68件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

香美町議会 2020-06-05 令和2年第119回定例会(第1日目) 本文 開催日:2020年06月05日

款8土木費、項2道路橋梁費、目1道路橋梁総務費一般経常費鳥取豊岡宮津自動車整備促進推進協議会負担金4万円の追加は、本町が本年4月、因幡・但馬麒麟まち連携中枢都市圏に加入いたしました。このうち、鳥取市、岩美町及び新温泉町で構成されております同推進協議会へ、新たに本町も加入するため負担金を補正するものでございます。  

豊岡市議会 2014-09-26 平成26年第3回定例会(第6日 9月26日)

次に、鳥取豊岡宮津自動車、山陰近畿自動車道事業推進に関することについてであります。  当該道路は、現在浜坂道路平成29年度の供用開始に向けて順調に整備工事が進捗しており、また県をまたぐ一部区間を国による直轄権限代行とする要望等の動きがあり、早期整備に向けて着実に事業が進捗しております。  

豊岡市議会 2014-03-13 平成26年第1回定例会(第4日 3月13日)

いや、つまり、鳥取豊岡宮津自動車としてのインターというのは、辺閲右岸側にある必要はないわけでありまして、しかしながら、北近畿豊岡自動車道の接続をどうするかという観点から、ある誰かの担当の案として下鶴井はできてるわけでありまして、そもそも前提にするような議論ではないと、このように考えております。  

豊岡市議会 2013-06-12 平成25年第3回定例会(第4日 6月12日)

まず、北近畿豊岡自動道豊岡南インターまでの整備時期、そして豊岡北インターまでの全線開通時期の見通しについて、さらに2点目は、鳥取豊岡宮津自動車豊岡関連豊岡市域関連整備計画状況について、現状はどうであるのか、また、道路の法線については計画が進んでいるのかどうかなどについてお知らせをください。  

豊岡市議会 2013-03-14 平成25年第1回定例会(第4日 3月14日)

鳥取豊岡宮津自動車豊岡市竹野町から下鶴井の間ですけども、これは平成18年3月に調査区間指定を受けております。現在の取り組み状況は、ジオパーク連携強化京都縦貫道との広域周遊ルートの形成を図るため、国、兵庫県及び京都府の3者で早期整備着手方法を鋭意検討中と、兵庫県の方からは伺っております。

養父市議会 2013-02-27 2013年02月27日 平成25年第61回定例会(第1日) 本文

山陰近畿自動車道」、これは以前、従来は「鳥取豊岡宮津自動車と言っておりましたが、このサミットは、日本海側国土基幹軸としての高速道路早期整備必要性ミッシングリンクの解消を直接国に訴えるため、兵庫県、京都府、鳥取県の関係府県の首長などの関係者が一堂に会し開催され、あわせて、各府県選出国会議員に対し、早期全線整備要望活動を行ったところでございます。  7点目でございます。

養父市議会 2012-12-17 2012年12月17日 平成24年第59回定例会(第2日) 本文

ミッシングリンクと言われておりますが、これらのいわゆるつながっていない部分が、全線つながる、北近畿豊岡自動車道豊岡まで伸びる、さらに鳥取豊岡自動車道連携する、そういうことを想像したときに、養父市はやはりその高速道路国道9号も含めまして、そのやはり最もかなめにあるということは、私は事実であろうと考えておりますので、そういうことを考えますなら、養父市を中心に、これが鳥取豊岡自動車道で北進する、また鳥取豊岡宮津自動車

豊岡市議会 2012-09-27 平成24年第3回定例会(第6日 9月27日)

続いて、鳥取豊岡宮津自動車事業推進に関することについて申し上げます。  平成17年3月には香住道路平成20年11月には東浜居組道路平成22年12月には余部道路供用開始され、兵庫北西部整備事業は着々と進められています。また、現在は浜坂道路についても(仮称)新桃観トンネル工事など、用地取得とあわせて事業が進捗しています。  

