2834件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

加古川市議会 2019-06-11 令和元年総務教育常任委員会( 6月11日)

陳情第6号は、小学校、中学校を対象に、関係団体と連携し、危険箇所の点検と公表を願う願意でありますが、こういった世情を踏まえ、事故に巻き込まれるかもしれないという観点から、小中児童生徒だけでなく、園児や児童の歩行者がよく利用する、交通量が多い交差点などの調査をする必要も感じることから賛成いたします。

伊丹市議会 2019-06-07 令和元年第3回定例会-06月07日-03号

さらに近年は、虐待や自傷行為、複雑な人間関係や家庭環境から発生する悩み、愛着問題による情緒不安定などの相談が増加傾向にあり、相談内容も多様化、複雑化しております。  このような状況に対応するため、スクールカウンセラーには相談業務に加え、教室巡回による児童生徒の実態把握、教員との迅速な情報共有も行うよう周知しております。

西脇市議会 2019-05-15 令和元年文教民生常任委員会( 5月15日)

52ページには、(3)権利擁護事業として、高齢者虐待に関する相談件数と対応状況を、また、(4)以降にはメンタルヘルス相談、認知症サポーター養成講座、生活支援サポーター養成講座の実績を掲載いたしております。  続きまして、53ページ、こども福祉課でございます。  

宝塚市議会 2019-03-27 平成31年第 1回定例会−03月27日-04号

また、第6次総合計画の策定など、今後10年の宝塚市の姿を考えていく上で、少子高齢化・人口減少が進む中での待機児童対策や公共施設マネジメント、観光施策について中長期的な視点に立った質疑も行われました。  さらに、市民福祉金の段階的廃止に伴う代替策などの新規拡充事業や児童虐待、いじめ対策についても質疑が行われました。  

加古川市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会(第7号 3月26日)

教育費のうち、教育総務費における外国人児童生徒サポート事業264万2,000円について、内容をただしたのに対し、理事者から「日本語でのコミュニケーションが難しい児童生徒に対し、母語が堪能な支援員を週1回程度学校へ派遣し、マンツーマンで支援を行っている。現在、外国籍の児童生徒113名のうち、12名が支援を受けている」との答弁がありました。  

姫路市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会−03月26日-06号

委員会において、平成29年度の本市における公立小・中学校の不登校児童生徒数が全児童生徒数に占める割合は全国や兵庫県と比較して高く、深刻な状況であると考えるが、不登校の児童生徒がふえている原因にはどのようなことが考えられるのか、との質問がなされました。  

伊丹市議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会−03月25日-09号

次に、障害福祉総務費では、訪問型歩行・生活訓練事業の事業費が昨年と同額なのに計画値を減としている理由や予算計上のあり方、再訓練の可否問われたのを初め、手話言語啓発事業の講座の内容や取り組み状況がただされたほか、障害者虐待防止について、人員体制や通報状況とその対応が問われました。  

西宮市議会 2019-03-22 平成31年 3月(第17回)定例会−03月22日-08号

留守家庭児童育成センター ――以下「学童保育」と言います――管理運営事業経費のうちの2,520万円の予算は、民間による放課後児童クラブを公募により選定し、補助金を支給するもので、民設民営による学童保育の新規事業であり、株式会社の参入も可能とするものです。当局の説明では、市費を投入するため、厚生労働省の規定と市の条例に基づいて運営されるとしています。

猪名川町議会 2019-03-22 平成31年第393回定例会(第4号 3月22日)

次に、いじめ相談について、いじめが解消している状態とはどのように判断するのかとの質疑に対して、いじめの解消の考え方は、いじめの指導後、いじめ被害に遭った児童生徒や保護者等に定期的に状況を確認し、問題のない状態が3カ月続いたら解消と捉えている。ただし、いじめが繰り返されるということもあるため、その後も注意深く見守っていくようにしているとの答弁がありました。  

高砂市議会 2019-03-18 平成31年 3月定例会(第14日 3月18日)

