56件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高砂市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第 7日 3月 7日)

もう1点、先ほどから民間委託、AIと言われますけれども、私も長いこと民間企業でコストダウンにかかわってきまして、またその一員でもあったわけですけれども、やはり先日亡くなった堺屋太一さんも、著書で言われてましたけれども、一番システム化がおくれるのは行政だという論文もあるんですけれども。やはり民間はシステム化を進めて、人を削減したいというんです。そのことによって、ベテランも初心者も同じ仕事ができる。

市川町議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第2日12月11日)

そういう意味で、やっぱり私、団塊の世代で、堺屋太一さんが団塊の世代という名前をあの人がつけたんですけども、あの人のこの間話を聞いておりましたら、日本明治維新で変わってきて、そして戦争、終戦で変わってきて、また今からどうやったらこの日本、この地方がどうなっていけばいいのかということは、やっぱりおもしろいまちというんですか……。 ○議長(津田 義和君)  正木議員質問を。

西宮市議会 2018-07-09 平成30年 6月(第13回)定例会-07月09日-09号

設立メンバーには堺屋太一氏など著名人がおり、選挙を応援し、橋下氏の大阪府知事誕生の大きな力となりました。余談ですが、堺屋氏は、後に大阪府大阪市の特別顧問として改革のための大きなブレーンとなり、現在も特別顧問に就任しております。  その後の大阪府大阪市の改革は、多くの方々が知るところです。

西宮市議会 2018-07-03 平成30年 7月 3日総務常任委員会−07月03日-01号

何とか参事官とか、堺屋太一さんとか正式な公職で任命されていますが、全部外部の人です。例えば東京都にしろ、大阪市にしろ、大阪府にしろ、横浜市にしろ、かなりの人材――例えば大阪市大阪府なんかは、佐々木信夫さんとか中田さんとか堺屋太一さんとか、いろんな知見を集めて、そして行政をしようと努力しているわけですね。

西宮市議会 2016-02-29 平成28年 3月(第 4回)定例会−02月29日-03号

作家で経済評論家堺屋太一氏は、楽しい日本を推奨しております。私は、楽しい西宮を推奨したいと思います。  広域自治体兵庫県の県庁所在地は神戸市でありますが、県は、ルック・イースト政策をとっていないというのが専らの見方であります。ルック・ノース、ルック・ウエスト、ルック・サウスです。すなわち、但馬・丹波、播磨、淡路地域を重視した施策を展開しております。

丹波市議会 2013-06-12 平成25年第67回定例会(第3日 6月12日)

この私も二十数年になりますけれども、前に堺屋太一さんと交流があったときがありまして、そのときに、ちょうど堺屋さんがNHK大河ドラマの「峠の群像」の脚本を書かれているときでしたが、僕が一緒に車に乗っていて、「ちょっと坂谷君、休もうか。」と喫茶店におりたら、何をしているんだと思ったら、「NHKの大河ドラマを頼まれて書いているんだ。」と。

淡路市議会 2010-12-14 平成22年第32回定例会(第5日12月14日)

最後に、先般、堺屋太一さんという、こういう方面では非常に造詣の深い方とお会いをすることがございました。非常に印象にある言葉をお聞きしたんですけれども、日本観光が成功したというのは、まずは沖縄しかないんだとというふうな御意見でした。ほかのこともいろいろあるんでしょうけれども、まず成功したと言いきれるのは沖縄であるという。  そのポイントは何かと言うと、オンリーワンである。

香美町議会 2010-12-07 平成22年第54回定例会(第1日目) 本文 開催日:2010年12月07日

◎植田隆博(7番) 小田原評定というのは突然に言ったんで、私も思いつきで言ったわけでございまして、今日の新聞に、新聞社何社かに歴史小説が載っておりまして、その作者が、1人は堺屋太一という元の官僚の方なんですけど、小田原城を攻めるに当たった豊臣秀吉軍が、圧倒的な有利に立っていて、あと小田原城がどうするかという内部の話し合いのことで、要は、そこの新聞に書いてあったことなんですけど、情報収集と情報分析に努