養父市議会 2011-12-15 2011年12月15日 平成23年第53回定例会(第2日) 本文

将来、環日本海時代を展望し、鳥取豊岡宮津自動車との連結を目指し、北近畿豊岡自動車道が来年の秋に和田山ジャンクションから八鹿氷ノ山インターチェンジまでが供用開始となります。畑トンネルを出て、養父インターチェンジを経て、大徳山の八鹿トンネルに入ります。その八鹿トンネルを抜けると、正面には妙見山につながる山々、左手には県下最高峰氷ノ山の遠景と、但馬を象徴するような景色が目の前に広がります。

豊岡市議会 2011-09-28 平成23年第3回定例会(第6日 9月28日)

続いて、鳥取豊岡宮津自動車調査の報告をします。当該道路は、環日本海時代を展望した交流促進型広域道路として位置づけられ、鳥取豊岡宮津約120キロメートルで、うち県内延長は約46キロメートルである。兵庫県内では、香住道路平成17年3月、東浜居組道路平成20年11月、余部道路平成22年に開通し、近隣地域交通利便性活性化に寄与している。  

豊岡市議会 2011-09-13 平成23年第3回定例会(第3日 9月13日)

最後に、ジオパークロードと鳥取豊岡宮津自動車がネーミングされてるが、日和山から香美町の海岸線道路のネーミングについてお尋ねがございました。  この豊岡市の海岸部を通る道路は、兵庫県によりいさり火ラインと名づけられておりまして定着をしていますことから、この名前を踏襲することが道路名の混乱を防ぎ、山陰海岸ジオパークのPRにつながると考えてるところです。以上です。

香美町議会 2011-06-08 平成23年第58回定例会(第2日目) 本文 開催日:2011年06月08日

ジオパークの取り組み、これは各市町で取り組んでおりますけれども、北但ごみ処理施設あるいは但馬空港あるいは北近畿自動車道鳥取豊岡宮津自動車すべてが豊岡に集中してるんです。本当にこんなことでいいのかなと。私はまずやっぱり足元が大事ではないかな、我が町の医療をどうするのか、その辺のところを豊岡市と一度も話し合ってないのかなという思いがしております。

豊岡市議会 2011-03-24 平成23年全員協議会(第1日 3月24日)

次に、この定住自立圏の協定については、中心市が属する都道府県と異なる都道府県に属する周辺市町村とも締結できる、これは要綱に基づくものでありますけれどもとなっておりますが、現在、ドクターヘリ経済圏はもとより、地域公共交通機関である鳥取豊岡宮津自動車あるいはKTRの事業や、あるいは山陰海岸ジオパークなどで大変関係の深い京丹後市との連携もあり得るのではないかと考えておりますが、現在のお考えをお示しいただきたいと

豊岡市議会 2011-03-07 平成23年第1回定例会(第2日 3月 7日)

村岡議員はたしか私とは違う意見だったと思いますけれども、今まさにあの場所にいることによって但馬全体の三次救急拠点としての機能が発揮されていますし、さらに今後、北近畿豊岡自動車道鳥取豊岡宮津自動車が出てくることを考えますと、さらにドクターカーが運行されるということを考えますと、あの場所但馬全体の機能を見ると、三次救急拠点ができたというのは適切なものだったというふうに考えております。

豊岡市議会 2010-12-08 平成22年第5回定例会(第4日12月 8日)

今後、鳥取豊岡宮津自動車もこの地域にとって大変重要な道路でありますけれども、山陰海岸ジオパークをさらに前に進めるということも大きな論拠の一つにしながら取り組んでまいりたいというふうに考えております。  その他につきましては、それぞれから答弁をさせていただきます。 ○議長(木谷 敏勝) 教育次長総務担当

豊岡市議会 2010-11-25 平成22年第5回定例会(第1日11月25日)

なお、12月12日には鳥取豊岡宮津自動車余部道路、5.3キロメートルが開通の予定です。これにより、同区間の所要時間は6分短縮され、観光客にとって各地域のジオサイトがよりめぐりやすくなります。鳥取豊岡宮津自動車山陰海岸ジオパークの大動脈でもあり、豊岡市内区間においても、一日でも早く工事着手となるよう国、県に働きかけてまいります。