565件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

西宮市議会 2019-08-23 令和 元年 8月23日議会運営委員会-08月23日-01号

   (2)一般質問    (3)会期と日程   2 平成30年度一般会計及び特別会計決算について   3 議選監査委員について   4 常任委員会の数の適正化について   5 正副委員長の職責について   6 正副委員長の報酬加算について   7 今後協議すべき事項について   8 第44回にしのみや市民祭りについて   9 バーチャル市議会大学生編)について   10 本会議録及び委員会記録の速報

稲美町議会 2019-06-19 令和元年第254回定例会(第3号 6月19日)

全国210カ所の児童相談所が対応した児童虐待相談対応件数は、平成28年度中に速報値で12万2,578件もあり、厚生労働省統計を取り始めた平成2年の1,101件から一度も減少することなく、年々増加の一途をたどり、児童虐待による死亡事例も後を絶たない状況であると言われており、大変心の痛い思いであります。

豊岡市議会 2019-06-18 令和元年第1回定例会(第3日 6月18日)

次に、本日、午前10時ごろ、全国一斉に緊急地震速報の訓練放送が流されます。本会議中でありますが、市議会といたしましてもこれに参加したいと思います。会議を暫時休憩しますので、各自、地震から身を守る3つの安全行動、1つ、姿勢を低くする、2つ、頭と体を守る、3つ、揺れがおさまるまでじっとするの行動をとっていただくようお願いいたします。

明石市議会 2019-06-17 令和元年第1回定例会 6月議会 (第3日 6月17日)

まず、1点目の南海トラフ地震対策についてでございますが、南海トラフ地震日本で発生する最大級の地震であり、広範囲で強い揺れと津波が発生し、広域かつ甚大な被害となるおそれがあるものです。この地震周期的に発生しており、今後30年以内の発生確率は70%から80%と非常に高くなっております。

猪名川町議会 2019-06-14 令和元年第394回定例会(第2号 6月14日)

本年度は迅速な対応をするために、緊急速報メールやホームページに加えて、電話やファクスでも登録者には情報を伝達していただけるようになりました。  そこで、自分の避難行動を考えるマイ・タイムラインの推進についてお尋ねをいたします。  気象庁は、5月29日、大雨で洪水土砂災害が予想される際に、私たちがとるべき行動を切迫度に応じて5段階で示す警戒レベルの運用を開始いたしました。

西宮市議会 2019-06-12 令和 元年 6月12日各派世話人会−06月12日-01号

次に、議場での地震を想定した訓練についてを議題とします。  事務局の説明を求めます。 ◎議会事務局長   第1回、6月定例会の開会日に当たる6月18日の火曜日につきましては、資料の18ページ、19ページのとおり、全国瞬時警報システム――以下「Jアラート」と申します。Jアラートによる緊急地震速報の伝達訓練に合わせて、市内全域でシェイクアウト訓練が行われる予定となっております。  

加古川市議会 2019-06-10 令和元年第1回定例会(第3号 6月10日)

協働推進部長(稲垣雅則)   かこがわアプリで捜索協力を依頼するメールは、緊急時に災害とかの緊急メールを配信するのと同じシステムが利用されますので、それによって捜索協力いただけるように案内することができます。 ○議長(原田幸廣)   大野議員。 ○(大野恭平議員)   その案内、現在も行われていますでしょうか。私のところに来た経験がないもんでして、済みません。

丹波市議会 2019-06-07 令和元年第101回定例会(第3日 6月 7日)

平成30年度に実施をした当該調査の速報値において、全国的には前回実施の平成25年度と比べて、その他の住宅の空き家は29万戸、9.1%の増加、一戸建住宅の空き家は8.02%となっており、丹波市の速報値ではまだ出ておりませんが、他の市町村と同様に空き家の数は増加しているのではないかとこのように思われます。  

加古川市議会 2019-03-13 平成31年総務教育常任委員会( 3月13日)

○藤田政策企画課地方創生担当副課長   転入・転出理由に関する調査を実施する目的についてですが、加古川市は転出超過のための人口減少が進んでおり、今年度から「『結婚から子育てまで“ぐうっと”応援するまち』ブランディング緊急プロジェクト」に取り組む中で、重視している一つとして、結婚から子育てまでにかかわるような施策の充実と見直しを掲げています。

洲本市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第3日 3月 8日)

それから、淡路島の北部地域から県立淡路医療センターへの緊急車両が、本スマートインターチェンジを利用した場合、搬送時間が短縮されているといった、こういうようなことを聞いているところでございます。 ○(福本 巧議長)  2番 近藤議員。 ○2番(近藤昭文議員)  結構、本当に喜ばれていると、そういう実態が出ているということで、まず安心しています。  

洲本市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第2日 3月 7日)

これまでも地域に出向いて行っております防災学習会では、実際の緊急地震速報のアラーム音の再生をしたり、平成16年台風23号による水害時の写真や動画を示しての振り返りを行ったり、昨年、由良で行いました地域防災訓練におきましては、実際の避難所生活で想定される自衛隊炊き出し地域の人が協力して配膳、配布する訓練を行いました。  

稲美町議会 2019-03-04 平成31年第253回定例会(第2号 3月 4日)

まず第1点、緊急車両が通行できる道路計画についてであります。  旧来の住宅地において、道路幅が狭く、自動車通行に困難な道路が多く見受けられます。特に、地震、火事などの緊急時に緊急車両の進入ができず、人命救助に支障を来す場合もあります。  そこで、次の点についてお尋ねいたします。  ①過去5年間において、狭隘事業の実施は何件ありましたか。  

姫路市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会-03月01日-02号

この事態を重く受けとめ、国においては、虐待事案の緊急点検や守秘義務の徹底、児童相談所と学校教育委員会などとの連携強化、児童相談所の体制強化の前倒しなどを柱とするさらなる緊急対策を打ち出しておりますが、専門家からは、人員の問題や対応する児童福祉司の質の問題なども含めて実効性が未知数だとの指摘もなされております。  

猪名川町議会 2018-12-14 平成30年第392回定例会(第2号12月14日)

本町といたしましては、住民が確実に猪名川町からの情報であることがわかるよう、いなぼうネット、緊急速報メール、町ホームページ、テレビなどの文字による情報発信を行うとともに、必要に応じて広報車での情報伝達も行ったものでございます。  今後も住民の皆様が混乱することなく、猪名川町からの情報として確実に情報を受け取り、落ちついて行動ができるよう、正確な情報発信に努めてまいりたいと考えております。

伊丹市議会 2018-12-14 平成30年12月14日文教福祉常任委員協議会-12月14日-01号

阪神南医療圏域には4つの高度急性期病院があるが、全てJR神戸線より南側にあり、いずれ起こるとされている南海トラフ巨大地震を考えても、それらの高度急性期病院が機能しなくなった際に、その一部を引き受ける機能を持った病院が阪神北医療圏域に1つは必要だと考える。その他、記載しているような御意見をいただきました。  

西宮市議会 2018-12-10 平成30年12月(第16回)定例会-12月10日-04号

なお、一定の色覚を求める理由につきましては、緊急出動時の信号等の識別、火災現場の炎・煙の色による燃焼状況、危険物高圧ガスボンベの種類、また、救急現場における傷病者の顔色や出血等の状況など、色を重要な判断要素とする場面が多く、判断を間違えば、職員はもちろん、市民生命を脅かす可能性があること、また、緊急時に色分け以外の措置を講じることは不可能と考えられることによるものです。