27件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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加古川市議会 2020-09-16 令和 2年建設経済常任委員会( 9月16日)

原田幸廣委員   冊子番号4の177ページ、加古川鳥獣被害防止対策協議構成メンバー活動内容を教えてください。 ○松尾農林水産課課長   協議会は、加古川市の農林水産課事務局で、メンバー東播磨農業共済事務組合県加古川農業改良普及センター加古川農業団体連合会猟友会加古川支部加古川西支部JA兵庫南JA加古川南等になります。

加古川市議会 2020-09-10 令和 2年第5回定例会(第3号 9月10日)

また、平成27年度からはイノシシ用侵入防護柵整備を希望される地域に対して、加古川鳥獣被害防止対策協議部材を購入し、地域農業者中心となって設置作業を行っております。さらに、今年度からは市が部材を購入し、地域町内会中心設置作業を進め、昨年度末までに整備された約27キロメートルを含め、最終的には約76キロメートルを整備する予定です。

洲本市議会 2019-12-10 令和元年第5回定例会(第2日12月10日)

市役所農政課事務局を務めております洲本市鳥獣被害防止対策協議では、鳥獣被害防止対策の一環としまして、淡路県民局の御支援もいただきながら、ジビエに関する取り組み平成29年度から開始しております。  その中で、ジビエをより身近に感じたいという消費者の意見が多く聞かれたことを踏まえまして、島内の既存のジビエ処理加工施設の御協力を得ながら、ジビエブランド化に取り組むことにいたしました。

加古川市議会 2019-11-21 令和元年建設経済常任委員会(11月21日)

調査農林水産課事務局を行っております加古川鳥獣被害防止対策協議が行ったものです。各地域におけるイノシシ用侵入防護柵需要量の把握を目的としたものです。この協議会ですが、市内農業団体連合会を初め、地元猟友会、県の関係機関東播磨農業共済事務組合などにより構成をされております。調査結果については、イノシシの柵を張ることを希望する地区は30地区でした。

加古川市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第3号 3月 6日)

さらに、市、県、東播磨農業共済事務組合及び猟友会関係機関で組織する加古川鳥獣被害防止対策協議を通じ、農業団体などに対して、イノシシ侵入防護柵の資材の提供を実施しております。  次に、イノシシ侵入防護柵設置状況についてですが、今年度に、志方町、上荘町で約10キロメートルの防護柵整備を進めており、今年度末には、過去に設置したものを含め、合計約20キロメートルの防護柵整備できる予定です。  

加古川市議会 2018-03-15 平成30年建設経済常任委員会( 3月15日)

有害鳥獣等捕獲業務は42万2,000円の補助金を設けておりまして、加古川市有害鳥獣被害防止対策協議に対しまして、イノシシ捕獲用のおり8台、くくりわな25個を補助し、有害鳥獣対策に取り組む予定としております。 ○玉川英樹委員   みそはどのぐらいつくられて、販売して広めていくのでしょうか。

小野市議会 2017-12-18 平成29年第409回定例会(第3日12月18日)

施策の実施における、小野鳥獣被害防止対策協議の役割についてお伺いをいたします。  以上、私からの質問といたします。 ○議長(山中修己君)  質問に対し、答弁を求めます。  市民福祉部長。                 (市民福祉部長 登壇) ○市民福祉部長(松井 孝君)  おはようございます。  それでは、第1項目1点目、「本人通知制度」の登録状況通知状況について、お答えいたします。  

加古川市議会 2017-09-14 平成29年建設経済常任委員会( 9月14日)

続きまして、有害鳥獣被害防止総合対策事業補助金の15万円についてでございますが、加古川市の鳥獣被害防止対策協議に対して交付しておりまして、電気式のとめ刺し機を2台整備しており、その整備に対する補助ということになります。 ○松本農林水産課長   猟友会活動実績でございますが、捕獲許可を出したのが15名でございます。

加古川市議会 2017-03-15 平成29年建設経済常任委員会( 3月15日)

この国の補助枠につきましては、市を通らずに鳥獣被害防止対策協議を通じまして交付されるため、市の予算の中では減額という格好に見えております。 ○神吉耕藏委員   今、志方町畑地区などにおいて、この間からシカが初めてあらわれるようになったらしいのです。そういった場合の捕獲のやり方はイノシシなどと同じ方法でするのですか。

