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4653件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第3日12月12日) 建築後30年を経過する住宅では、昨年度には宇原団地の2棟、17戸の外壁塗りかえや屋根吹きかえ等の工事を、今年度においては鳥飼上団地1棟18戸の外壁塗りかえ、ベランダ防水等の改善工事を順次行っているところでございます。  一方、老朽化が著しく改修が困難な住宅につきましては、入居者が全て退去または他の市営住宅等への移転完了後に建物を解体・撤去し、用途廃止を行っております。 もっと読む
2018-12-05 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月05日-04号 そこで、住民に地域コミュニティの大切さを理解していただきながら、どんな住宅にすれば住みたいのか、住み続けられるのかを考えるワークショップを何度も行い、その結果、先に述べたような多様性のある間取りの団地に建てかえ、地域が活性化し、市営住宅が再生されています。  姫路市の建てかえについても間取りなども含め、多様性を持たせた建てかえ計画を検討すべきと考えます。ご見解をお聞かせください。   もっと読む
2018-10-11 赤穂市議会 平成30年決算特別委員会(10月11日) ○釣委員  塩屋の団地は、近隣に山があるために結構枯葉とか、鳥のふんとかが結構たまって詰まることがある。掃除とかまめにしているのか、その辺ちょっと聞きます。 ○前川委員長  狩川住宅係長。 もっと読む
2018-09-28 加古川市議会 平成30年第4回定例会(第5号 9月28日) 土木費のうち、都市計画費における耐震改修促進事業2,013万7,792円に関連し、啓発の進捗状況をただしたのに対し、理事者から「耐震改修の啓発チラシの全戸回覧や、旧耐震基準で建てられた開発団地へのポスティング、簡易耐震診断実施済者に対する耐震改修勧奨文書の送付などを行った」との答弁がありました。   もっと読む
2018-09-21 小野市議会 平成30年第413回定例会(第3日 9月21日) しかしながら、現在の小野市を見てみますと、時代の大転換期にあって、新庁舎の建設及びシビックゾーン周辺の環境整備、浄谷黒川多目的運動広場の整備、ひょうご小野新産業団地の整備のほか、新学校給食センターや消防北分署の整備など、これからの時代を見据えた事業を次々と展開されているところであり、小野市のトップとしてまさにリーダーシップを発揮されております。   もっと読む
2018-09-20 小野市議会 平成30年第413回定例会(第2日 9月20日) 昨年9月から新たなチャレンジとして、小野工業団地内への通勤者の足を確保するため、神戸電鉄樫山駅と匠台を結ぶ匠台ルートの運行が始まりました。これまでは、福祉交通政策としての取り組みでありましたが、交通政策としての広がりがあったと認識しています。  らんらんバスは、市内の公共施設や鉄道駅を結ぶ公共交通ネットワークの一翼を担っており、小野市の公共交通政策を議論する上でも不可欠な事業です。 もっと読む
2018-09-18 加古川市議会 平成30年建設経済常任委員会( 9月18日) その件数についてはそれぞれの団地等によって件数がそれぞれ違いますので、完全な形での把握はできておりませんが、その50地区に関しまして、今でしたら、公共下水道が整備できない地区になっておりますので、それをどうにか整備を進めることができないか、共同排水設備の中で整理できるような方法を、上下水道局で検討を進めている状況です。 もっと読む
2018-09-12 篠山市議会 平成30年第115回定例会(第3号 9月12日) しかし、市内に工場増設を検討中のある企業の工場長によると、「隣接する農地を工場用地として取得を希望したが、市当局は、犬飼・初田の農工団地への進出を促した」との話であった。工場が分散しては仕事もやりにくかろう。しゃくし定規なやり方は、社会主義的な土地利用の規制であり、企業活動を支援しているとは言えないだろう。 もっと読む
2018-09-11 加古川市議会 平成30年第4回定例会(第3号 9月11日) ○都市計画部長(中田直文)   「加古川市域地の有効な利活用について」のうち、「商工業の振興・発展に対して、市街化調整区域の弊害について」ですが、市街化調整区域は基本的に良好な自然環境や、農業環境を保全・育成する区域で、無秩序な市街化を抑制するとともに、無秩序・無計画な開発を防止するため、開発が厳しく制限されています。   もっと読む
2018-08-31 小野市議会 平成30年第413回定例会(第1日 8月31日) 今週行われました決算研修会等により、決算内容につきましては、既にご承知のことと存じますけれども、平成29年度は、待望の新都市中央線、病院の前でありますけれども工業団地もすぐであります新都市中央線が全線開通し、その沿線では、現在工事中でありますが、兵庫県企業庁と共同で整備するひょうご小野新産業団地や、あるいはその横に今、ちょうど建設が始まっておりますが、高齢者福祉施設の整備が本格的に始まるなど、次世代 もっと読む
