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該当会議一覧

西宮市議会 2019-03-14 平成31年 3月14日予算特別委員会総務分科会−03月14日-01号

5点目は、消防車庫整備事業でございます。今年度設計を行いました生瀬分団と用海分団の車庫建てかえ工事を行うとともに、小松分団と上山口分団金仙寺班の車庫建てかえに伴う設計を行う予定としております。  このほか、消防局車両や消防車両、救助用資機材や救急隊員の教育・訓練用資機材の更新を引き続き進めてまいります。  次に、当初予算の概要について御説明いたします。  

西宮市議会 2019-03-01 平成31年 3月(第17回)定例会-03月01日-05号

具体的には、児童相談所において在宅指導を行っているケース、一定期間、学校や保育所などに登校・登園していないケースについて、対象児童の安全確認を行うものです。ちなみに、昨年7月にも、目黒区での虐待死事案を受けた厚生労働省からの通知に基づき、未就園児等の緊急把握を関係機関と連携して実施し、家庭訪問等の調査により、対象児童全員の安全を確認いたしました。  

西宮市議会 2018-12-13 平成30年12月13日総務常任委員会-12月13日-01号

続きまして、目10消防費について御説明いたします。  目10消防費で4万1,000円の減額補正をお願いし、予算現額を1億4,128万9,000円とするものでございます。  補正をお願いします内容は、右ページ説明欄に記載のとおり、装備品の購入に伴う需用費の不用額でございます。  続きまして、目15消防施設整備費について御説明いたします。  次の106・107ページもあわせてごらんください。  

西宮市議会 2017-12-06 平成29年12月(第11回)定例会−12月06日-02号

消防庁は、平成18年、消防機関が武力攻撃による災害から国民を保護する際の留意事項などをまとめ、都道府県に通知しました。通知では、消防本部は、武力攻撃災害やテロによる災害に対応するため、NBC、つまり、核兵器や生物兵器、化学兵器に対応する資機材や装備を整備するよう求めています。

西宮市議会 2017-09-28 平成29年 9月28日決算特別委員会総務分科会−09月28日-01号

平成28年度の歳入決算額は5,373万円で、主なものは、危険物の許可などの消防手数料、国庫補助金で石油貯蔵施設立地対策等交付金と緊急消防援助隊設備整備費補助金、市民からの寄附金、兵庫県消防学校派遣職員の給与費負担金、消防員の退職報償金、高速道路救急業務の支弁収入、大阪国際空港の環境対策事業助成金、消防員の安全装備品整備等助成金などでございます。

西宮市議会 2017-09-08 平成29年 9月(第10回)定例会−09月08日-03号

消防局長(坂本健治) 消防局における地域力は、消防消防協力隊などの各種団体との連携による地域防災力となりますが、今回は、その中でも、主たる消防の充実強化についてお答えいたします。  近年、全国で頻発しています局地的な豪雨や台風による災害に加え、地震災害や大規模火災など、あらゆる災害に対し、市民の安全を守るためには、全国的な緊急消防援助隊という応援体制などがあります。

西宮市議会 2017-06-28 平成29年 6月(第 9回)定例会-06月28日-05号

◎市長(今村岳司) 子供の安全と野菜とどっちがという話でもございました。子供の安全、もしくは通行されるお年寄りも含めて、通行人の安全というのは何より大事ではございます。ただ、安全も大事なんですけども、慣行水利権というものもやっぱり法令上認められた権利でございますので、我々は、それを尊重する義務はございます。

西宮市議会 2017-03-23 平成29年 3月(第 8回)定例会−03月23日-08号

                             (中間報告)(継続審査) 323     議会の広報及び情報の取扱いに関する件      1 議会の広報及び情報の取扱いについて  第17                                   (継続審査) 324     総務常任委員会の所管事務調査の件      1 市行政の総合企画及び財政運営について      2 市民生活の安全

西宮市議会 2017-03-15 平成29年 3月15日予算特別委員会総務分科会-03月15日-01号

主要な事業につきましては、1点目は消防局車両等整備事業でございます。長期使用により主性能が低下した西宮消防署の救助工作車と、鳴尾消防署と甲東分署の救急自動車の計3台の車両のほか、救助資機材等を更新整備いたします。  2点目は、消防車両等整備事業でございます。消防消防ポンプ自動車3台を更新いたします。  3点目は、消防車庫整備事業でございます。

