運営者 Bitlet 姉妹サービス
2974件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-03 姫路市議会 平成30年第4回定例会-12月03日-02号 平成28年度と比較すると、観光施設入込数は9.2%減少しているが、姫路城夜間イベントの入込客数増加の影響などにより、祭りイベント入込客数は、4.6%増加しています。また、姫路城グランドオープン時に比べると、入込客数に落ち着きが見られるものの、依然としてPR効果が続いていると思います。   もっと読む
2018-10-10 猪名川町議会 平成30年生活建設常任委員会(10月10日) ○向井消防本部課長  時間外勤務手当の主な支給対象につきましては、まずは災害対応で夜間勤務、夜間の時間帯に出動した部分、それと緊急出動で当務の明け、非番に係る出動の時間があった分、それと訓練等の時間外といいますか、非番でどうしても行かないといけない部分とか、そういうのもございますので、それに係るもので支給をさせていただいております。  以上でございます。 もっと読む
2018-10-05 猪名川町議会 平成30年総務文教常任委員会(10月 5日) 1行目の13節委託料の施設管理委託料46万5,480円につきましては、主に教職員住宅の夜間警備などの委託料でございます。  次の190、191ページをお願いいたします。2項小学校費1目学校管理費、支出済額2億7,672万9,616円でございます。 もっと読む
2018-09-28 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会−09月28日-04号 デメリットとしましては、地域の計画見直しのための会議は、土曜日、日曜日などの休日や平日の夜間などに開催されることが多く、職員の負担が大きくなることが考えられますが、管理職員の勤務時間の変則的な割り振りの制度を活用することにより、負担軽減を図っているところです。   もっと読む
2018-09-27 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会−09月27日-03号 特に、この光ガ丘中学のこともそうですし、先ほどの災害時要援護者の問題についてもそうなんですけれども、台風24号が、また今、沖縄の南の沖のほうにおりまして、気象庁が予想するような進路をとりますと、大体、日曜日の晩9時、そのぐらいから夜半過ぎ、月曜日の未明あたりにかけて接近するというふうに言われています。 もっと読む
2018-09-21 赤穂市議会 平成30年第3回定例会(第5日 9月21日) また、避難情報が夜間等に発令された場合、避難行動が非常に難しいと考えています。特に、介助の必要な方々の避難は深刻であると考えます。現状どのような対応をしておられるのでしょうか。私は対応策を再度点検して、最善の対策を検討する必要があるのではと考えます。お考えをお伺いいたします。  次に、質問の(3)として、避難場所と開設方法の課題についてお伺いいたします。   もっと読む
2018-09-20 小野市議会 平成30年第413回定例会(第2日 9月20日) 広場のフェンス等の既設設備は、そのまま有効活用し、夜間でも安心して利用いただけるよう、照明設備、防犯カメラ等を新設いたします。それに伴う電気設備工事など周辺環境の整備を含め、工事費として1,140万円、看板設置等に60万円、計1,200万円を予算計上しております。  公共交通の基盤となる駅は、多くの人が交流し、地域に賑わいをもたらす地域コミュニティの拠点となるものです。   もっと読む
2018-09-19 猪名川町議会 平成30年第391回定例会(第2号 9月19日) 日中と夜間あるいは地震災害時と豪雨洪水災害時の場合など、それぞれのケースに応じた支援プランを立てる必要性があります。このような要支援者一人一人の個別計画の策定も今後取り組んでいただきますというご答弁をいただきましたので、よろしくお願い申し上げます。  ご参考までに、一例をご紹介させていただきます。 もっと読む
2018-09-11 洲本市議会 平成30年第5回定例会(第2日 9月11日) 回数券もあって、65歳以上と中学高校生は11枚つづりで2,000円となっています。  現在、五色のコミバスは、こうした回数券制度や割引はありません。あるのは、小学生と65歳以上の運転免許証の自主返納者、さらに障害者ということでありますから、まだほかに、この南あわじ市、淡路市のような制度にはなっていません。 もっと読む
2018-09-11 姫路市議会 平成30年第3回定例会−09月11日-03号 昨年度から、夜間に災害が発生するおそれがある場合に、住民の皆さんが明るいうちに自主的に避難できるよう、これらの集会所等に加え、行政として各小学校区等に1つ、自主避難所を開設する運用を始めました。   もっと読む