2000年に児童虐待防止法が施行され、19年が経過しています。3年ごとに見直しが行われ、子どもを守る立場からの体制整備がこれまで進められてきました。しかし、児童虐待相談件数は、法施行直前の約1万1,600件から2016年度に全国の児童相談所に寄せられた相談件数は、約12万3,000件と大幅な増加が見られています。  児童虐待は、社会全体で解決すべき問題であるとの認識を広めることが重要です。

たつの市議会 2019-03-15 平成31年第1回たつの市議会定例会(第4日 3月15日)

               小 川   宏 揖保川総合支所長              古 林 義 博 御津総合支所長               西 川   廣 総務部参事兼総務課長            山 根 洋 二 総務部参事兼納税課長            和 田 利 惠 総務部参事兼市税課長            石 井 和 也 企画財政部参事兼財政課長          森 本 康 路 健康福祉部参事兼児童福祉課長

加古川市議会 2019-03-14 平成31年福祉環境常任委員会( 3月14日)

○谷真康委員   170ページの要保護児童相談事業の研修参加負担金1万円について、この研修の内容と効果をお聞かせください。 ○工藤家庭支援課要保護児童支援担当副課長   主に児童虐待の対応に関する研修の参加費になっております。効果につきましては、研修を受けた相談員並びに保健師等が児童虐待の対応に生かしているという状況です。 ○谷真康委員   ちなみに何人参加されたのでしょうか。

伊丹市議会 2019-03-14 平成31年一般会計予算等審査特別委員会−03月14日-01号

◆川上八郎 委員  なかなか大変なお仕事やなと思うんですけれども、これは障害者の虐待が施設、そのほかでも随分あったということで、障害者の虐待防止法ができたことに伴ってできた対応なんですけれども、一つは、虐待を発見した人は市や県に通報する義務があるということで、児童虐待についても同じようなことになってるわけですけれども、その中で家庭内の虐待は伊丹市が調査をすると。

たつの市議会 2019-03-14 平成31年第1回たつの市議会定例会(第3日 3月14日)

全国における重篤な児童虐待の事案を踏まえ、子供の命と安全を最優先に考えた総合的な子ども・子育て支援の拠点となる子育て支援センターすくすくの運営にて、社会問題となっている児童虐待やDV、療育への対応をこれまで以上に充実・強化を図ると言われています。  そこで、子育て支援事業と子育て応援センターすくすくについてお尋ねいたします。  

西宮市議会 2019-03-14 平成31年 3月14日予算特別委員会民生分科会-03月14日-01号

この間、千葉県野田市で小学校4年の女の子がお父さんにすさまじい虐待、暴力を受けて亡くなったと。そのお父さんはお母さんにもDVをしていたということが明らかになっているにもかかわらず、お母さんは被害者なのに加害者として逮捕されてしまったという事件がありましたよね。  私たち議員も、DVについての相談を受けることがあります。

高砂市議会 2019-03-13 平成31年 3月定例会(第11日 3月13日)

ただ、障がい者にかかわる部分では、障がい者の虐待に関すること、こういったことは、今、福祉部の障がい・地域福祉課の中で虐待防止センターということで位置づけておりますので、虐待防止センターの事業、対応というのは、市のほうが直接やらせていただきます。  

西宮市議会 2019-03-13 平成31年 3月13日予算特別委員会教育こども分科会−03月13日-01号

◎学校管理課長   中学校の管理運営事務経費の消耗品費の減ということなんですけど、中学校の生徒数が減少しているということから、予算を組むときには、児童生徒数であったり、いろいろな面積であったり、そういったものと連動してある程度予算を組んでおりまして、その意味からして消耗品費がちょっと減っているというようなことで、児童生徒数の連動によって増減があるというような動きとなっております。

西宮市議会 2019-03-12 平成31年 3月12日予算特別委員会教育こども分科会−03月12日-01号

◆庄本けんじ 委員   きょうは、まず、保育所の待機児童やその他関連する問題と、虐待の問題を主に、幾つか質問したいと思います。  一問一答でお願いします。  まず、保育所のほうなんですけども、来年度、250人の枠をふやすという計画が示されていますけど、当初の計画との関係でいったらどのくらい足りないんですかね、1,500人目標からいいますと。