西宮市議会 2017-03-06 平成29年 3月(第 8回)定例会−03月06日-07号

西宮市議会公明党議員の大川原成彦でございます。  傍聴の皆様、ラジオをお聞きの皆様、インターネット中継をごらんの皆様、ありがとうございます。  本日は3月6日であります。  議場にお集まりの皆様におかれましては、一般質問も最終日を迎え、お疲れのことと思いますが、本日も、皆様とともにしっかりと議論を進めてまいりたいと思いますので、どうかよろしくお願いをいたします。  

西宮市議会 2016-07-05 平成28年 7月 5日総務常任委員会-07月05日-01号

まず、議案第155号財産取得の件〔消防ポンプ自動車(シャシ)〕を議題とします。  当局の説明を求めます。 ◎契約課長   議案第155号財産取得の件について御説明いたします。  議案書14-1ページをごらんください。  本件は、消防ポンプ自動車の更新整備に伴い、消防ポンプ自動車シャシ4台を購入するものでございます。  

西宮市議会 2016-06-30 平成28年 6月(第 5回)定例会-06月30日-06号

一つ目、市民の安全・安心を守るための消防局の定数は総務省消防力の整備指針を満たしていないが、西宮市消防局はこの状態をいつまで続けていくのか、伺います。  二つ目、また、署所数も整備指針を満たしていないが、訓練施設ができるめどがついたところでもあり、将来の建てかえも視野に入れ、将来計画をどのように考えているのか、伺います。  3番目、防犯カメラ・見守りカメラの機能について。  

西宮市議会 2016-06-29 平成28年 6月(第 5回)定例会-06月29日-05号

平成27年4月1日の数値で、全国で消防は2,208消防分団数は2万2,430分消防員数85万9,945人、平均年齢は40.2歳となっています。本市においては、平成28年4月1日の数値で、33分、団員数は731人、平均年齢47.0歳、充足率は96.8%です。こちらは、全国平均の92.8%より高くなっています。団員数は、平成24年737名から28年度は731名と微減しています。

西宮市議会 2016-03-15 平成28年 3月15日予算特別委員会教育こども分科会−03月15日-01号

◎学校保健安全課長   はい。 ◆坂上明 委員   原田課長、どういうふうに。 ◎学校保健安全課長   具体的には、学校の教師が講師になって、危険サイトについての入ったときの危険性であるとか、あるいは人を誹謗中傷することの犯罪性であるとか、そういうようなことを教えることが多いです。ただそれは、年齢に応じて、発達段階に応じて教える内容は変わってきます。  

西宮市議会 2015-12-10 平成27年12月10日健康福祉常任委員会-12月10日-01号

一番左のIs値0.6以上は法定基準として定められたもので、人命の安全を確保することを耐震・安全性の水準としております。真ん中のIs値0.75以上は、国土交通省の総合耐震計画基準において一般病院が目標とすべき耐震・安全性の水準で、人命の安全に加え、機能維持を図ることとしております。

西宮市議会 2015-09-07 平成27年 9月(第 2回)定例会−09月07日-03号

市と市教育委員会は、青色回転灯装備車両、いわゆる青パト車による安全・安心パトロールを実施しています。自治会など多くの地域組織も、自主的に巡回して子供たちの見守りをしています。こうした地道な活動を続けている皆さんの御努力には頭が下がる思いです。防犯カメラなどを整備しながら、こうした活動を継続し、強化していく以外に、地域社会として子供たちを守る方法はないと思います。

西宮市議会 2015-03-19 平成27年 3月(第16回)定例会−03月19日-08号

西宮市は、市の繰入金をなくし、2007年度までは兵庫県下で最も高い保険料となりましたが、日本共産党西宮市会議員が繰り返し一般会計からの繰り入れを求め、引き下げることを提案し、2008年度から2億5,000万円、2012年度から10億円の繰り入れを実施し、保険料の高騰を抑制してきました。当議員は、この間の市の努力を一定評価するものであります。