476件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高砂市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会(第12日 3月14日)

今回おたふく風邪の助成をしていただけるということで、加古川市なんか近隣市では行われている部分がやっと高砂市でも行われるという部分で、保護者の方々も大変うれしい部分だなと思うんですが、一方、今予防接種については本当に国も力入れて取り組んでいく中で、今回おたふく風邪が増えたことによって、お母さん方は実際生まれてから1歳になるまでの間にB型肝炎のワクチン、ヒブのワクチン、小児肺炎球菌ワクチン、4種混合ワクチン

高砂市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第 9日 3月11日)

先ほど部長がおっしゃっていた地球温暖化の対策で、温室効果ガスの排出ということを、削減目標ということをうたっているわけですけれども、このために、都市・地方を通じて国民一人一人が等しく負担を分かち合って地球温暖化に力を尽くすという、そういうことだと今受け取ったんですけれども、これは直接地球温暖化の原因となる物質製造者の高砂市内の企業とか、そういうところには負担を求めないんでしょうか。

豊岡市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4日 3月 6日)

豊岡市バイオマスタウン構想は、木質バイオマスを原料にペレットを製造し、ストーブやボイラーで使用する。また、菜種油、廃食用油などを利用してバイオディーゼル燃料にしていく。さらに、堆肥化によって健康な食べ物を育てるという3つの柱で構成されています。その中心的な事業が、豊岡ペレットを製造、販売する取り組みでありました。

稲美町議会 2019-03-05 平成31年第253回定例会(第3号 3月 5日)

そのため、ペットとの同行避難を行う飼い主の方には、平常時には、1点目としましてケージを怖がらないように慣らしておく、2点目としまして各種ワクチンの接種や寄生虫の駆除を行う、3点目としましてペット用の避難用品の確保を行うなど事前準備を行っていただくとともに、災害時にはリードやケージで管理する、決められた場所で飼い主が責任を持って世話をする、避難所の居住部分にペットを持ち込まないなど、避難所のルールを守

西宮市議会 2019-03-01 平成31年 3月(第17回)定例会-03月01日-05号

今回、西宮市ではやり始めてしまった麻疹、あと、追加接種対策の風疹、このワクチンは、両方が一つの中に入っています。ということは、次から始まる風疹の接種対策をしっかり広報して、多くの受検者に受けてもらえば、両方を予防することが可能なんですね。ですから、これの周知にしっかりと努めていただきますよう、意見、要望としておきます。  

高砂市議会 2019-02-26 平成31年 3月定例会(第 1日 2月26日)

予防接種事業においては、安心して子どもを育てることができる環境の整備として、任意予防接種であるおたふくかぜワクチン予防接種に対して助成制度を開始します。また、里帰り出産等の理由により、高砂市が委託する医療機関以外で受けた定期予防接種についても、助成の対象に追加します。  

市川町議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第2日12月11日)

骨髄移植を受けるとこれまで受けてきたワクチンの抗体がなくなり、ワクチンの再接種が必要となります。再接種については全て自己負担で、約20万円の費用がかかると言われています。そういうお子さんがいたことがきっかけとなって、そういう関係の自治体ではワクチンの再接種への助成が行われているところがあるというふうにも聞いております。市川町にもそういうお子さんがいらっしゃいます。

播磨町議会 2018-12-11 平成30年12月定例会 (第2日12月11日)

播磨町では、既におたふく風邪予防接種の助成を行っておりますが、このような国の動向を踏まえながら、接種率が高く高額なワクチンを複数回接種する必要のある予防接種について助成の必要性を検討してまいりたいと考えております。  なお、ロタウイルス接種の助成については来年度実施の予定でございます。  以上です。 ○議長(奥田俊則君)  続いて答弁、横田一教育長。

西宮市議会 2018-12-10 平成30年12月(第16回)定例会-12月10日-04号

また、事業者は、廃掃法の規定により、物の製造、加工、販売等に際し、その製品、容器等が廃棄物になった場合における処理の困難性についてあらかじめみずから評価し、適正な処理が困難にならないような製品、容器等の開発を行うことや、廃棄物の減量等、適正な処理の確保等に関し、国及び地方公共団体の施策に協力することが義務づけられております。

高砂市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第 5日12月 7日)

続いて、高齢者肺炎球菌ワクチンについてです。  平成26年から始まった、高齢者肺炎球菌ワクチンの定期接種制度は、対象者を65歳から100歳までの5歳刻みの各年齢になる方で、生涯に一度だけ公費助成による接種が可能なものとなっています。

明石市議会 2018-12-05 平成30年第2回定例会12月議会 (第2日12月 5日)

2点目に、ワクチン接種と抗体検査の助成制度について。先日、若い夫妻から、明石市の風疹ワクチン接種の助成制度について問い合わせがあり、当然、明石市は助成制度があるものと思い、本市ホームページを検索したところ見つからず、担当課に問い合わせました。本市は5年前の大流行の際は、全額補助で風疹ワクチン接種を行っておりましたが、終息したことを受けて廃止し、今後も助成する予定はありませんとのことでありました。

姫路市議会 2018-12-03 平成30年第4回定例会-12月03日-02号

また、本年6月に施行されました生産性向上特別措置法に基づく、先端設備等の導入計画に係る認定を行い、製造業のみならず、商業、サービス業や観光など、他の産業の活性化を促進してまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○今里朱美 議長   32番 伊藤大典議員。 ◆伊藤大典 議員   それぞれにご答弁ありがとうございます。  

明石市議会 2018-10-04 平成30年文教厚生分科会(10月 4日)

2目 予防費、次の90、91ページ、11節 需用費及び13節 委託料の不用額は、予防接種者数が見込みより少なかったことにより、それぞれワクチン代、医師委託料が不用になったことによるもの、及びがん検診等の受診者数が見込みより少なかったことによるものでございます。  

小野市議会 2018-09-21 平成30年第413回定例会(第3日 9月21日)

国は、乳幼児がインフルエンザワクチンを接種した場合の発症予防効果を20%から60%であると公表しております。  また、インフルエンザの流行予測に基づき、国が1年ごとにワクチン株を決定しておりますが、予想外の型のインフルエンザが流行し、大流行につながった平成21年のように、予防接種が有効でない場合もございます。  

伊丹市議会 2018-09-20 平成30年第5回定例会−09月20日-06号

今、国は積極的なワクチン接種奨励は差し控えていますが、このパンフレットによりますと、ワクチンの接種の対象者は小学校6年生から高校1年生が対象になっています。しかし、パンフレットには、大人になったら定期的に検診を受けましょう、20歳になったら2年に1回の定期検診を受けましょうと呼びかけているわけであります。

伊丹市議会 2018-09-14 平成30年第5回定例会−09月14日-03号

本市における肺炎球菌ワクチン接種の取り組みについてでございますが、ワクチンの接種対象者の方への御案内につきましては、毎年4月に高齢者の肺炎球菌ワクチンの接種対象者となられた方々へ個別に案内チラシを郵送し、対象の期間に1回接種できることをお知らせしております。