明石市議会 2010-03-08 平成22年 3月定例会 (第2日 3月 8日)

○市長(北口寛人)    ご指摘をいただきました点については、この場ではなく個別に、どのような声なのかということをお聞きをしたいと思いますけれども、1つだけ申し上げたいのは、私が尊敬する方に堺屋太一さんがいらっしゃいますが、堺屋太一さんの講演なり本の中に組織の盛衰という本があります。この中にこんなことが書いてあります。

淡路市議会 2009-12-18 平成21年第26回定例会(第7日12月18日)

また、堺屋太一氏は、明治維新身分によって役職を占める武士身分を廃止することから始まったと言われ、21世紀の改革も、身分資格によって、国家の役職を占める官僚幹部公務員制度の廃止から始めなければならないと述べられております。公務員制度の改革の要点の第一は、公務員身分から職業にすることであると、喝破されておられます。  これに対し、正反対なことをしているのが、岩屋事務所の公金横領事件であります。

播磨町議会 2009-09-22 平成21年度決算特別委員会(第3日 9月22日)

もうどこへ行っても100%いうのはもう永遠の課題でして、昔から言われてるんですけども、もう昭和35年当時の名古屋市の市長さんがなかなかできないというお話も出してますし、それから万博当時の堺屋太一さん、出してる本、こういうのが出してるんですけども、それの当時でも大阪はだめですというような話も出てます。今100%いっとるのは多分、兵庫県下では芦屋だけです。そこ以外は全部じゃありません。  

播磨町議会 2009-03-13 平成21年度予算特別委員会 (第3日 3月13日)

この方々がまだ社会参加をいろんな形でしているということと、堺屋太一が講演会で言ってたんですけど、昔は地縁社会だった、古宮なら古宮の方々で集まるその集団があったんですけど、今は好縁社会、好きいう字書くんですけど、これは趣味に興じる社会になってきて、いわば老人大学だとかことぶき大学だとか、あるいはいろんなサークル、健康管理のためにいきいきセンターに行くだとか、こういう活動が地縁社会より上回ってきた、そういうことが

宝塚市議会 2008-09-09 平成20年 9月 9日観光・商工業活性化特別委員会−09月09日-01号

菊川 委員  これは巷にちょっとうわさで聞いたんですけども、このフリーマーケット社、こちらの方へ堺屋太一さんが提案されて、それによってフリーマーケット社が企画したと、そんなようなことで、それを今市長がどっかでお聞きになって、ああいいことだなということで、そんなんするんやったらいいことだなというようなことで発表されたのかなというふうに思うんですけども、そういうことですか。

宝塚市議会 2007-02-06 平成19年 2月 6日まちづくり調査特別委員会−02月06日-01号

特に、これは観光プロムナードの堺屋太一さんがいろいろ提案されてましたわね、これ10何年前にされて、だけど結局それも何もできてないわけですね。あんだけ高いお金で、言ったら企画立案してもらって、結局何もできてへんということなんで、ですからできるだけ、あのときのやっぱりいろんな計画書もあるわけですから、やっぱりあの中から、いい案もあると思うんです。

宝塚市議会 2006-06-20 平成18年度予算特別委員会-06月20日-02号

山口 健康長寿推進室長  団塊塾についてでございますが、この言葉そのものは、かなり前になりますけど堺屋太一さんが「団塊世代」という言葉を使われました。それが今や昭和20年生まれから24年生まれの世代を団塊世代というような形で、その言葉そのものはある意味では定着しているような形になっています。

姫路市議会 2006-03-03 平成18年第1回定例会−03月03日-03号

団塊の世代の名づけ親である作家堺屋太一氏は「2007年から日本の黄金の10年が始まる」としています。戦後ベビーブーム時代に生まれ、日本高度経済成長を支えてきた物づくりの技術技能などのノウハウなど、豊富な経験を持っている団塊の世代の活用も視野に入れた対応も考えるべきと考えます。ご所見をお聞かせください。  最後に、若者就職支援についてお伺いいたします。