1225件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-18 高砂市議会 平成31年 3月定例会(第14日 3月18日) 原発を掲げて、2011年に東京都世田谷区長に当選された保坂展人氏という方は、当選後、区長が交代しても新しくやれることは1割以下ですよというふうに職員たちに語ったそうです。私もそれを、日々予算議論の中で実感します。  しかし、逆を言えば全体像がわかりにくい予算や、市の政策も一つずつ分解していけば、特に国の政策、視点は、これまた残念ながらなんですけれど、一番情報公開が進んでいるんです。 もっと読む
2019-03-14 高砂市議会 平成31年 3月定例会(第12日 3月14日) 石炭火力への依存も続けて、原発にも頼った問題の多いものだと思ってます。温室効果ガスの削減の国際的責任を果たしてもらう、そういうことも重要だと思います。  原発の固執をやめさせること、これも同時に言いたいんですけども、その中で高砂市においても地球温暖化対策に地域から貢献するためにも、温室効果ガスの排出量の削減、短・中・長期で立てられてますね。 もっと読む
2019-03-14 西宮市議会 平成31年 3月14日予算特別委員会総務分科会−03月14日-01号 それと、やっぱり原発問題が全然出てこないんですよね。原子力発電所というのは再稼働をずっとしてますので――国はやりたいみたいですけど、そう簡単にはできませんけど、それでも稼働しているというところも一定ふえてきています。だけども、海外に輸出しようと思っても、コストが高過ぎて海外では全然売れなくなっている、それを扱った企業はえらいことになっている、東芝や日立やそういうところではね。 もっと読む
2019-03-14 たつの市議会 平成31年第1回たつの市議会定例会(第3日 3月14日) 先日、3月17日は東日本大震災原発事故から丸8年を迎えました。いろいろなニュース、報道がテレビや新聞等で取り上げられました。復興が進むところ、まだまだ進んでいないところ、仮設からの退居を迫られている実態等、地域間格差を感じました。  防災・減災対策の必要性を改めて考えさせられる報道でした。それらの報道を拝見して、2つのことを思いました。   もっと読む
2019-02-28 川西市議会 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月28日−03号 次に、原発問題についてです。  現時点では、国に対して意見を言うという立場ではないという答弁がありました。  ご存じのとおり、福島原発事故から8年、どの世論調査でも、多くの人が原発の再稼働を反対し、原発ゼロを願っています。この間、原発輸出も軒並みに頓挫していますが、安倍政権は、今も被害に苦しむ福島の現実もあるのに、2030年度に電力の20~22%を原発で賄う計画を策定しています。 もっと読む
2019-02-27 西宮市議会 平成31年 3月(第17回)定例会-02月27日-03号 原発の問題についても述べておきます。  安倍首相が成長戦略の目玉に位置づけ、トップセールスを行ってきた原発輸出が総崩れに陥っています。原発は、もはやビジネスとしても成り立ちません。国内でも、再稼働を断念し、再生可能エネルギーへの大転換を進めるべきです。  以上、国政にかかわる問題を述べました。  さて、西宮市の2019年度の当初予算案が示されました。石井市長就任後初めての予算案です。 もっと読む
2018-12-12 篠山市議会 平成30年第118回定例会(第2号12月12日) あるいは、その予算というか、財政のほうの見直し、大型公共事業とか、あるいは軍事費であるとか、原発の推進費であるとかというのを見直して、無駄をなくす、見直していく、そういうことも考えられます。   もっと読む
2018-12-11 豊岡市議会 平成30年第5回定例会(第3日12月11日) 原発から発生する廃棄物、使用済み核燃料のことだと思いますが、案内チラシにはそのようには書かれていません。福島原発事故以来、全国の原発は長く停止をしていましたが、その後、次から次に再稼働が認められ、動けば動くほど厄介なごみ、いわゆる使用済み核燃料が生まれます。 もっと読む
2018-12-10 西宮市議会 平成30年12月(第16回)定例会-12月10日-04号 その方は、配偶者が突然、原発性骨髄線維症と診断されました。この難病は、100万人に2人発症する病気で、とても希少であるため、周りに同じ病気の方もいず、とても孤立を感じてきたそうです。治療方法としては、多くのリスクを伴う造血幹細胞移植以外にはないのですが、骨髄バンクの登録ドナーには、骨髄のHLA型が全一致する方が1人もいないとのことです。 もっと読む
2018-11-26 宝塚市議会 平成30年11月26日産業建設常任委員会-11月26日-01号 ◆大島 委員  そうでなくて、燃料を原発とかに運搬中に被災する可能性だってあるじゃないですか。それを言っているんです。           (「うちが原料を持って出ていく」の声あり)  違う違う。宝塚市内を通過するというのがどうもあるみたいだから、そういうのもちゃんと考えとかないといけないんじゃないですかと言っているんです。 ○たぶち 委員長  影山部長。ちょっと質疑が違うようですね。 もっと読む