2018-06-20 洲本市議会 平成30年第4回定例会(第2日 6月20日) 特に、中学のクラブ指導や生徒指導など、ゆっくり休む時間もとれず、心身ともに疲労が蓄積している先生方が多いのではないかと気がかりです。放課後や休日の練習や試合にもかかわるなど、熱心に行動されておりますが、教職員の超過勤務についてはどのように把握されているのか。また、超過勤務という位置づけがあるのかないのか。手当も特殊手当のみと聞いていますが、あとはただ働きが実態なのではないか。 もっと読む
2018-06-19 小野市議会 平成30年第412回定例会(第2日 6月19日) また、総件数では、中学3年生までの方で医療機関を受診された件数は、昨年度、平成29年度は延べ9万8,771件でありましたが、平成25年度が10万7,030件でございまして、対象者の減少による影響もありますが、5年間で8.4%減少となっております。   もっと読む
2018-06-18 明石市議会 平成30年第1回定例会 6月議会 (第3日 6月18日) 工事の内容といたしましては、工場において製作した橋桁を現地で組み立てた後に、列車の運行終了後の夜間に所定の位置に据えつけていくものであり、年内にはそれらの作業が完了し、引き続いて橋梁上部の舗装などを行い、年度内に橋梁工事が完成する予定と聞いております。 もっと読む
2018-06-15 猪名川町議会 平成30年第390回定例会(第2号 6月15日) これまでの相談件数につきましては、集計はしておりませんが、ご相談を受けた際には、関係部局と連携しながら支援、対応を行うとともに、地域の皆様へ防災のお話をさせていただく際には、土砂災害や夜間の避難行動の危険性、垂直避難などの対応についても説明をさせていただいております。今後におきましても、引き続き、住民の不安解消に向け、危険情報の迅速な収集、発信に取り組んでまいります。 もっと読む
2018-06-14 宝塚市議会 平成30年第 2回定例会−06月14日-04号 ◎和田和久 管理部長  関連業務としましては、登下校に関する対応、放課後から夜間などにおける見回り、児童・生徒が補導されたときの対応、学校徴収金の徴収・管理、地域ボランティアとの連絡調整、学校への依頼文書、児童・生徒の休み時間における対応、校内清掃、部活動のことを指しております。  以上です。 ○三宅浩二 副議長  中野議員。 もっと読む
2018-06-13 宝塚市議会 平成30年第 2回定例会−06月13日-03号 職員の兼務における課題については、計画の見直しを本年度から来年度までの2年間で行うこととしていますが、その間に人事異動により兼務が継続できなくなった際の引き継ぎや、各部局の業務への対応のため、地域の会議に出席できない場合があること、地域の会議が休日や平日の夜間に開かれることが多いと考えられることから、職員の負担がふえることなどが考えられます。   もっと読む
2018-06-12 姫路市議会 平成30年第2回定例会−06月12日-03号 義務教育の段階における普通教育に相当する教育の機会の確保等に関する法律、いわゆる教育機会確保法にて、第14条に、趣旨として、学齢期を経過した者であって、小中学校等における就学の機会が提供されなかった者の中に就学機会の提供を希望する者が多く存在することを踏まえ、すべての地方自治体に夜間中学における就学機会の提供等の措置を講ずることが義務づけられています。 もっと読む
2018-06-11 姫路市議会 平成30年第2回定例会−06月11日-02号 中学2年生が職場体験などを通じて地域について学び、生きる力をはぐくむことを目的とし、地域の企業の協力のもと、可能な範囲で生徒たちを受け入れていただいていますが、現場の負担も大きく、維持が難しいとの声も聞きます。   もっと読む
2018-05-22 西脇市議会 平成30年文教民生常任委員会( 5月22日) それにつきましては、全体でいいますと今5%程度ではございますが30代、40代の方が時間帯にしまして夜間にお申し込みいただいておりますので、若い世代、平常の時間帯にお仕事を終わられてからでもこんなに申し込みいただいているのかなと思っているところです。   もっと読む
2018-03-16 播磨町議会 平成30年度予算特別委員会 (第3日 3月16日) ○岡田千賀子委員   それは、小学6年生、中学3年間の対象にということで、思春期と呼ばれる子供たちだと思うんですけれども、その年齢は早いうちにはと言いましたけれども、やはり小学校、中学校というと15歳ぐらいから卒業になりますよね。その辺りから若年と呼ばれる30歳ぐらいまでを言うのかどうかなんですけれども、その辺りへの対策というのは、どういうふうに考えていらっしゃるんでしょうか。 もっと読む