1196件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-06 豊岡市議会 平成31年第1回定例会(第4日 3月 6日) 竹野地域では、地域産業や地域を担う若い世代の急激な減少により、地域活力の低下が危惧されるため、竹野の成り立ち、地域の歴史に目を向け、竹野川河口一帯の川湊をとした地域のなりわい、また、にぎわいづくりを進める川湊再生プロジェクト事業を昨年4月よりスタートいたしました。  先ほど議員より、来年度の予算において、その予定してる事業についてのお尋ねをいただきました。 もっと読む
2019-02-28 川西市議会 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月28日−03号 燃料サイクルも八方塞がりで、再稼働すればふえるのが燃料ごみ、たまるばかりです。  世界の流れは再生可能エネルギーで、発電量に占める再生可能エネルギーの割合で2030年度の目標は50%。これに対して日本は半分にとどまって立ちおくれています。原発イズムから抜け出して、世界で急速に進む再生可能エネルギー拡大へと踏み出すべきではありませんか、いかがでしょうか。   もっと読む
2019-02-27 明石市議会 平成31年第1回定例会 3月議会 (第2日 2月27日) 明石の人口は6年連続で増加しており、個人市民、固定資産、都市計画の税収も、平成24年度比で21億円アップ、赤ちゃんの出生率も全国比1.43人に対して、明石市は1.64人、交流人口は2015年度比で40%アップ、商店の新規出店数もふえるとともに、新築戸数も2012年度比で4割近くの増加が記録されており、まさに明石のまちの好循環を実感するとともに、マスコミや雑誌等々でも住みたいまちとして取り上げられる もっと読む
2019-02-21 姫路市議会 平成31年第1回定例会-02月21日-01号 これまで、私は、暮らしやすい地域の生活圏が利便性を高めた各地域や都心部等と連携・交流する多核連携型のまちづくりを目指して、清新かつ懸命に市政を進めてまいりました。その中核となる姫路駅周辺の整備は完成まであと一息のところまで達しています。 もっと読む
2018-12-14 西宮市議会 平成30年12月14日民生常任委員会-12月14日-01号 目15水路清掃費は67万3,000円の増額ですが、水路清掃事業経費で、燃料費の単価上昇により不足が見込まれるため増額、土砂搬送処分委託料については、台風被害の影響もあり、土砂の持ち込みが大幅にふえており、処分量の実績増により増額いたします。  目20じんかい処理費は1,627万9,000円の減額です。   もっと読む
2018-12-13 芦屋市議会 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月13日−05号 低所得者には一定の軽減策がありますが、子どもの数が多いほど保険料が引き上がる均等割は「まるで人頭」「子育てに逆行している」という批判があり、家族が多い世帯にとっては重い負担となっているのです。  全国知事会も、子育て支援の観点から、子どもにかかわる保険料均等割の軽減を国に要請しています。こうした逆進的な負担をなくして、所得に応じた保険料にしていくことが必要です。   もっと読む
2018-12-13 稲美町議会 平成30年第252回定例会(第2号12月13日) しかしながら、バス事業者からは、乗合バスの利用者は減少傾向をたどっており、加えてマイカーの利用、燃料費の高騰、乗務員不足など、地域の公共交通を維持・確保していくことは非常に厳しい状況にあります。  このような環境のもと、地域住民の移動手段を確保するために、各自治体では、地域の実情やニーズに応じたさまざまな形態による「新しい地域交通の構築」が進められています。  そこでお尋ねします。   もっと読む
2018-12-12 明石市議会 平成30年総務常任委員会(12月12日) 消費についてですけども、8%に引き上げるときに、政府は社会保障に使うということだったわけですけども、残念ながら全額を社会保障に使うという状況にはなっていないということからすると、10%の引き上げを中止でなくして、もとの5%に戻せというのがうちの会派の考えです。さらには、生活費非課税なんですけども、フランスでのデモ等は、いわゆる燃料の課税が発端で、田舎では公共交通が整備されていない。 もっと読む
2018-12-12 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第3日12月12日) 次に、国民健康保険についてお伺いします。  今年度から、国民健康保険の広域化が始まっています。国民皆保険を維持するため、その受け皿となる国民健康保険制度の安定化を目指して、平成30年度から都道府県が各市町村とともに国民健康保険の財政運営を担うというものです。  本市における保険は、昨年に比べて少し下がっていますけれども、今後上がるのか、どうなっていくのかという不安があります。 もっと読む
2018-12-11 豊岡市議会 平成30年第5回定例会(第3日12月11日) 原発から発生する廃棄物、使用済み燃料のことだと思いますが、案内チラシにはそのようには書かれていません。福島原発事故以来、全国の原発は長く停止をしていましたが、その後、次から次に再稼働が認められ、動けば動くほど厄介なごみ、いわゆる使用済み燃料が生まれます。 もっと読む
