198件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

姫路市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会−03月04日-03号

まず、1点目の漁業の振興についてでございますが、漁業振興事業に関する取り組みと評価につきましては、つくり育てる漁業の柱である有用魚種の種苗の中間育成及び放流事業では、クルマエビ、ガザミを初め、魚類ではヒラメ、マコガレイとオニオコゼ、また貝類ではサザエ、アワビなどで中間育成と放流を実施しております。  

姫路市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会-03月01日-02号

次に、漁業者の意識改革についてでございますが、つくり育てる漁業の柱である有用魚種の種苗の中間育成と放流事業として、クルマエビ、ガザミを初め、魚類ではヒラメ、マコガレイ、オニオコゼ、また貝類ではサザエ、アワビなどの中間育成と適地放流を継続的に実施しております。  

香美町議会 2019-02-26 平成31年第110回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019年02月26日

矢田川で魚類等が遡上困難な井堰魚道の改修を進めてまいります。さらに、二十世紀梨をはじめとする香住梨のPR及び販路拡大とともに、新品種梨、なしおとめの生産拡大に努め、但馬農協や香住果樹園芸組合と取り組みを進めてまいります。また、地域特産品である美方大納言小豆と、Sランク地域コシヒカリの優位性を生かした生産意欲の向上を図ります。  

豊岡市議会 2018-12-12 平成30年第5回定例会(第4日12月12日)

次に、豊岡市内を流れる河川における魚類生息状況の調査の実施状況及び調査結果はどのようになっているのかお聞きします。  次に、豊岡市内を流れる河川に魚をふやす取り組みに関連して、円山川、出石川、竹野川の状況から見えてくる魚がふえない理由についてお聞きします。  次に、魚がふえないのであれば、以前から行われてるアユ、フナ、ウナギなどの放流量をふやすことが必要だと考えますが、いかがでしょうか。  

香美町議会 2018-03-16 平成30年第103回定例会(第5日目) 本文 開催日:2018年03月16日

議員からご提言のありました香住の魚類残さいのことについて、検討いただけるということであれば、その理事長さんに、役場が返すのがいいのか、まず両水産加工協、運営をなさるきちっとした団体がございますので、そういうことについても加工協の皆さん方に、あるいは事務局の皆さん方にそういうお話があるということは役場としておつなぎはさせていただきますけども、運営団体のご判断ということもございましょうし、相手の理事長さんのご

姫路市議会 2018-03-13 平成30年3月13日経済観光分科会−03月13日-01号

◎答   今までと比較して、特別に変わったことがあったわけではないが、沿岸部で海底の魚類が減ってきている中、やはりアサリも減ってきており、沿岸部の漁業者からアサリの養殖について実験したいという話があったことと、沿岸部では海底の環境改善のための海底耕うんを行っていなかったが、沿岸部の漁業者の青年部から海底の環境改善を行いたいという意見があったことが重なったため、稚貝放流・養殖実験・海底環境の改善をまとめ

香美町議会 2018-03-01 平成30年第103回定例会(第3日目) 名簿 開催日:2018年03月01日

」の指定管理者の指定に            ついて  35.議案第47号 香美町香住デイサービスセンター等の指定管理者の指定について  36.議案第48号 香美町村岡母子健康センターの指定管理者の指定について  37.議案第49号 香美町香住東港水産加工排水処理場の指定管理者の指定について  38.議案第50号 香美町矢田川交流センターの指定管理者の指定について  39.議案第51号 香美町香住魚類

香美町議会 2018-03-01 平成30年第103回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018年03月01日

──────────────────────────────  日程第39 議案第51号 香美町香住魚類残さい等処理場の指定管理者の指定について ◎議長(上田勝幸) 日程第39 議案第51号 香美町香住魚類残さい等処理場の指定管理者の指定についてを議題といたします。  これより質疑を行います。  質疑はありませんか。                

香美町議会 2018-02-27 平成30年第103回定例会 目次 開催日:2018年02月27日

……………………………………………………………………60 議案第48号 香美町村岡母子健康センターの指定管理者の指定について …………60 議案第49号 香美町香住東港水産加工排水処理場の指定管理者の指定につい        て ……………………………………………………………………………62 議案第50号 香美町矢田川交流センターの指定管理者の指定について ……………63 議案第51号 香美町香住魚類

