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186件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-05 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月05日-04号 世界的な潮流として、プラスチックごみの海洋生物への悪影響や、2次的にマイクロプラスチック化し、魚類などを介して人体へ取り込まれるなど、環境面や健康面の問題からプラスチックごみの削減が叫ばれております。 もっと読む
2018-03-13 姫路市議会 平成30年3月13日経済観光分科会−03月13日-01号 ◎答   今までと比較して、特別に変わったことがあったわけではないが、沿岸部で海底の魚類が減ってきている中、やはりアサリも減ってきており、沿岸部の漁業者からアサリの養殖について実験したいという話があったことと、沿岸部では海底の環境改善のための海底耕うんを行っていなかったが、沿岸部の漁業者の青年部から海底の環境改善を行いたいという意見があったことが重なったため、稚貝放流・養殖実験・海底環境の改善をまとめ もっと読む
2018-02-21 篠山市議会 平成30年第112回定例会(第2号 2月21日) 「ふるさとの川再生事業」としては、平成30年度は、市内2カ所において取り組みを進め、多紀連山の麓、畑川をモデルとして、魚類などの調査した上、落差工、井堰に魚道を設置など、遡上しやすくし、生息域の整備を行います。  公衆トイレ、公園整備について、便器の洋式化を図るなど、誰もが使いやすい公衆トイレとなるように整備を進めていきます。 もっと読む
2017-09-13 伊丹市議会 平成29年9月13日都市企業常任委員協議会-09月13日-01号 また、昆陽池公園において、市民の野鳥調査グループと昆虫館が連携し、野鳥、魚類、鳥類など在来生物の種類数を1年間調査しました。  カラスの個体数の減少については、ごみステーション対策、ガイドブック等を活用し、自治会と市民との連携したごみステーション対策が進んでいることなどが要因と考えられています。   もっと読む
2017-09-12 淡路市議会 平成29年第69回定例会(第4日 9月12日) このほか、水産多面的機能発揮対策事業としまして、硬化した海底を耕転し、蓄積した栄養塩類を海中に還元させることや底質改善を促すことによりまして、魚類の増殖を図っています。  さらに、農業者と漁業者が連携をし、ため池のかいぼり作業を実施し、漁場への栄養塩の供給を行い、ノリの色落ち対策を図るなど、漁場環境の保全にも引き続き取り組んでいます。   もっと読む
2017-09-11 豊岡市議会 平成29年第5回定例会(第2日 9月11日) それ以外の外来生物につきましては、円山川水系の一部において、専門コンサルタントによりますブルーギルなどの魚類やアメリカザリガニといった甲殻類の駆除のほか、地区や市民環境活動団体におけます外来生物駆除が行われてきましたが、市全体に至っていないいうのは議員の指摘のとおりでございます。   もっと読む
2017-06-21 稲美町議会 平成29年第246回定例会(第2号 6月21日) 近年、喜瀬川での動植物調査は行っておりませんので詳しくお答えすることはできませんが、魚類に限って申し上げますと、当時、生息が確認されたコイ、フナ、メダカなど、モロコを除いて現在でも生息を確認することができます。 もっと読む
2017-06-21 稲美町議会 平成29年第246回定例会(第2号 6月21日) 近年、喜瀬川での動植物調査は行っておりませんので詳しくお答えすることはできませんが、魚類に限って申し上げますと、当時、生息が確認されたコイ、フナ、メダカなど、モロコを除いて現在でも生息を確認することができます。 もっと読む
2017-06-20 養父市議会 2017年06月20日 平成29年第84回定例会(第2日) 本文 ◯産業環境部長(鶴田 晋也) 河川の魚類の減少の原因をということなんですが、いろいろな要因があると思います。 もっと読む
2017-03-01 猪名川町議会 平成29年第385回定例会(第2号 3月 1日) 希少水生生物等保全事業は、環境交流館において環境学習中心の事業をされておりますが、清流会においては以前から猪名川水系に生息していた魚類や水生生物の繁殖環境づくりなどを提言しているところであります。環境交流館は、特定非営利活動法人メダカコムズに指定管理されていますが、環境交流館での展示や繁殖活動に加え、自然へ帰す活動など夢のある事業展開ができないか町としての見解をお伺いいたします。   もっと読む
