運営者 Bitlet 姉妹サービス
5728件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月19日-05号 第2点は、不登校の児童・生徒についてであります。  委員会において、義務教育課程を修了した者のうち、不登校などを理由に義務教育を十分に受けることができなかった者はどのくらいいるのか。  また、不登校の子どもたちに教育委員会はどのような対応を行っているのか、との質問がなされました。   もっと読む
2018-12-13 姫路市議会 平成30年12月13日予算決算委員会−12月13日-01号 これに対して、委員から今回の補正予算による私立施設に対する保育士等人材確保事業の実施だけでは保育士不足による待機児童が一気に解消されるとは考えにくい状況にある。待機児童の解消に向け、市立、私立にかかわらず市として、できることはすべて取り組んでもらいたいとの意見がありました。 もっと読む
2018-12-11 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第2日12月11日) 学校給食費の未納や未収に関しての課題というものがどうしてもその中で検討される材料にはなるのかなというふうには思うんですけども、児童手当からの学校給食費の徴収ということがございます。児童手当法第21条では、市町村長は、児童手当の受給資格者が当該児童手当の額を学校給食費の支払に充てる旨を申し出た場合には、児童手当の支払をする際に申出に係る費用を徴収することができるというふうにされております。   もっと読む
2018-12-04 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月04日-03号 また、バスの中はと言いますと、以前に比べますと重度・重複化はさらに進んでおり、経管栄養チューブを使用する児童生徒も確実にふえてきていますし、医療的ケアの必要な児童生徒もふえてきています。  また、子どもたちの車いすは、重度・重複化に伴いベッドのように傾きの大きいタイプの車いすが多くなり、通学バスの車内はますます狭くなり、たくさん乗れなくなってきているのが実情であります。 もっと読む
2018-12-03 姫路市議会 平成30年第4回定例会-12月03日-02号 こども保育課の分析によれば、ことし4月時点における市内の待機児童は185人、うち116人は保育士不足で保育施設に入ることできなかった。神戸、明石方面へ人材が流れているとのことです。  市では、少しでも保育士を確保し待機児童解消につなげようと、市内の私立保育園や認定こども園で来年以降採用される人を対象に、3年間で最大72万円の一時金を支給するなどの待遇改善策を打ち出したと理解しております。   もっと読む
2018-10-18 赤穂市議会 平成30年決算特別委員会(10月18日) それとですね、先ほど利用人数が少ないという話もあったんですけど、今、保育所で待機児童なんかが出てることを考えると、アフタースクールの需要も今後高まってくる可能性もあるのかなというふうに思うんですけど、このアフタースクールについては、今、待機が出てるとか、今後待機が出るとかというような可能性はどのように考えておられますか。 ○前川委員長  高見生涯学習課長。 もっと読む
2018-10-10 猪名川町議会 平成30年生活建設常任委員会(10月10日) その下、民生児童委員活動費用弁償補助金372万7,000円は、民生委員・児童委員の相談や支援活動に要する経費に対して、その財源として補助されるものでございます。 もっと読む
2018-10-04 神戸市議会 開催日:2018-10-04 平成30年決算特別委員会第2分科会〔29年度決算〕(保健福祉局) 本文 神戸市では,平成27年4月,みんなの手話言語条例の施行となったことや,体外装置の性能が児童の言語発達,これに大きく影響し,適切な更新が望ましい──というのは,やはり音を正確に拾わないと正確に伝わらない。 もっと読む
2018-10-03 姫路市議会 平成30年第3回定例会−10月03日-05号 ことしは記録的な猛暑となったことから、学校で体調を崩す児童生徒が多く、7月には愛知県豊田市で、校外学習に参加した小学1年生の男児が学校に戻ってから意識を失い、死亡するという痛ましい事故が発生いたしました。今後政府において、予算の増額や補助率の見直し等について必要な措置をとることが検討されております。   もっと読む
2018-10-01 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会-10月01日-05号 持ち場、持ち場で待機されていた皆様、お疲れさまではございますが、通告に従って、以下4項目にわたる9月議会の一般質問を行います。簡潔にお答えください。  質問事項1、子どもたちをたばこの煙から守るために。   もっと読む
