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4391件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-07 上郡町議会 平成31年第1回定例会(第3日 3月 7日) 1点目は、通勤・通学や赤穂市内の救急病院への救急搬送など、主要道路として県道赤穂佐伯線の拡幅は住民の方々の多くが期待する県事業でありますが、現在の進捗状況と今後の見込みをまだ説明いただいておりませんので、この一般質問を通じて質問させていただきたいと思います。   もっと読む
2019-02-26 篠山市議会 平成31年第119回定例会(第1号 2月26日) 普通交付税は、基準財政需要額から基準財政収入額を差し引いた財源不足について交付されるもので、基準財政需要額の算定におきまして、合併特例債などの公債費分の減額があるものの、算定の見直しによる増額や基準財政収入額の算定において、自動車取得税交付金の減などに加え、臨時財政対策債への振替額が1億2,423万1,000円減額となったことから、普通交付税としては1億円の増を見込んでいます。 もっと読む
2018-12-26 小野市議会 平成30年第414回定例会(第4日12月26日) 次に、高齢者の外出支援についてでありますが、一般論で考えるのではなくて、まずは、需要と供給の実態を十分調査した上で、その裏にある小野市の地域特性や、小野市の中でもそれぞれの小野市のその地域における特性等を踏まえ、さまざまな角度から考える必要があります。   もっと読む
2018-12-18 小野市議会 平成30年第414回定例会(第2日12月18日) さて、議員ご質問の水道料金の推移につきましては、このような状況を踏まえ、平成29年度に策定した経営戦略においても、給水人口は緩やかに減少カーブを描き、それに伴う家庭用の水需要の減少を見込んではおりますが、ひょうご小野産業団地への企業の誘致により、工場用の水需要がふえ、2027年度、平成39年度でございますが、までは大幅な水需要の増減はないと見込まれることから、現行料金の維持ができるものと試算をいたしております もっと読む
2018-12-14 伊丹市議会 平成30年12月14日文教福祉常任委員協議会-12月14日-01号 紺色の「救命救急センターの設置など、救急医療体制の充実」が31.7%と最も多く、次いで青色の「がんなどに対する最新治療等の高度な医療」が20.5%となっております。その下は最も重要として回答された項目のみの集計となっておりまして、紺色の「救命救急センターの設置など救急医療体制の充実」が56.3%と、圧倒的に多い結果となりました。  次に、7ページをごらんください。 もっと読む
2018-12-13 淡路市議会 平成30年第76回定例会(第3日12月13日) その中で、1日約3万7,000台の通行量、そして土日には約6万台の通行量がありまして、地域の生活用道路であること、そしてこの大橋は産業自動車道、第二神明道路、高松自動車道、徳島自動車道とも直結して、非常に交通量の多い路線であること、また緊急救急車両の運送業などの産業用道路としての役割も果たしていることから、その影響は非常に大きいというふうなお話を伺いました。   もっと読む
2018-12-12 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第3日12月12日) こういった需要も見ながら、いろいろな手段を検討していきたいなというふうには考えているところでございます。 ○(福本 巧議長)  10番 片岡議員。 ○10番(片岡 格議員)  このバスの計画は、確かに市内の観光地をめぐる周遊バスの運行として、計画としては非常にいいと思うんですけれど、ただ、準備不足ではなかったかということが否めない事実だと思います。 もっと読む
2018-12-10 姫路市議会 平成30年12月10日総務委員会−12月10日-01号 ◎答   福祉施設とは、高齢者が救急搬送されたときの対応等の調整は行っているが、火災についても、福祉施設の業者とも連携しながら、説明会などを実施していくようにしたい。 ◆要望   消防の再任用職員は、比較的厳しい勤務のところに配属される状況がある。定年まで長年苦労されてきたことから、再任用時の配置については、人事当局とも相談して配慮してもらいたい。 もっと読む
2018-12-10 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月10日-04号 本市におきましては、国に先駆けて平成30年4月から4歳児、5歳児の保育料の無償化を実施しており、加えて29年4月、30年4月、2年連続で年度当初の待機児童ゼロを達成したことから、このことがさらなる保育需要を呼び込むことも想定して事務を進めているところです。   もっと読む
2018-12-06 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月06日-02号 消防局では、火災や救急、各種の災害から市民の安全・安心を確保するため、これまでにも消防施設、車両、人員など消防力を充実・強化されてきておりますが、社会の状況や災害発生状況などにより本市の消防事情の変化も考えられます。一方で、消防組織法に基づく全国的な消防力の応援・支援システムであります緊急消防援助隊の他府県への災害派遣や本市への受援の可能性もあります。   もっと読む
