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6128件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-02-26 篠山市議会 平成31年第119回定例会(第1号 2月26日) エックス線撮影や専門的治療が必要な場合は市立病院と連携して対応されており、また、南海トラフ大地震などの大規模災害時の機動的活用も視野に入れられています。  以上が、当日の主な説明内容についてでありますが、続いて、主な質疑について、御報告したいと思います。   もっと読む
2018-12-26 篠山市議会 平成30年第118回定例会(第4号12月26日) 次に、斎場運営管理費に関し、広範囲にカビが発生し、白濁した汚れが目立つ状態となっていることから、複層ガラスを取りかえるとのことであるが、ひどい汚れが発生しているガラス以外も交換する理由は何かとの質疑に対し、同時期に施工していることから、いつ水分が入ってもおかしくない状況であり、複数回に分けて工事を実施した場合には、施工費及び諸経費等が余分に必要となることから、工事費を抑制するため、現時点で問題が顕在化 もっと読む
2018-12-21 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月21日-06号 一方、6月の大阪北部を震源とする地震発生を初め、西日本豪雨、記録的な猛暑、各地には多くの台風の上陸など自然の脅威を思い知らされる1年となりました。特に台風21号におきましては、暴風により本市伊丹市内の多くが停電となり、市民生活に大きな影響を与えたところでございます。災害への備えの重要性を改めて認識をさせていただきました。   もっと読む
2018-12-19 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第4日12月19日) 6月の大阪府北部を震源とする地震に始まり、7月に入りますと、平成30年7月豪雨が、特に西日本に大きな被害をもたらしました。  7月下旬には日本列島を東から西へと進んだ台風12号、8月下旬から9月上旬にかけましては、台風20号、21号が立て続けに上陸し、特に近畿地方を中心に強風と高潮による大きな被害をもたらしました。   もっと読む
2018-12-19 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月19日-05号 以上が主たる内容でありますが、その他の要望事項といたしまして、1つに、年末に近づくにつれ火災発生の危険性が懸念される中、全国的には特に単身高齢者や障害のある方などが犠牲になっている状況が見受けられることから、他局と連携した注意喚起や管内パトロールの実施等により災害弱者を救済できるような取り組みを行われたいことを。   もっと読む
2018-12-18 上郡町議会 平成30年第4回定例会(第4日12月18日) 近年、豪雨や地震による大規模災害が頻発している。本年だけでも6月の大阪府北部地震、7月豪雨、8月の台風第20号、9月の台風第21号、さらには北海道胆振東部地震が大きな被害を引き起こした。   もっと読む
2018-12-14 伊丹市議会 平成30年12月14日文教福祉常任委員協議会-12月14日-01号 こちらが、伊丹市内で発生した救急の搬送件数の状況となっておりますので、御参照ください。  次に、17ページになりますが、ここからが、3.市立伊丹病院の課題に対する望ましい方向性でございます。   もっと読む
2018-12-14 淡路市議会 平成30年第76回定例会(第4日12月14日) この指針は、農業委員や農地利用最適化推進委員が農地などの利用の最適化を推進するため、遊休農地の発生防止・解消、担い手への農地利用の集積・集約化、新規参入の促進などの活動を行うに当たっての目標や推進方法を定めるものです。  最終目標年度は2023年度とし、農業委員会の改選期に当たる3年ごとに検証、見直しを行うことにしています。   もっと読む
2018-12-13 伊丹市議会 平成30年12月13日総務政策常任委員会−12月13日-01号 ◆加柴優美 委員  特に今回の場合、土砂災害ということで対策工事を行うということなんだけども、実際にそういう補強剤を入れた工事によって、地震と雨とか、こういった複合的な要素があった場合でも、それは大丈夫だというふうに言い切れる工法、内容になってるんですか。 もっと読む
2018-12-13 淡路市議会 平成30年第76回定例会(第3日12月13日) ことしも地震や豪雨など大規模災害が日本列島を相次いで襲いました。とりわけ9月に発生した北海道胆振東部地震は、ブラックアウトという前代未聞の事態を引き起こし、停電世帯は約295万棟に上りました。  豪雨災害による停電被害も続出いたしました。 もっと読む