2018-09-28 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会−09月28日-04号 学校で発見された際には、児童生徒に注意喚起や対処法などの指導をすべきと考えますが、現状の対応についてお伺いいたします。  2項目め、通学路の安全対策。  (1)ブロック塀等の安全対策を、です。  大阪北部地震で学校のブロック塀倒壊によって児童が犠牲になる痛ましい事故が起き、危険なブロック塀の撤去が課題となっている中で、自治体独自の補助制度の創設や制度拡充の動きが広がっています。   もっと読む
2018-09-27 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会−09月27日-03号 本年のように自然災害が頻発する状況の中、警報発令中の開所につきましては、各地域児童育成会や民間放課後児童クラブと入所児童宅との間の登下校中も含めた児童の安全を第一に考えた対応について事例研究が必要と考えており、今後、他自治体の気象警報発令中の学童保育の実施に関する取り扱いも参考に検討してまいります。   もっと読む
2018-09-26 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会-09月26日-02号 市としましては、待機児童解消のために私立保育所の誘致整備を実現する必要があると考えていますが、近隣の皆様の御意見や御要望を考慮せずにこの事業を進められるものではないと思っておりますので、引き続き、地域の御意見などに耳を傾け、安全対策や環境改善につながるよう運営法人へ指導、助言を行っていくとの回答をさせていただきました。   もっと読む
2018-09-21 赤穂市議会 平成30年第3回定例会(第5日 9月21日) しかし、0〜2歳の保育部分の3号認定で不足が生じており、平成30年4月1日現在で大変残念なことに、8名の待機児童が発生しております。   もっと読む
2018-09-21 小野市議会 平成30年第413回定例会(第3日 9月21日) このほかにも、児童虐待の対応にあたる児童相談所の児童福祉司を現在の3,200人から2,000人程度増員するとともに、市町村の体制強化などに取り組む新たな「児童虐待防止対策体制総合強化プラン」を年内に策定されることなども決定され、子供の命を守るため、あらゆる手段を尽くし、政府一体となって子供の命を守る社会づくりを進めていくという強い決意も示されたところです。   もっと読む
2018-09-19 姫路市議会 平成30年9月19日文教・子育て委員会−09月19日-01号 う教育・保育の提供体制の確保方策の方向性について ・子どもの生活に関する実態調査の実施について ・姫路市宿泊型児童館「星の子館」のリニューアルオープンについて ・放課後児童クラブの早朝開所試行事業のアンケート調査結果(速報値)について 質疑・質問            10時17分 ◆問   放課後児童クラブの早朝開所試行事業のアンケート調査結果にある利用児童数は、午前7時から利用した人数なのか。 もっと読む
2018-09-18 姫路市議会 平成30年9月18日文教・子育て委員会−09月18日-01号 ◎答   地域のスポーツ活動については、ことし9月に小学生向け、中学生向け、保護者向けにそれぞれのチラシを作成して児童生徒に配布し、注意喚起しているところである。今後、スポーツ推進室等関係部署と連携を図って対応したい。 ◆問   教育に関する事務の管理及び執行の状況の点検及び評価の結果報告書によると、「自分にはよいところがあると思う。」と答える児童生徒の割合が、全国平均よりも低い。 もっと読む
2018-09-12 姫路市議会 平成30年第3回定例会-09月12日-04号 これにより、児童・生徒が配膳室から適正、円滑に食缶などを持ち出すことができていることから、合併後も学校職員が配膳を行う体制を続けているものでございます。 ○今里朱美 議長   13番 牧野圭輔議員。 ◆牧野圭輔 議員   ご答弁ありがとうございます。  教育長、そういう形でつらっと答えられたんですけど、実際に給食配膳をされてる現場を直接見られたことありますか。 ○今里朱美 議長   松田教育長。 もっと読む
2018-09-11 西脇市議会 平成30年予算決算常任委員会( 9月11日) 答弁を求めても同じような回答になるかなと思いますので特に突っ込んで聞かないんですけれども、ただ、その日は昨年の資料を見ますとお昼の12時18分に大雨洪水暴風警報が発令されまして、6時50分には加古川が消防団待機水位とか、そういう感じでどんどんと水量がふえているような状況だったんですが、なぜか自主避難所すら開設していなかったと思うんです。 もっと読む
2018-09-11 洲本市議会 平成30年第5回定例会(第2日 9月11日) ○12番(先田正一議員)  次に、平成24年に、全国で登下校中の児童生徒が死傷する事件が相次いで発生したことから、本市では、洲本市通学路交通安全プログラムが策定され、各小学校の通学路における合同点検が実施されていることと思います。 もっと読む