2018-09-27 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会−09月27日-03号 この排出係数を押し上げる要因というのが、1次の答弁にもありましたように火力発電、特に東日本大震災以降、原発がストップした状況下で火力発電がふえて排出係数がふえたというお話なんですけれども、もちろん福島原発事故、ああいった未曽有の大事故を経験して、やっぱり原子力発電というのは大変危険きわまりない発電方式であって、これはできるだけ早く、即というのは難しいかもしれませんが、早い時期に原発はゼロにしていく、 もっと読む
2018-09-21 赤穂市議会 平成30年第3回定例会(第5日 9月21日) 原発にたまり続ける使用済核燃料や高レベル放射性廃棄物などの行き場が定まらない中、中間貯蔵施設や最終処分場をあらかじめ拒否したり、放射性廃棄物の持ち込みを規制したりする条例が全国22自治体で施行され、特に経済産業省が最終処分場の適地を色分けした科学的特性マップを昨年7月に公表してから警戒感が広がり、5自治体が制定したとあります。   もっと読む
2018-09-20 小野市議会 平成30年第413回定例会(第2日 9月20日) ということは、国家的レベルで原発がああいう状況になっている中でエネルギー自給率をどうやって上げていくかのためには、いわゆる再生可能エネルギーは不可欠であるということで、今、国家的レベルでそっちへ動いているというわけですね。  ですからそういう意味で、小さい観点からいくと、市は固定資産税が入るからどんどんやってもらったら結構ですよと。 もっと読む
2018-09-19 伊丹市議会 平成30年第5回定例会−09月19日-05号 特に先日行われましたが、原発被害者の避難場所に指定されている、こういう施設になっておりますので、優先して実施されるように求めていきたいと思います。  3つ目に、運動会・体育祭等の開催については、児童の安全を最優先に、開催時期の柔軟な対応を求めておきます。あわせて、延期する場合のガイドラインの検討を求めておきます。   もっと読む
2018-09-18 伊丹市議会 平成30年第5回定例会−09月18日-04号 今回の訓練は、8月25日土曜日、26日の日曜日の両日にわたり、原子力災害対策特別措置法に基づき、高浜地域及び大飯地域における原子力災害の防災体制を検証することを目的として、大飯原発及び高浜原発に原子力緊急事態が発生したことを想定し、国、関西広域連合、福井県、おおい町、兵庫県、伊丹市などの地方公共団体、そして原子力事業者など、多くの関係機関が参加のもと実施されました。   もっと読む
2018-09-07 西宮市議会 平成30年 9月(第15回)定例会-09月07日-03号 しかし、この委員会が原発を商業的に建設をするという話を聞いて、1年強で、抗議の意思を示すという形でこの委員を辞任されています。その年の1957年7月には、全ての核兵器は絶対悪だとするパグウォッシュ会議という国際的な科学者の集まり――約22名が参加した会議ですけれども、これにも参加され、その後、平和運動にもかかわられていきました。   もっと読む
2018-08-16 西宮市議会 平成30年 8月16日民生常任委員会-08月16日-01号 ただ、今の問題としましては、日本は、東日本の大震災から原発の稼働がストップして、火力や石炭に頼ったコスト重視の発電により、CO2がどんどん増加しているという現状になります。 もっと読む
2018-07-23 西宮市議会 平成30年 7月23日民生常任委員会-07月23日-01号 女性の権利は、もちろん慣習的に理不尽に、今の社会の変化に合わせられずに抑えられてきたものがあるというのは僕もよくわかっているから、それを回復というか今に合わせていかなきゃいけないということ自体は間違いないんだけど、それを無理やり数とか割合で見えるように合わせようよということだけで済む話なのかというのはすごくあって、環境も、CO2がどうのと言うけど、低炭素社会がいいんだということは、例えば実はそれは反原発 もっと読む
2018-06-18 養父市議会 2018年06月18日 平成30年第88回定例会(第2日) 本文 当然、福島における原発の処理等も本格的にしっかり進んでくるであろう。それから、熊本におけるやはりこれも震災、大規模な復興が本格化してくるであろう。 もっと読む
2018-06-18 篠山市議会 平成30年第114回定例会(第2号 6月18日) 篠山として、せっかくこのエネルギービジョン、省エネルギーとか新エネルギーのほう、原発に頼らないという言葉を前面に打ち出して計画されて、推進されておられるので、篠山市のこの全体が今わかって、今どのような状況にあるのかというのが、市民の方にも伝わるように、そして、環境審議会の方々にも伝わるようなことをしていただきたいなと思っています。   もっと読む