3339件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2019-05-09 令和 元年 5月 9日議会運営の課題に関する検討会議-05月09日-01号

それともう一つは、副だからこそ、必須に対するこういうものか出されたときに、印象操作とか補強ということで副が力を持ってくる可能性があるので、それはやっぱりきちっと――副だからどうでもええという議論は僕は違うと思って、副だからこそ、補強するためにがんと出してくるという勢力が当然ある可能性があるので、ここはしっかりと押さえておくべきやと思います。  以上です。

市川町議会 2019-03-27 平成31年第3回定例会(第3日 3月27日)

主な事業として、各種予防接種事業、各種がん検診事業、特定健診・特定保健指導事業、母子保健事業、子育て世代包括支援事業、浄化槽設置補助事業などです。各種健診の住民への周知徹底と受診率の向上を望みます。浄化槽放流水路改修事業、浄化槽設置水路整備事業補助金は、地元要望等を聞き適正な予算執行をされることを望みます。  農林水産業費は3億7,202万9,000円で、対前年度比11.1%の増額です。

たつの市議会 2019-03-22 平成31年第1回たつの市議会定例会(第5日 3月22日)

次に、健康課所管分について、委員から、新規事業の若年者で末期がんの方を支援する若年者在宅ターミナル支援事業について、この事業を行う経緯は何か、若者でそのような方が増えているのかとの質疑があり、当局からは、現在、市内に若者で末期がんの方が多くいるということはないが、20代、30代の末期がんの方が在宅で生活する場合、訪問介護や福祉用具の貸与などのサービス支援策がない状況である。

高砂市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第16日 3月20日)

手術を受けるんなら、アメリカでも心臓の手術を受けられますし、東京へ行ってもがんの手術は受けられますから、でも手術した後、1週間後、そこから先がどういうふうになっていくかというのが、非常に大事なんで、そこをできればいいのではないかなというふうに僕は思ってます。個人的なことですけど。 ○議長(今竹大祐君)  他にありませんか。                

西宮市議会 2019-03-14 平成31年 3月14日予算特別委員会民生分科会-03月14日-01号

◆松山かつのり 委員   意見、要望で終わりますけど、最近、タレントが舌がんで緊急に入院されたということで、ステージⅣということもクローズアップされていますので、しっかりこの辺、目標を達成していただけるように要望して、終わります。  以上です。 ○田中正剛 主査   ほかにございませんか。    (「なし」と呼ぶ者あり) ○田中正剛 主査   なければ、質疑を打ち切ります。  

西宮市議会 2019-03-07 平成31年 3月 7日健康福祉常任委員会-03月07日-01号

また、がん治療の一層の充実を図るため、ダヴィンチを導入しました。  平成30年度には、病棟のトイレや浴室などの老朽化対策を行ったほか、平成29年度より各診療科等が経営改革プランに関連した目標を設定し、経営層とのヒアリングを通して進捗管理を行っておりますが、その達成状況の報告会を院内で行いました。

豊岡市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日 3月 5日)

例えばいじめの設定をしたり、また、がん告知のところを設定したりして役割を決めて、いじめる側といじめられる側といじめられない側と、また、見てる側というふうな、その役者というかポジションをして、その中で演じていくと思うんですけども、ロールプレイがやっぱりいじめとかひきこもりとか、そういうところに方法として役に立つのかどうかということをちょっとお聞きしたいなと思います。 ○議長(関貫久仁郎) 教育長。

播磨町議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会 (第1日 3月 5日)

事業番号0000332、保健推進事業の13節委託料001印刷・封入等手数料は、当初見込みより安価に契約できたこと、076検診・検査委託料は、がん検診受診者が当初見込みより少なかったことにより、それぞれ減額するものです。  

市川町議会 2019-03-05 平成31年第3回定例会(第1日 3月 5日)

その下、各種がん検診事業のうち新規でうち大腸がん検診助成事業、40歳から60歳までの5歳間隔の方を対象に検診費無料として15万7,000円。その下、新規でうち前立腺がん検診助成事業、50歳から60歳までの5歳間隔の方を対象に検診費無料、4万9,000円を計上しております。その下、母子保健事業のうち新規でうち安心ママヘルパー事業3万6,000円を計上しています。

稲美町議会 2019-03-05 平成31年第253回定例会(第3号 3月 5日)