2018-12-11 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第2日12月11日) マイナンバーを利用した行政機関の間での情報連携の本格運用により、住民情報、情報等の情報入手が可能になったことで、本市の各種申請手続において、これまで必要でありました本市へ新たに転入される方の前年の収入状況を確認するための課税証明書の提出が省略可能となってございます。  以上です。 ○(福本 巧議長)  14番 木戸議員。 もっと読む
2018-12-07 明石市議会 平成30年第2回定例会12月議会 (第4日12月 7日) そこで、今回は電気に関してですが、本年9月に発生した北海道地震による国内初の全域停電では、札幌市がスマートフォンの充電に公用車のFCV、すなわち燃料電池車を提供し、市民が詰めかけ、大変に助かったという話をお聞きいたしました。FCVは水素を燃料電池に与えることで電力を生み出し、モーターを動かすという仕組みになっております。 もっと読む
2018-12-07 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月07日-03号 燃やすごみの焼却による売電単価につきましては、ごみの成分中の自然由来となるバイオマス部分の電力、ごみ成分中の化学燃料由来となる非バイオマス部分の重負荷時間帯の電力・昼間時間帯の電力・夜時間帯の電力の4つの単価により決定されるものであります。   もっと読む
2018-12-06 西宮市議会 平成30年12月(第16回)定例会-12月06日-02号 よく財政の話をおっしゃられるところでもありますけれども、例えば西宮市においては将来的には固定資産などで返ってくるんじゃないかというふうに思っている、尼崎市でもそうではないのかなというようなことを言うなど、さまざまな形で、先方が判断をしていただけるように――これは多少おせっかいな部分もありますけれども、おせっかいとならない、手前のところでいろいろなお話をさせていただいているところでもあります。   もっと読む
2018-12-06 明石市議会 平成30年第2回定例会12月議会 (第3日12月 6日) 最後に、5点目の災害復興予算についてでございますが、災害復旧や災害復興に係る事業費につきましては、国からの補助金や地方交付、起債などにより、通常の公共事業より手厚い財政措置がなされるところでございます。補助対象とならない経費もあることから、市といたしましても、一定額の財源の確保が必要と考えております。本市におきましては、兵庫県南部地震の際に、約40億円の基金を取り崩したという経験がございます。 もっと読む
2018-12-04 川西市議会 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月04日−02号 以前からいろんな予算、決算でも言っているんですけれども、やはり航空機燃料譲与の使い方、入ってくる分は詳細がいろいろ出ているので大体4億円というのがわかるんですけれども、出ていく分の4億円というのがなかなか明確に示されていないわけなんです。 もっと読む
2018-11-26 宝塚市議会 平成30年11月26日産業建設常任委員会-11月26日-01号 これは、収入の算定を申告に求められていることから、申告においては、罰則等の担保措置のもと収入等が漏れなく申告され、証拠となる書類も一定期間保存されるということから、青色申告者を対象とされたものでございます。  それから、3番です。類似制度の加入者は、農業経営収入保険に加入できないこととされております。 もっと読む
2018-10-04 神戸市議会 開催日:2018-10-04 平成30年決算特別委員会第2分科会〔29年度決算〕(保健福祉局) 本文 2.障害者等の社会参加の促進といたしましては,平成29年4月よりタクシー利用助成と自動車燃料費助成の対象に重度精神障害者を追加したところでございます。  また,鉄道駅舎のバリアフリー化工事とともに,視覚障害者等の転落防止を図るため,新たにホーム柵の設置などを支援させていただきました。   もっと読む
2018-10-03 明石市議会 平成30年総務分科会(10月 3日) まず、1款 市でございますが、内訳は1項 市民から6項 都市計画までとなっております。市の決算額全体では、個人市民や固定資産が増加した一方で法人市民が減少したことにより、前年度に比べ約1億9,000万円、0.5%の減となっております。なお、徴収率は全体で7年連続で改善いたしております。   もっと読む
2018-09-27 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会−09月27日-03号 今回の停電時、固定資産の5年間課税免除の適用を受けている小規模事業用太陽光発電設備や市民発電所設置モデル事業における設備において、非常用電源の使用を検討したものの、使用には至らなかったと御答弁をいただきました。  宝塚市市条例施行規則には、災害が発生した場合に非常用電源として市が対象償却資産を使用することについて、所有者が承諾していることが課税免除の要件と書かれておりました。 もっと読む