時においては、外国人、日本人を問わず、観光関連情報の収集、教育での活用などにも貢献することが考えられます。  Wi-Fi整備といいますと、外国人観光客に向けた整備が目立つところではありますが、外国人観光客だけでなく、市民サービスの向上のために有用なものであると考えております。  

高砂市議会 2019-03-15 平成31年 3月定例会(第13日 3月15日)

それと、コミバスに期待されると言いましたら、語弊があるかもわかりませんが、今、担っているものと、求められるものというようなところで、例えば、市民病院等を中心として医療的なもの、高齢者というところで福祉的なもの、それとアスパへの買い物ということで商業的なもの、それと免許返納というようなところで、高齢者にかかってくるんですけれども、交通安全、それと例えば観光的なもの、それと定住促進とか、そういうようなものも

高砂市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会(第12日 3月14日)

増えたことによって、お母さん方は実際生まれてから1歳になるまでの間にB型肝炎のワクチン、ヒブのワクチン、小児肺炎球菌ワクチン、4種混合ワクチン、BCG、風疹・麻疹のMRワクチン、おたふく風邪、水ぼうそう、日本脳炎、これだけの分を本当に多数、これだけで9個、同時接種できる部分もあったりとか、複数接種とかが多いんですが、そういった中で、やはりお母さん方については本当に大変な思いされるので、今回ちょうどアプリ

高砂市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会(第10日 3月12日)

それから、シティプロモーションの取り組みとしましては、庁内の各部署や観光ビューローと連携する中で、移住・定住パンフレット、あるいはポスターを活用したイベント等のPR活動を行っております。  それから、フェイスブック等を通じて、広く情報発信をしたというふうなところでございます。  

猪名川町議会 2019-03-11 平成31年生活建設常任委員会( 3月11日)

マンホールの周りが何かよくへっこんでて道路とすごく段差があったりして、ちょっと自転車で走ってても危ないなと思うところもたくさんあるんですけれども、そういったところを住民の方から直接アプリで報告できるという制度を取り入れられたらどうかなということをちょっと提案させていただきたいと思います。そのあたりどのようにお考えでしょうか、お願いいたします。

高砂市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会(第 8日 3月 8日)

くどいようですが、これらの事業はサンモール跡の再整備や周辺への店舗誘因についても大きくかかわってまいりますし、また、堀川周辺地区を中心とした観光事業の活性化にも大きく寄与する事業と考えます。高砂町のみならず、高砂市全体の元気なまちづくりにつながるものと考えますが、市長のこの二つの事業についての考え方を確認をいたします。  

三木市議会 2019-03-07 03月07日-03号

地域の魅力を伝えるまちの実現のために、新たな観光スポットとして誘客するために1万5,000株のアジサイの植栽を行うとの説明がありました。 そこで、当該施設は今、公益社団法人三木山人と馬とのふれあいの森協会が指定管理者として運営されています。

豊岡市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第5日 3月 7日)

これはもう既に井垣議員にお答えしたとおりでございますけれども、要は、市民がこの観光振興の主体という立場と受益者という2つの立場で、これまで以上にかかわることを考えております。主体としてというのは、これまでの過去の物見遊山の観光ではなくなりまして、特にインバウンドの中では、人々の生活文化こそが実は観光資源になるというようなことが起きてきております。

豊岡市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4日 3月 6日)

無料アプリでの配信についてであります。  広報紙等を掲載する無料アプリ、マチイロがあり、全国750自治体が導入しています。兵庫県内でも27市町が導入済みで、豊岡市も平成28年から導入していますが、多くの市民に知られていません。さらなる周知が必要だと思いますが、現状も踏まえ、どのように考えているのかお聞かせください。  以上、これで1回目の質問とさせていただきます。あとは質問席で行います。

稲美町議会 2019-03-04 平成31年第253回定例会(第2号 3月 4日)

また、淡路市予算では、2013年に運行の始まったコミュニティバス、市内全域をカバーする路線拡大に合わせ、またこれも金色のバスを走らせ、観光、また、施策をPRしております。そして、3番、加古川市では、加古川市地方公共交通会議で神姫バスの加古川駅北口から神野駅前線の運航休止を受けて、代替策にかこバスミニ、山手ルートを延伸することで合意しています。

高砂市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第 3日 2月28日)

予算書に戻っていただきまして、その下、4目観光費、工楽松右衛門旧宅運営管理事業の警備保障委託料の減につきましては、執行残の精査に伴い減額をさせていただくものでございます。 ○まちづくり部長(井神 隆君)  それでは、次の82、83ページをお願いいたします。  

上郡町議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第1日 2月26日)

2つ目の観光の振興と交流の促進では、播磨科学公園都市圏域定住自立圏事業において、近年増加する外国人観光客誘致をはじめとする圏域市町の交流人口の拡大を図るため、ICTを活用した多言語の観光パンフレットの作成や訪日観光客向けサイトを活用した情報発信に加え、圏域内の観光地をバーチャル体験できるアプリの活用及び旅行会社が企画する観光ツアーとの連動など、地域観光資源への興味を喚起し、地域に足を運んで体感できる

篠山市議会 2019-02-26 平成31年第119回定例会(第1号 2月26日)

当委員会では、今年度、「観光行政の取り組みについて」を年間テーマに掲げ、所管事務調査を行ってまいりました。そのテーマに基づき、1月16日に、指定管理施設(観光)の現状と今後のあり方について、指定管理施設である市営駐車場(三ノ丸西駐車場及び西町駐車場)、地域活性化センター黒豆の館の現地踏査を実施いたしました。

猪名川町議会 2019-02-20 平成31年第393回定例会(第1号 2月20日)

子育て、教育、健康長寿、生きがい、暮らし、雇用など、あらゆる分野で住みよいまちづくりを進めることはもちろんのこと、新名神高速道路の開通効果を十分に生かした職住近接のまちづくりを進めるべく、産業拠点地区の開発、プロロジス猪名川プロジェクトや、農業振興、観光振興を目的とした道の駅いながわ機能拡大プロジェクトなど、これまでの住の要素だけでなく、新たに職の要素を取り入れたまちづくりを進めてまいります。  

稲美町議会 2018-12-14 平成30年第252回定例会(第3号12月14日)

ごみ分別促進アプリを導入したり、事業系可燃ごみについても搬入検査を夏前より週1回にしているという説明もありました。  10月末の新聞報道では、2割削減を目指していた加古川市が18年度上半期では達成できたとのことでした。事業系ごみの搬入時検査の強化が効果を上げたそうです。各市町とも同じように頑張ってきています。この差はどうしてついてしまったんでしょうか。今後どうしますか。