健康ポイント事業につきましては、町民の健康づくりや介護予防の推進のため、40歳以上の町民が特定健診やがん検診の受診、町が指定する健康づくりに関する事業への参加、個人の健康づくりに関する日々の取り組みなどを行った場合にポイントを付与し、ポイント数に応じた稲美町共通商品券を交付する事業で、平成31年7月から開始することにしております。  

姫路市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会−03月04日-03号

平成28年度からは制度を拡充し、妊婦健康診査1回につきまして1万5,000円を上限に1回、1万円を上限に2回、5,000円を上限に11回の計14回と妊婦健康診査と同時に使用できる子宮頸がん検診費3,500円を上限に1回と、計9万3,500円を上限としております。  本市といたしましては、国や県の平均助成額は認識しているところでございますが、現時点での増額は考えておりません。  

川西市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月01日−04号

医師の立場からしますと、救急と高度急性期という部分、両輪というのは大変負担がかかるところではございますけれども、その分、今回の診療科、それといわゆる専門センター、こういった部分をしっかりと診療科間の連携をすることによって、先ほど申しました高度急性期の中の救急部門、それとがん診療の部分、ここをしっかりやっていきたい。  

川西市議会 2019-02-27 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月27日−02号

6.特定健康診査対象市民に対するがん検診無料化に伴う項目別対象人数と額について。  7.市独自福祉支援への国のペナルティーの詳細と変更について。  8.阪神7市1町の国保税(料)の一般会計繰り入れ状況及び基金の状況について。  9.一部負担金減免制度利用の状況について。  10.上限額の改訂など変更点、及びその影響人数と額について。  以上10点。  

西宮市議会 2019-02-27 平成31年 3月(第17回)定例会-02月27日-03号

会議は、庁内において健康づくり関連事業を実施する関係部局で構成し、生活習慣病、がん対策、たばこ対策、歯科保健対策、自殺対策、フレイル対策の五つの部会を設けて議論を行っておりますので、この会議の場において健康づくりに関して市として実施すべき施策について研究してまいりたいと考えております。  最後に、西宮いきいき体操の改善の研究検討についてお答えいたします。  

たつの市議会 2019-02-27 平成31年第1回たつの市議会定例会(第1日 2月27日)

また、生活習慣病及び重症化予防、がん対策、感染症予防を積極的に推進し、健康で元気あふれるまちづくりに取り組んでまいります。  本年度から実施している中学校の給食費無料化に加えて、新たに生活困窮世帯に対して高等学校等への入学時に要する経費の一部を支援する事業を創設し、子育て世代の経済的不安の軽減に努めてまいります。  

上郡町議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第1日 2月26日)

さらに、町ぐるみ健診・がん検診、モロげんきくん健康ポイント事業及び円心ウォーク百万歩運動を継続しつつ、特定健診の受診率及び特定保健指導の実施率の向上に努め、住民の健康寿命の延伸を目指します。  町内医療機関が一次医療の中心を担い、重症患者の治療等を二次医療機関が担う医療体制を維持・確保するとともに、播磨姫路小児救急医療電話相談事業を継続し子育て世代における子どもの医療不安の解消を図ります。  

西宮市議会 2019-02-26 平成31年 3月(第17回)定例会-02月26日-02号

全国的な医療課題として、増加する救急医療やがん対策などの急性期医療への対応とともに、御指摘のあった認知症患者への対応も重要な課題となっており、県の保健医療計画においても、早期診断・早期対応の重要性や身体合併症への適切な対応が求められていることは認識しているところでございます。  

稲美町議会 2019-02-20 平成31年第253回定例会(第1号 2月20日)

福祉の充実につきましては、幅広い年代の皆さまが楽しみながら健康づくりや介護予防ができるよう、新たに健康ポイント事業に取り組むとともに、国民健康保険加入者の無料がん検診を40歳以上に拡充いたしまして、誰もがいきいきと暮らせる健康づくりを推進してまいります。  土地利用の推進につきましては、稲美北東部地区に、その土地利用構想を策定したいと、このように思っております。

西宮市議会 2019-02-19 平成31年 2月19日民生常任委員会−02月19日-01号

◆松山かつのり 委員   意見を言うのは当然なんですけども、ある一定の条件を西宮市ががんと強烈に打ち出して、向こうを事業に引き込むといった手法。要は、お互いが一歩一歩進むんじゃなくて、どちらかがまず大きくごおんと大きい妥協案というか、納得できるような案というものをまず西宮市から示すべきやと思っているんですけども、どうなんですかね。