運営者 Bitlet 姉妹サービス
5325件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-26 小野市議会 平成30年第414回定例会(第4日12月26日) 保育所への入所など個々のニーズに対して、一定のルールは必要でありますが、待機児童がないという小野市の現在の状況においては、情報の共有化と一元化をもっともっと深化させ、多面的な支援と、何といっても柔軟な対応をとることが、いわゆる市民満足度、顧客満足度(CS)志向の観点から重要であると考えております。   もっと読む
2018-12-19 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月19日-05号 第2点は、不登校の児童・生徒についてであります。  委員会において、義務教育課程を修了した者のうち、不登校などを理由に義務教育を十分に受けることができなかった者はどのくらいいるのか。  また、不登校の子どもたちに教育委員会はどのような対応を行っているのか、との質問がなされました。   もっと読む
2018-12-19 小野市議会 平成30年第414回定例会(第3日12月19日) 民生児童委員が把握されている市内の独居高齢者は、現時点で883人であり、20年前に比べると約3倍の数値となっております。親族が近隣におられても、就労等で日中不在であったり、全員が遠方に住まわれているご家庭も多いため、本市では地縁を大切にした見守り及び支援体制を充実させることが重要であると考えております。   もっと読む
2018-12-18 小野市議会 平成30年第414回定例会(第2日12月18日) この多様化に対応するために導入されたのが認定こども園制度でありますが、認定こども園の移行に際しては、幼稚園部の児童募集と入所調整、全園児に係る保育料の徴収と滞納整理、保育士・幼稚園教諭等の人材確保、保育と教育のカリキュラムの融合、教育時間と保育必要量の複雑化等々の課題をクリアする必要がございます。   もっと読む
2018-12-17 淡路市議会 平成30年第76回定例会(第5日12月17日) 職員の基準緩和の動きについてお伺いさせていただくんですけれども、新聞報道では、これ10月17日なんですけども、共働きやひとり親家庭の小学生が放課後を過ごす学童保育、放課後児童クラブについて、厚労省は職員の配置や資格の基準を緩める検討に入った。待機児童を減らしたい地方自治体の強い要望を踏まえたもの。だが、学童保育の現場からは不安の声も上がるといった記事が出ておりました。   もっと読む
2018-12-14 淡路市議会 平成30年第76回定例会(第4日12月14日) さて、岩屋地区まちづくり協議会でありますが、平成27年に発足をし、岩屋地区連合町内会長、淡路島岩屋漁業協同組合長、岩屋民生委員児童委員協議会長、淡路島観光協会の理事、商工会北淡路副支部長、社会福祉協議会センター長ほか学識経験者を構成員とする地域の団体であり、市の内部の組織とは一線を画しています。   もっと読む
2018-12-13 姫路市議会 平成30年12月13日予算決算委員会−12月13日-01号 これに対して、委員から今回の補正予算による私立施設に対する保育士等人材確保事業の実施だけでは保育士不足による待機児童が一気に解消されるとは考えにくい状況にある。待機児童の解消に向け、市立、私立にかかわらず市として、できることはすべて取り組んでもらいたいとの意見がありました。 もっと読む
2018-12-13 淡路市議会 平成30年第76回定例会(第3日12月13日) 本市では、こういった状況でですね、将来的な児童数の推移を見きわめながら、そして当然ながら、保護者、そして地域の方々に丁寧に説明しながら、十分理解をした上で再編を進めていきたいと思っております。  以上でございます。 ○議長(太田善雄)  岬 光彦君。 ○15番(岬 光彦)  今、目標と言われましたけど、目標でもね、出されるとね、不安があるんですよね、やっぱり。 もっと読む
2018-12-11 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第2日12月11日) 学校給食費の未納や未収に関しての課題というものがどうしてもその中で検討される材料にはなるのかなというふうには思うんですけども、児童手当からの学校給食費の徴収ということがございます。児童手当法第21条では、市町村長は、児童手当の受給資格者が当該児童手当の額を学校給食費の支払に充てる旨を申し出た場合には、児童手当の支払をする際に申出に係る費用を徴収することができるというふうにされております。   もっと読む
2018-12-10 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月10日-04号 本市におきましても、国の待機児童解消加速化プランを活用し、積極的に民間保育所等を誘致され、平成29年4月、平成30年4月、阪神間において唯一2年連続で年度当初の待機児童ゼロを達成されたところであり、待機児童の解消と無償化の両立を評価するところでもあります。 もっと読む
