215件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

篠山市議会 2018-10-12 平成30年第116回臨時会(第1号10月12日)

住民投票署名活動は、もちろん市長に対する不信任を求めるというものではないと思いますけれども、この問題、署名活動が起こったのが、市長として丹波篠山市への意思決定をした、その後に署名活動が起こったということは、この市名変更の手続を、議論を進めてきて、意思決定をしたその責任者としての市長としては、幾ばくかこの自分の置かれた立場を考えざるを得ないということになりますので、やはりその信を、責任を問わなければならないと

高砂市議会 2018-09-25 平成30年 9月定例会(第 4日 9月25日)

災害復旧費、これ削ったら議会不信任になるというぐらいのやつじゃないですか。議会修正決議になった、コンメンタール皆さん、お持ちの方ちゃんと読んでくださいよ。災害復旧費の削除についてという。そういう項目があるぐらい、これは当然入れてます。そのために費目計上、1,000円計上というやり方があるじゃないですか。

篠山市議会 2018-07-04 平成30年第114回定例会(第4号 7月 4日)

それに乗ってしまって、住民投票いいなということは、市議会に対して、不信任を得ていると思ってもええぐらいです。おまえらに任しとらへんじゃないか。よう決めへん。正しい判断できへん。せやから、住民投票にというふうに解釈をなぜ皆さんされないのか。そのために皆さん座っとるんですよ。もしか誰か何か持ってきたとしますよ、皆座ってますやん。これ仕事やからですよ。毎月35万円以上報酬もうとんですよ。

加西市議会 2018-03-26 平成30年  3月 定例会(第269回)-03月26日−04号

ただ、当初予算がもし否決されるとこれは不信任に匹敵するというふうな論もあるわけですので、大変大事なものであるということを思っております。これは以前も申し上げました。そういう意味で、この3月議会の議論は大変重要であるというふうに思っております。そういう意味で、皆さんが討論に10人も参加されてしっかり議論いただいたことは大切なことだったなというふうに思っております。  

西宮市議会 2018-01-25 平成30年 1月25日議会運営委員会-01月25日-01号

辞職勧告決議なんですけれども、仮に提案された場合に、今の議員数――39名の議員数の3分の2以上の出席のもとで、かつ4分の3以上の賛成で可決した場合は、決議の内容によっては市長不信任決議解釈される可能性もございます。これはつけ加えておきたいというふうに思います。  市長の不信任案についての要件については、二つあるそうです。これは、あるそうですと言っておきます。済みません。

宝塚市議会 2017-12-20 平成29年第 4回定例会−12月20日-06号

もし仮に、市長は3年という期間で行財政改革をなし遂げること、財源不足を解消することができなければ、議会としては不信任決議を出し、その責任を問う必要があります。  それだけの約束を市民としているのだということ、それぐらいの覚悟をもって取り組むべきであるということを指摘して、討論を終わります。 ○北野聡子 議長  ほかに討論はありませんか。  9番梶川議員

宝塚市議会 2017-12-14 平成29年12月14日総務常任委員会−12月14日-01号

これがでけへんとなったらほんまに不信任を出さなあかんのですよ、議会側から。それぐらいの話なんです。何か賛成してくれる、反対してくれる、大型事業に賛成してくれる、反対してくれるみたいなのりで考えられていたら困るんですよ。そういうレベルじゃないんです。ちゃんとやってもらわな困るんですよ。やれへんかった、できへんと思ったらは僕ら議会不信任案を出さなあかん。

上郡町議会 2017-09-05 平成29年第4回定例会(第1日 9月 5日)

遠山町長においては、4年前、工藤町長に対する不信任決議に基づく辞職に伴い、行政経験がないまま数々の公約を掲げ当選したものの、現実の財政状況、法令等の縛りなどにより、選挙公約を直ちに実行に移せなかったと推察されます。そこで今回、4年間の行政運営経験を経て、問題点と課題を踏まえた上で町長選に臨まれたことと思います。

芦屋市議会 2017-06-13 平成29年  6月 民生文教常任委員会-06月13日−01号

宝塚市では、議会不信任決議まで出ていますが、ある議員自治会への関与について大きな問題がありました。  そして、我が芦屋市では、自主的に自治会三役には議員は就任をしないということを申し合わせています。私たち議員も節度を持っています。自治連の皆さんも自治会三役には議員が就任しないということの意味を自治会側から見て、ぜひ考えていただきたいと思います。  