2018-12-05 加古川市議会 平成30年第5回定例会(第2号12月 5日) 次に、「風疹の予防対策について」ですが、これまで本市職員に対しまして、抗体の保有率について調査は実施しておりませんが、消防職員のうち救急救命士につきましては業務上の必要性から血液検査を行い、抗体がない職員に予防接種を実施しており、ほぼ全員が抗体を持っていると思われます。   もっと読む
2018-12-04 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月04日-03号 今後も、防犯灯整備需要を見込んだ資金計画を立て、持続可能な制度となるように検討を進めてまいります。  また、制度の利用を高めていけるよう、引き続き、連合自治会への説明、全自治会長への案内や自治会活動便利帳の配布、市ホームページの掲載のほか、各種広報メディアの活用など多様な機会を通じて、きめ細やかに一層効果的な周知を図っていきたいと考えております。  以上でございます。 もっと読む
2018-12-03 姫路市議会 平成30年第4回定例会-12月03日-02号 加えて、北駅前広場等の整備基盤の完成により新たな商業施設が集積するとともに、コアゾーンにおきましては、民間投資により、既存施設との競合に配慮しながら従来の姫路にはない新たな都市機能を誘導することによって、消費流出の抑制と新規需要の創出等による地域経済の活性化に努めてきたところでございます。  以上でございます。 ○今里朱美 議長   32番 伊藤大典議員。 もっと読む
2018-11-19 宝塚市議会 平成30年11月19日行財政改革調査特別委員会-11月19日-01号 結局、宝塚市にも建てれば一定の需要はあって、それを伊丹のホールを使うときに宝塚市民ですけれども、伊丹のホールを優先的にいついつ使いたいということを連携するということですか。 もっと読む
2018-10-09 伊丹市議会 平成30年第5回定例会−10月09日-09号 次に、消防費の常備消防費では、救急出動件数が1万件を超えたことによる影響や救急車の適正利用への取り組み、さらには自損行為者を救急搬送したときの関係機関との連携について問われたほか、火災予防査察の実施サイクルの妥当性や新築建物への対応、違反者公表の有無がただされました。  次に、水防費では、武庫川下流治水事業の進捗状況が問われました。   もっと読む
2018-10-04 神戸市議会 開催日:2018-10-04 平成30年決算特別委員会第2分科会〔29年度決算〕(保健福祉局) 本文 救急安心センターこうべ」の設置につきましては,平成29年10月に,医療機関案内・救急医療相談に24時間365日対応させていただく救急安心センターこうべを消防局と合同で開設したところでございます。  2.看護大学の運営につきましては,平成31年4月の独立行政法人化に向けた検討・調査を実施させていただいたところでございます。   もっと読む
2018-10-03 姫路市議会 平成30年第3回定例会−10月03日-05号 以上が主たる内容でありますが、その他の要望事項といたしまして、新県立病院の整備に伴う周辺道路の渋滞・安全対策や同病院への救急ワークステーションの設置等については、現在、本市の各担当部署が警察や医療関係者と協議を行っているが、新県立病院に関する兵庫県との窓口は健康福祉局であることから、各担当部署と連携・協力して取り組まれたいことを要望いたしました。  以上のとおりであります。   もっと読む
2018-10-03 宝塚市議会 平成30年10月 3日文教生活常任委員会−10月03日-01号 地域の医療機関からの紹介患者の円滑な受け入れとともに、救急科を新設しまして、断らない救急を目標に、救急医療の推進を掲げておられます。また、がん医療の推進ということで、外科治療のほかに化学療法、それから本年度から始まりました放射線治療を通しまして、がん医療の高度医療を提供しているところでございます。こういう取り組みによりまして、公立病院としての役割を果たして、目指そうとしているところでございます。 もっと読む
2018-09-28 伊丹市議会 平成30年一般会計決算審査特別委員会−09月28日-01号 ◆高塚伴子 委員  259ページの救急活動のことについてお伺いをしたいと思います。  決算の報告書では、229ページとなります。救急活動状況で、平成29年度は救急出動件数が1万32件ということで、1万件を超えました。このことについてお伺いしたいんですが、近年、尋常でない救急利用ということが言われているんですけれども、1万件を超えたことで、救急活動に何か支障が出たのか。 もっと読む
2018-09-28 淡路市議会 平成30年第74回定例会(第5日 9月28日) これまでの洲本市と淡路市の財源折半ルールも見直され、特別交付税の措置の割合に応じた負担となるとし、たとえとして、小児夜間救急の例で、これまで3市4,500万円を1,500万円ずつ負担していたものを、中心市4,000万円、近隣市250万円ずつなどの費用負担となることが示されました。   もっと読む