2018-12-07 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月07日-03号 まず、伊丹市では朝食をとらずに登校する子供たちはどの程度いるのかについてですが、平成30年4月に実施された全国学力・学習状況調査結果において、「朝食を毎日食べていますか」の質問に対して「余りしていない、全くしていない」と回答した児童生徒の割合は、小学校では7.1%、中学校は9.1%とほぼ全国平均並みの結果でございました。   もっと読む
2018-12-06 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月06日-02号 また、まちづくりの先ほどの気象の変化もありますけれども、いろんな問題はありますけれども、避難場所の問題や、また地域の問題として待機場所、何かあったときの待機場所についても空調等をちゃんと設置してほしいという声もありましたので、また検討していただきたいと思います。 もっと読む
2018-12-06 加古川市議会 平成30年第5回定例会(第3号12月 6日) 在宅育児手当を導入することで、乳幼児を保育所に預けたいというニーズがやや抑制され、特に割合の多い1・2歳児の待機児童が減少し、結果的に早く職場復帰したい方が保育園をより利用しやすくなると考えられます。   もっと読む
2018-12-05 加古川市議会 平成30年第5回定例会(第2号12月 5日) その結果、平成13年からは中学校の不登校率は全国平均を下回り、不登校児童生徒数も200人を下回るなど成果を上げてこられました。しかしながら、平成24年度以降につきましては、不登校児童生徒数が再び増加に転じてきております。 もっと読む
2018-12-04 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月04日-03号 また、バスの中はと言いますと、以前に比べますと重度・重複化はさらに進んでおり、経管栄養チューブを使用する児童生徒も確実にふえてきていますし、医療的ケアの必要な児童生徒もふえてきています。  また、子どもたちの車いすは、重度・重複化に伴いベッドのように傾きの大きいタイプの車いすが多くなり、通学バスの車内はますます狭くなり、たくさん乗れなくなってきているのが実情であります。 もっと読む
2018-12-04 篠山市議会 平成30年第118回定例会(第1号12月 4日) また、児童は何をしたらよいのか理解しやすく、児童にとってわかりやすい授業、楽しさが伝わる授業が実施できるようになってきた。  ②事務事業の組み立ての方向性について。  まず、部活動支援事業について、学校任せではなく、教育委員会も積極的に支援する体制が必要であり、部活動支援員の確保についても、教育委員会が積極的にかかわるべきである。   もっと読む
2018-12-03 姫路市議会 平成30年第4回定例会-12月03日-02号 こども保育課の分析によれば、ことし4月時点における市内の待機児童は185人、うち116人は保育士不足で保育施設に入ることできなかった。神戸、明石方面へ人材が流れているとのことです。  市では、少しでも保育士を確保し待機児童解消につなげようと、市内の私立保育園や認定こども園で来年以降採用される人を対象に、3年間で最大72万円の一時金を支給するなどの待遇改善策を打ち出したと理解しております。   もっと読む
2018-10-26 伊丹市議会 平成30年10月26日文教福祉常任委員協議会-10月26日-01号 この取り組みは、食で地域の子供のために何か役に立ちたいというサンロード商店街のおうどん屋さんの千舟屋さんと、地域の中の福祉施設として地域に貢献したいという特別養護老人ホーム、オアシス千歳さん、そして、小学校の保護者、主にお母さんなんですけども、お母さんの有志、それから、近隣の民生児童委員さん、それから、伊丹小学校地区自治協議会の方々と私ども社協と、それと、伊丹市のくらし・相談サポートセンターが話し合 もっと読む
2018-10-10 猪名川町議会 平成30年生活建設常任委員会(10月10日) その下、民生児童委員活動費用弁償補助金372万7,000円は、民生委員・児童委員の相談や支援活動に要する経費に対して、その財源として補助されるものでございます。 もっと読む
2018-10-09 伊丹市議会 平成30年第5回定例会−10月09日-09号 また、私立保育所開設予定地において、周辺住民からの反対に対する市のかかわりが問われたほか、児童くらぶについて、今後の整備予定と指導員の確保状況がただされました。  次に、保育所費では、定員に、あきがあるにもかかわらず待機児童が生じる理由が問われるとともに、乳児保育所の増設に対する見解がただされました。   もっと読む