686件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2021-03-15 令和 3年 3月15日予算特別委員会健康福祉分科会−03月15日-01号

動物管理センター鳴尾にあるというのが問題を起こしてないというの、あれは問題を起こしておるよ、はっきり言うて。あそこまでお金を持ってこいと検査している業者には言うていて、1回問題にして、それから振込も受け付けますとなったんやけども、ほんまあんなところ、それもほんまは集約してほしいぐらいです。はっきり言うてね。  

西宮市議会 2021-03-04 令和 3年 3月(第11回)定例会−03月04日-06号

阪神甲子園球場室内練習場鳴尾球場などで練習する予定で、将来的には、甲子園球場使用検討するとしています。  私は、スポーツ体育振興本市まちづくりに生かすべきだと考えます。本市には、高校野球全国大会が行われ、阪神タイガースの本拠地であり、野球の聖地と呼ばれる甲子園球場があります。全国一のスポーツ体育振興都市になれる好条件が整っています。

西宮市議会 2021-03-03 令和 3年 3月(第11回)定例会−03月03日-05号

また、交差点以南にある鳴尾には、会社関係施設が多くあり、さらに阪神高速の入り口があることから、鳴尾に向かう車の交通量が多くなる原因とも思われます。今後、阪神電車武庫川線の武庫川団地前駅の向かいにある旧高須東小学校跡地にできる商業施設がオープンすれば、さらにこの交差点を右左折する車が増加することが予想され、事故の危険性も増してきます。

西宮市議会 2021-02-26 令和 3年 3月(第11回)定例会−02月26日-02号

そのほかにも、状況変化などにより計画内容変更が生じているものとして、例えばリゾ鳴尾浜を含めた鳴尾臨海公園在り方検討などがございます。  いずれにしましても、年度ごと進捗状況については、翌年度当初に各所管に照会を行った上で、その結果を政策局で取りまとめ、行政経営改革本部会議において進捗管理を行うなど、その推進を図ってまいります。

西宮市議会 2021-02-09 令和 3年 2月 9日建設常任委員会-02月09日-01号

もう一つ聞いているのが桜の木の維持管理で、これは、1カ所だけ聞いたのを思い出して書いたんですけども、これは鳴尾臨海公園北地区で、球場の山側にシダレザクラがありまして、なかなか手入れができてないので、地域の人が花見に行くのに、桜の木がかわいそうやというお声を頂いたことがありましたので、こういった桜の維持管理は、年1回の花見を楽しくやるには、やっぱり市内全体の桜の木の維持管理をしっかり考えていくことが

西宮市議会 2021-02-04 令和 3年 2月 4日民生常任委員会-02月04日-01号

図3は、鳴尾東部総合処理センター周辺状況を示しています。赤枠東部総合処理センターの敷地、焼却施設の南東の黄色枠で示した範囲が事業計画地になります。  「(4)施設規模の算定」です。  処理対象物は、表1の右側に示した新ごみ分別区分のうち、缶・ペットボトル、瓶、その他不燃ごみ、粗大ごみの4種類になります。この収集形態収集回数は、パブリックコメント実施時のものでございます。  

西宮市議会 2021-01-22 令和 3年 1月22日健康福祉常任委員会-01月22日-01号

やはり動物愛護も含めて、また、動物管理センター鳴尾にあるんですけど、犬猫譲渡会とかいろいろしているんですけど、周知されているのはほんの一部なので、こういったワンちゃんとか猫、動物にとっても優しいまちづくりということで、寂しい高齢の方とかが動物とウオーキングしたりすることで、いっぱい歩数も歩いてもらって、健康と、あと気持ちの面でも上げていきたいなと思って、この辺も有効活用していく、動物管理センター

西宮市議会 2021-01-12 令和 3年 1月12日建設常任委員会−01月12日-01号

公園緑地課長   複数の委員の皆様から御指摘を頂きましたが、今、委員長のほうからお話がありましたように、西宮中央運動公園甲山森林公園鳴尾臨海公園などの大型の公園、まさに今整備を進めておりますが、西宮浜総合公園というような大規模公園についても、1人当たりの公園面積対象にしているというようなところがございます。

西宮市議会 2020-12-16 令和 2年12月(第10回)定例会−12月16日-06号

同社は、同社が運営する健康増進施設リゾ鳴尾営業を11月末に終了しました。同社は、12月末をめどとして解散し、清算手続に入ります。補正予算第10号では、鳴尾ウォーターワールド清算負担金として4,500万円を計上しています。市は、同社について、営業を継続した場合は赤字の拡大を招くことは確実で、仮に一時的に融資を受けて営業を継続したとしても、今後の黒字回復が困難な見込みであると説明しました。

西宮市議会 2020-12-11 令和 2年12月11日建設常任委員会-12月11日-01号

次の公園施設更新事業費では、1億6,929万6,000円の減額で、資料一番下に参考として記載しておりますが、リゾ鳴尾浜について、地下プールつり天井改修など、当初予定していた施設改修工事を中止したことによる不用額8,280万円や、鳴尾護岸改修工事で、当初予定していた護岸管理用通路及び排水路約300メートルについて、県との詳細協議の結果、整備を要しないこととなり、工事費減額となったことによる不用額

西宮市議会 2020-12-07 令和 2年12月(第10回)定例会−12月07日-04号

リゾ鳴尾は、1992年10月に開業しました。西宮市、阪神電鉄を核とした幾つかの企業出資による第3セクターの株式会社鳴尾ウォーターワールドが運営するレジャー施設でしたが、ちょうど1週間前の11月30日をもって閉館しました。急な閉館ということで、今後の利活用方法や様々な課題を整理して、今どんな問題があるのかを共有して、私なりの見解を述べさせていただければと思います。  今回の論点は2点です。

西宮市議会 2020-12-03 令和 2年12月(第10回)定例会−12月03日-02号

本市は、名塩・山口地域山間部から、西宮浜鳴尾などの臨海部まで、南北に広く、それぞれの地域によって、住環境はもちろんのこと、地域魅力も異なります。関西で住みたいまちナンバーワンと言われる西宮市ですが、市外の方からの本市のイメージは、西宮北口や夙川が非常に強く、その他の地域については印象が薄くなってしまっているように思います。  しかしながら、各地域によって多くの魅力が存在します。