2016-12-16 猪名川町議会 平成28年第384回定例会(第2号12月16日) 好適環境水とは、淡水に魚類の生育に必要となる最低限の電解質を加えた人工飼育水であり、岡山理科大学にて開発、研究が進められている技術でもございます。 もっと読む
2016-12-14 豊岡市議会 平成28年第5回定例会(第4日12月14日) 水田は米の生産場所であると同時に、渡り鳥にとっても重要な場所であり、また魚類や昆虫、水生生物にとってもかけがえのない場所でございます。このことは、平成22年に開催されましたラムサール条約、COP10で水田決議というものがございまして、それで採択を受け、国内外において水田が持つ生物多様性を高める機能が認められたところでございます。   もっと読む
2016-12-07 明石市議会 平成28年第2回定例会12月議会 (第3日12月 7日) 本年度はコウノトリの餌量増加対策を検討するために、水系の連続性調査、水田の餌動物密度調査、ため池の魚類再生産性調査が行われたところです。このほかにも餌場の確保と魚量増加のため住民ワークショップや住民の手でつくるため池の浅瀬造成が予定されているところです。 もっと読む
2016-09-28 西宮市議会 平成28年 9月28日決算特別委員会民生分科会−09月28日-01号 ◎環境学習都市推進課長   環境学習サポートセンターは、カワムツとかオイカワなど、川の水路に生息する魚類などの水槽展示を小規模の水族館で設けて、そこで見れるような状態にしております。さらに、水辺の環境の保全のPRであるとかパネル展示であるとか、川などの水辺の自然を学習するための図書コーナーを設けることで川の環境学習施設の拠点として位置づけしておるというところでございます。   もっと読む
2016-09-28 西宮市議会 平成28年 9月28日決算特別委員会民生分科会−09月28日-01号 ◎環境学習都市推進課長   環境学習サポートセンターは、カワムツとかオイカワなど、川の水路に生息する魚類などの水槽展示を小規模の水族館で設けて、そこで見れるような状態にしております。さらに、水辺の環境の保全のPRであるとかパネル展示であるとか、川などの水辺の自然を学習するための図書コーナーを設けることで川の環境学習施設の拠点として位置づけしておるというところでございます。   もっと読む
2016-09-14 稲美町議会 平成28年第243回定例会(第3号 9月14日) ② 「エドワジエラ症」は、高水温期に流行し、毒性は溶血性毒素魚類の肝臓や腎臓に腫瘍を形成します。他の池も同じような水温ではないかと思われるが、なぜ加古大池だけなのか。  ③ 2015年は酸素濃度の低い、水が対流する酸欠が死因だった。他の池も同じ環境条件であったが、魚の大量死は加古大池だけであった。今回は、前回の魚の死から8か月後。前回との関連性はどうなのか。   もっと読む
2016-09-14 稲美町議会 平成28年第243回定例会(第3号 9月14日) ② 「エドワジエラ症」は、高水温期に流行し、毒性は溶血性毒素魚類の肝臓や腎臓に腫瘍を形成します。他の池も同じような水温ではないかと思われるが、なぜ加古大池だけなのか。  ③ 2015年は酸素濃度の低い、水が対流する酸欠が死因だった。他の池も同じ環境条件であったが、魚の大量死は加古大池だけであった。今回は、前回の魚の死から8か月後。前回との関連性はどうなのか。   もっと読む
2016-09-08 加古川市議会 平成28年第4回定例会(第2号 9月 8日) そのような中で、加古川大堰では、国土交通省や加古川市、民間団体などが連携して、毎年、加古川大堰周辺の水生生物及び魚類の調査が行われています。この調査には小学生も参加可能となっており、ことしは市内5校から14名、市外から1名の参加があったと伺っております。 もっと読む
2016-06-22 稲美町議会 平成28年第242回定例会(第3号 6月22日) ③番の農産物の付加価値でございますが、コウノトリが生息することにより地域の農産物の付加価値が上がるわけでなく、野鳥等の餌となる昆虫や動物、魚類が生息できるような環境をつくるために、無農薬または減農薬農法に取り組むことによる赤字が発生しております。ご質問にあるように、コウノトリの取り組みも環境PRにつながる一つであると思われます。   もっと読む
2016-06-22 稲美町議会 平成28年第242回定例会(第3号 6月22日) ③番の農産物の付加価値でございますが、コウノトリが生息することにより地域の農産物の付加価値が上がるわけでなく、野鳥等の餌となる昆虫や動物、魚類が生息できるような環境をつくるために、無農薬または減農薬農法に取り組むことによる赤字が発生しております。ご質問にあるように、コウノトリの取り組みも環境PRにつながる一つであると思われます。   もっと読む