2018-12-12 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第3日12月12日) 風疹などの感染症につきましては、感染症予防法によりまして、都道府県に予防のための計画策定の義務がありまして、感染症の発生状況の把握につきましても都道府県の役割となっております。  つきましては、本市のみの発生件数のデータの取得ができませんので、兵庫県感染症情報センターが公表しております淡路圏域、洲本健康福祉事務所管内でございますけれども、その風疹の発生状況につきましてお答えしたいと思います。   もっと読む
2018-12-11 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第2日12月11日) まず、災害時避難所の整備状況についてということで、ことしの6月以降、大きな自然災害が次々と発生しました。6月18日に震度6弱の大阪府北部地震発生、6月28日から7月8日にかけて西日本を中心とした集中豪雨で平成最悪の被害となった平成30年7月豪雨、また、8月から9月にかけて連続して日本を通過した台風の中で近畿に大きな被害を出したのが台風21号です。 もっと読む
2018-12-10 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月10日-04号 初めに、エレベーターの地震防災対策について伺います。  本年6月の最大震度6弱を観測した大阪北部地震では、6万台のエレベーターが停止したことにより、多数のエレベーターにおいて閉じ込め被害が発生しました。閉じ込め件数は、大阪267件、兵庫41件、京都25件、奈良5件、滋賀1件の合計339件と、東日本大震災の210件や熊本地震の54件を大きく上回る規模となり、社会問題となっております。 もっと読む
2018-12-07 赤穂市議会 平成30年第4回定例会(第4日12月 7日) 近年、豪雨や地震による大規模災害が頻発している。本年だけでも6月の大阪府北部地震、7月豪雨、8月の台風第20号、9月の台風第21号、さらには、北海道胆振東部地震が大きな被害を起こしました。 もっと読む
2018-12-07 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月07日-03号 我が国では、地震等の短時間の現象で予測や準備が困難な突発型災害は、災害発生後の対応をまとめた計画の策定などを強化してきています。同時に災害発生までの現象が長時間にわたり、事前に災害や被害の規模などが想定される水災害等の災害の進行型災害において、災害発生後における対応の実施などの事例が多くあります。 もっと読む
2018-12-06 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月06日-02号 近年、災害は複雑化、大規模・広域化の様相を呈しており、本年、平成最後の年としても記憶に残る年になりますが、6月に発生した大阪北部地震、本消防局からも緊急消防援助隊として災害派遣され、平成30年7月豪雨、本市にも被害をもたらした9月の台風21号など、全国、各地で甚大な被害が発生し、また南海トラフ巨大地震などの大規模地震発生が高い確率で懸念されるなど、市民の安全・安心に対する意識は高まっております。 もっと読む
2018-12-06 加古川市議会 平成30年第5回定例会(第3号12月 6日) 平成23年の東日本大震災、平成28年の熊本地震からの復興のさなか、近年は集中豪雨や大地震、巨大台風が頻発し、自然災害の猛威を目の当たりにすることが多くなりました。災害を、事前にとめることはできません。過去に学び未来に備えるため、ハード面の整備はもちろんのこと、防災に対する市民の意識向上や避難所での生活環境の改善、また、地域防災力のさらなる強化等が求められており、重要な課題であると考えます。   もっと読む
2018-12-05 上郡町議会 平成30年第4回定例会(第2日12月 5日) けさの温かい気温はありがたいですが、逆に来年以降の夏の気温や水害、台風、そして地震など異常な気象の変化を心配します。被害がこれ以上、広がらないようにとの思いは募ります。広がらないようにしなければならないことはたくさんあります。  中でも、自然を大切にするということです。自然が異常な気象を回復させることや、自然は人の心を和ませます。 もっと読む
2018-12-05 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月05日-04号 また、拡声機の規制の適用除外につきましては、姫路市公害防止条例施行規則において、「災害等非常の事態の発生により緊急に住民に周知すべき事件が生じた場合その他公共のために放送する場合又は祭礼その他地域の習慣となっている行事に伴って放送する場合における拡声機の使用には適用しない。」と規定しております。   もっと読む
2018-12-04 篠山市議会 平成30年第118回定例会(第1号12月 4日) そのような中、例えば、篠山市は風水害や地震などの災害が少ない町であるなどの特徴を前面に出した取り組みが必要である。3点目として、市長の企業訪問もドアノックセールスではなく、一定の方向性、優位性等、誘致戦略を十分考慮し、取り組む必要がある。4点目、市内外の企業が何を求めているかなど調査が必要。  次に、地元就職の促進について、高校、企業、関係機関の情報共有が最も必要である。 もっと読む