加古川市議会 2016-03-16 平成28年建設経済常任委員会( 3月16日)

この電気止め刺し機を3機購入するのが加古川鳥獣被害防止対策協議でございまして、こちらのほうは国庫事業でございます鳥獣被害防止総合対策支援事業により、この協議会のほうに半額補助されます。残り半額なんですけれども、この協議会につきましてはこの国庫交付金以外に財源がございますので、こちらの半額15万円につきましては市が単独補助するような格好協議会が止め刺し機を購入いたします。

三木市議会 2015-12-10 12月10日-03号

なお、その計画実施体制におきまして、三木鳥獣被害防止対策協議がありますものですから、その構成員として市と兵庫猟友会三木支部、同箕面支部、そして農会長協議会がありますので、調整をしてまいりたいと考えております。 次、3つ目ですが、イノシシ捕獲体制についてです。 兵庫猟友会三木支部につきましては、現在28名の会員、同箕面支部につきましては17名の会員がおられるという状況です。 

小野市議会 2015-09-17 平成27年第398回定例会(第2日 9月17日)

3点目、小野鳥獣被害防止対策協議活動について。  小野鳥獣被害防止対策協議は、小野市、一般社団法人兵庫猟友会小野支部小野市農会長会小野市農業委員会小野加東広域事務組合構成されていますが、取り組みの周知や効果についてお伺いいたします。  4点目、住民主体イノシシ被害対策について。  被害地域では増加するイノシシから農作物を守るために、侵入防止柵設置を行われています。

加古川市議会 2015-09-10 平成27年建設経済常任委員会( 9月10日)

桑山農林水産課課長   カラスに対する被害防止方策でございますが、加古川市につきましては、平成26年度鳥獣被害防止対策協議を立ち上げたところです。こちらの協議会を通じまして、農業者の皆様に対して防鳥ネット設置等被害防止啓発活動を行っています。また、他市町におきましては、銃器による防除も行われておりますが、市内でも見土呂地区磐地区銃器による防除実施しております。

加古川市議会 2015-03-12 平成27年建設経済常任委員会( 3月12日)

こちらは市の保有しているわなに加えまして、鳥獣被害防止対策協議を立ち上げ、国庫交付金の活用によりましてわなを倍増しているような状況で、そのために捕獲量もふえています。また、こちらの鳥獣被害防止対策協議で2月末に農業者対象とした捕獲研修会実施しております。この研修を受講していただいた農業者につきましては、市の防除実施計画に基づきまして農業者みずからが捕獲が可能です。

加古川市議会 2014-12-04 平成26年建設経済常任委員会(12月 4日)

昨年度より約30%以上の増加であるのに加えまして、今後、国の補助金を活用いたしまして、加古川鳥獣被害防止対策協議におきまして、捕獲用箱わなを80基購入し、今年度、第4四半期につきましては、総数159基で対応する予定としております。そこで、わな購入による捕獲増加率等も勘案いたしまして、当初の予算積算である280頭から78頭分増頭し、358頭の捕獲を見込んでいます。

加古川市議会 2014-12-02 平成26年第5回定例会(第3号12月 2日)

このため、本市では平成25年度に鳥獣被害防止対策協議設置し、行政機関だけではなく、農業団体地域団体にも協力をいただき、侵入防止柵設置など、被害防止対策に取り組んでいるところです。  今後は、協議会を通じて、農業者対象に、被害軽減のための講習会を開くなど、市民関係団体行政が一体となった被害防止活動を推進してまいりたいと考えております。  

神戸市議会 2014-11-28 開催日:2014-11-28 平成26年産業港湾委員会 本文

また,農業関係者猟友会行政関係者で組織する市鳥獣被害防止対策協議活動支援し,総合的な鳥獣対策を推進いたします。さらに,市有害鳥獣捕獲班参加者狩猟免許取得費用補助するなどにより,猟友会における人材の育成を図ります。  なお,このたび発生したイノシシによる人身事故を受けて,対策を強化してまいります。

猪名川町議会 2014-10-14 平成26年生活建設常任委員会(10月14日)

ただし、広域的な取り組みができないかということでございまして、私ども、南但・北摂地域鳥獣被害防止対策協議に加盟もしておりますので、そこで情報入手する、またこういった取り組みができないかといったことを投げかけをするということで、広域的な取り組みにつながっていくように今後、協議会の中で調整してまいりたいと思っております。  以上でございます。

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