伊丹市議会 2016-11-18 平成28年11月18日総合戦略及び総合計画検討特別委員会−11月18日-01号

◆北原速男 委員  その場合、例えば議会には市長の不信任決議というあれがあるから、その制度にのっとって議会として市長の不信任を、そこまでは行くかどうかは別として、そういう一つ制度担保されてるというのが一つで、もう一つは、先ほど上原さん言われたように、そういう違ったものが予算として計画の中で盛り込まれたと。

明石市議会 2015-12-14 平成27年総務常任委員会(12月14日)

4番目に、9月17日の特別委員会で鴻池委員長の不信任動議を否決した後、予定されていた総括審議を行っていません。  5番目に、憲法第58条の規定に従って制定された参議院での表決に関する規定が全て踏みにじられています。表決の宣告から結果の宣告までの正式な参議院の会議録には、発言するものが多く、議場騒然、聴取不能としか書かれていません。採決不存在です。

加西市議会 2015-09-28 平成27年  9月 定例会(第258回)-09月28日−04号

いろんな場がございますので、その場で十分やっていただきたい、そういう意味で私どもは提案しました、たくさんの議案に対して総括的に要望いただきましたが、私はあの要望は、不信任案を出していただかなあかんような要望だと思いましたので、今後その当該議員さんもそういう、お互いこれは真剣勝負で本当に臨みたいというふうに思っておりますので、竹光ではなくて、しっかり真剣で攻めてきていただきたいなというふうに思っております

芦屋市議会 2015-09-18 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月18日−05号

委員長の職権濫用に対して野党が出した委員長不信任動議が与党の多数で否決されて、鴻池委員長が席に戻るや否や与党議員が委員長席を取り囲み、駆けつけた野党議員を力ずくで排除する中、委員長の議事運営の声も聞こえないにもかかわらず、自民党筆頭理事である佐藤正久参議院議員の指示で与党議員が起立し、締めくくり質疑もないまま、形ばかりとも言えないような形の採決で可決されたとする暴挙を目の当たりにし、憲法違反の戦争

加西市議会 2015-06-12 平成27年  6月 定例会(第257回)-06月12日−03号

話散漫に、もしかなるかもしれませんけど、佐伯−−今度の副市長、17日から副市長はもう1年目に僕に完全なる不信任文章送られてきまして、次はもう絶対応援せえへんということでした。その根拠が、給食ができへんことやと、給食なんか本陣に−−こんなことを言うたらあかんな。民間に頼んだらすぐできるやないかと言われたんですよ。ところが、僕はそこへ頼んでたら絶対できてないと思うんですよ。  

淡路市議会 2015-06-05 平成27年第57回定例会(第7日 6月 5日)

さらに、不信任決議を求める意味合いなのかとただしましたが、紹介議員は逆質問に終始し、答弁はしていただけませんでした。  請願人にも質疑をさせていただきましたが、請願文書にある常盤町内会ほか1名から議会に対し、建設反対の連署世帯署名が提出されたことは、土井委員長の会の総理する能力からきているという因果関係も不明瞭でした。  

丹波市議会 2015-01-16 平成27年決算特別委員会( 1月16日)

しかし、運営をしていくのにどうするんだということで、夜中の12時過ぎても不信任までいくところまでいってでも議論をしたという記憶があります。そういうことでの苦労の中から維持管理していくためには、経費をいかに抑えて運営をしていくんかという苦労をしております、旧町の場合。そこで財団なんかと一緒に提携をして、そして美術展を開くというようなことで、ちょっと記憶にあったからインターネットで調べてみました。

丹波市議会 2015-01-08 平成27年不正事務処理・不正入札事件調査特別委員会( 1月 8日)

これ以上、ここでこういう形で指摘するなら、私は不信任でも匹敵するような形を取り扱いできるような印象を与えるんですね。遅いよ、少ないよという処分の仕方は巷で市民は幾らでも言えます。しかし、それをきちっと対応してやっていくのは議会であって、それがせんだっての処分として出されているやつに異議なしとしておきながら、ここではあえてそういう宿題を残しておくということ自身が、もう決着つけようよと。

加西市議会 2014-11-10 平成26年 11月 議会運営委員会-11月10日−01号

そうであるならば、しかし一方では委員の皆さんが出されております基本条例そのものは、市民が選んだ市長に対する不信任、そのことを議会で繰り返し出したことが市民に浸透しなかったというのが、大きな基本条例の制定する要因であったわけで、それだけではなしに、定例会を開かれているそれは全て市民の生活にかかわる重要な案件ばかりであって、それについては何がしかの報告が必要であろう、それはインターネットで放映しているから