香美町議会 2018-02-27 平成30年第103回定例会(第1日目) 名簿 開催日:2018年02月27日

」の指定管理者の指定に            ついて  39.議案第47号 香美町香住デイサービスセンター等の指定管理者の指定について  40.議案第48号 香美町村岡母子健康センターの指定管理者の指定について  41.議案第49号 香美町香住東港水産加工排水処理場の指定管理者の指定について  42.議案第50号 香美町矢田川交流センターの指定管理者の指定について  43.議案第51号 香美町香住魚類

香美町議会 2018-02-27 平成30年第103回定例会(第1日目) 本文 開催日:2018年02月27日

(森 利秋 入場)      ──────────────────────────────  日程第42 議案第50号 香美町矢田川交流センターの指定管理者の指定について  日程第43 議案第51号 香美町香住魚類残さい等処理場の指定管理者の指定について  日程第44 議案第52号 香美町木質バイオマスセンターの指定管理者の指定について  日程第45 議案第53号 香美町かすみ・矢田川温泉の指定管理者

篠山市議会 2018-02-21 平成30年第112回定例会(第2号 2月21日)

「ふるさとの川再生事業」としては、平成30年度は、市内2カ所において取り組みを進め、多紀連山の麓、畑川をモデルとして、魚類などの調査した上、落差工、井堰に魚道を設置など、遡上しやすくし、生息域の整備を行います。  公衆トイレ、公園整備について、便器の洋式化を図るなど、誰もが使いやすい公衆トイレとなるように整備を進めていきます。

丹波市議会 2017-12-06 平成29年第93回定例会(第2日12月 6日)

丹波市の特性に合った環境整備を行い、餌となる多様な動物、魚類、両生類、ヘビ、バッタ等が季節を通じて得られるようにすることが大切です。そうすれば、今、全国各地を放浪している個体が飛来した折に、餌が十分にとれることを学習し、定着への道が開けます。さらに、そこで繁殖年齢を迎えた雄、雌が出会い、互いに気に入るとペアが形成され、繁殖へとつながり定住とします。  そこで1番目の提言でございます。

加東市議会 2017-12-05 平成29年12月 5日 産業厚生常任委員会

ですから、今までやった漁業、魚類、昆虫類、こういうものは物すごく姿を消していきました。 その中で、この間新聞で加古川の魚がもう半減してしまった。これは、下水道を完備したから、私のところの東条川も魚ほとんどおりません。カワウの関係もありますけれども、餌がない。

伊丹市議会 2017-09-13 平成29年9月13日都市企業常任委員協議会-09月13日-01号

また、昆陽池公園において、市民の野鳥調査グループと昆虫館が連携し、野鳥、魚類、鳥類など在来生物の種類数を1年間調査しました。  カラスの個体数の減少については、ごみステーション対策、ガイドブック等を活用し、自治会と市民との連携したごみステーション対策が進んでいることなどが要因と考えられています。  

淡路市議会 2017-09-12 平成29年第69回定例会(第4日 9月12日)

このほか、水産多面的機能発揮対策事業としまして、硬化した海底を耕転し、蓄積した栄養塩類を海中に還元させることや底質改善を促すことによりまして、魚類の増殖を図っています。  さらに、農業者と漁業者が連携をし、ため池のかいぼり作業を実施し、漁場への栄養塩の供給を行い、ノリの色落ち対策を図るなど、漁場環境の保全にも引き続き取り組んでいます。  

豊岡市議会 2017-09-11 平成29年第5回定例会(第2日 9月11日)

それ以外の外来生物につきましては、円山川水系の一部において、専門コンサルタントによりますブルーギルなどの魚類やアメリカザリガニといった甲殻類の駆除のほか、地区や市民環境活動団体におけます外来生物駆除が行われてきましたが、市全体に至っていないいうのは議員の指摘のとおりでございます。  

猪名川町議会 2017-03-01 平成29年第385回定例会(第2号 3月 1日)

希少水生生物等保全事業は、環境交流館において環境学習中心の事業をされておりますが、清流会においては以前から猪名川水系に生息していた魚類や水生生物の繁殖環境づくりなどを提言しているところであります。環境交流館は、特定非営利活動法人メダカコムズに指定管理されていますが、環境交流館での展示や繁殖活動に加え、自然へ帰す活動など夢のある事業展開ができないか町としての見解をお伺いいたします。