2018-07-04 神戸市議会 開催日:2018-07-04 平成30年経済港湾委員会 本文 クものづくり担い手育成事業として,次世代人材の確保のため,市内の工業高校や工業高等専門学校において,市内の中小製造業の経営者・技術者による講義やインターンシップ等を行います。   もっと読む
2018-06-25 赤穂市議会 平成30年第2回定例会(第3日 6月25日) 西有年の管理型産業廃棄物最終処分場計画で、事業者である東洋開発工業所が4月25日に県条例手続きに向け、事前協議書を兵庫県に提出、県は、形式が整ったとして受理しました。  多くの赤穂市民は、県が住民の理解がない中で受理したことに疑問の声が出ています。  また、福浦に計画のある管理型産業廃棄物最終処分場については、5月20日に計画をしている兵庫奥栄建設が一般市民向けに事業説明会を開きました。 もっと読む
2018-06-22 洲本市議会 平成30年第4回定例会(第4日 6月22日) しかし、日本の産業構造の変遷は、国際化の波にもまれながら、軽工業から重工業へ、重工業からサービス業や知識集約型産業へと移り変わり続ける過程で、交易に有利な沿岸部の大都市へと、資本、労働、金融や教育、研究機関が集中し、その結果として、利便性が高い都市と地方ではその格差が目立ってあらわれてきました。   もっと読む
2018-06-21 稲美町議会 平成30年第250回定例会(第3号 6月21日) 私の4期目の抱負の中でも、3月定例議会で議決をいただきました稲美町都市計画マスタープランの中には、将来工業地として位置づけております町北東部の工業団地の候補地でございます。ここを、現状はいろんな使い方をされておりますけれども、あのままではいけないというふうなことから、まだ具体的には煮詰まっておりませんけれども、工業団地化をしたいなと、こういうふうに提案を申し上げました。 もっと読む
2018-06-20 洲本市議会 平成30年第4回定例会(第2日 6月20日) なお、同制度につきましては、商工業の振興と雇用確保の有効な事業と考えておりまして、今年度も継続して実施してまいりたいと思っております。  次に、未来の担い手となる若者就業者を確保する取り組みについての御意見です。   もっと読む
2018-06-20 稲美町議会 平成30年第250回定例会(第2号 6月20日) たとえば工業団地とか学校、公園の公共施設、それから農地、それから工場等民間事業所、それか太陽光発電等でございます。そちらの廃池の利用に関しまして、例えば、所有者のほとんどが水利団体の方だと思われるんですが、それらの方のご同意、それから地域のまちづくりですね、自治会等のそういう賛同も得て、どういう利用をされるかということでご相談願いましたら、相談に乗ってまいりたいと考えております。 もっと読む
2018-06-19 篠山市議会 平成30年第114回定例会(第3号 6月19日) 本年度の当初予算案の会派説明会時に説明いたしましたが、犬飼・初田農工団地への企業誘致において、関心を示していただいている企業があり、企業への訪問を重ねる中で、農工団地へのアクセス道路が課題となり、アクセス道路については舞鶴若狭自動車道から犬飼・初田地区の農工団地にアクセスしやすいスマートインターチェンジの可能性について調査・研究を進めているところです。   もっと読む
2018-06-15 洲本市議会 平成30年第4回定例会(第1日 6月15日) また、市営住宅については、老朽化が進む船場団地の用途廃止に向けて入居者の移転を進めるとともに、既存の市営住宅については、需要の動向も踏まえながら、安全性の確保や長寿命化を図る改善工事を計画的に進めてまいります。  生活環境につきましては、住民主体によるまちづくり活動の推進と定着をめざして、まちづくり講座を開催します。   もっと読む
2018-06-12 姫路市議会 平成30年第2回定例会−06月12日-03号 しかし、やめる人たちに対しては、当初の計画から行こか言うとった、補助金出す言うとった、そやけどそれがやめるからばいばいというような、そんな冷たい形ではなくて、この方々にも転廃業の助成というようなものを考えて、極論で言うたら、市場の土地広く買い過ぎたら、いい工業団地やと思います。 もっと読む
2018-06-11 姫路市議会 平成30年第2回定例会−06月11日-02号 工業高校、商業高校、農業高校などへ進学する生徒たちは、より専門性の高い授業を選択していきます。  そのような文系理系に特化した高校生活、専門性を高めていく高校生活を過ごし、進学、就職とつなげていきますが、将来特定の業種につきたいから、このコースを、この専門分野を選択した人がどの程度いるのだろうかと考えることがあります。 もっと読む