3676件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-26 姫路市議会 平成31年第1回定例会−03月26日-06号 人口減少・超高齢社会においても一定の人口を有し、持続可能な社会経済を維持する圏域を目指すとしていますが、その具体的支援策としては乏しいものとなっています。人口減少に歯どめをかけるのであれば、こども医療費助成事業の所得制限の撤廃など、子育て支援にもっと重点を置くべきと考えます。   もっと読む
2019-03-22 たつの市議会 平成31年第1回たつの市議会定例会(第5日 3月22日) 次に、議案第19号 たつの市敬老祝金条例の一部を改正する条例制定について及び議案第20号 たつの市百歳以上高齢者祝金等支給条例の一部を改正する条例制定についてでありますが、委員から、敬老祝金について高齢化が進み、高齢者の増加により、財政の圧迫を考え、77歳への支給を廃止し、それに代わる施策を展開するとの説明を受けたが、具体的な施策とはどのようなものかとの質疑があり、当局からは、超高齢社会の進行に伴 もっと読む
2019-03-20 高砂市議会 平成31年 3月定例会(第16日 3月20日) 一つはといいますか、介護保険事業を通じて、まずは市民の方にこの保険を使っていただく、あるいは今後の高齢社会の中で元気にいつまでも住みなれた場所で暮らしていただくというふうなこというのを念頭に置いて、第7期の計画も策定をいたしました。この第7期の計画を推進していくというところでは、市民の方にとっての介護事業の内容になっているというふうには思っております。   もっと読む
2019-03-18 高砂市議会 平成31年 3月定例会(第14日 3月18日) これだけ高齢社会になって、いろんな課題が地域には眠っている中で、一人でも多くの方に地域活動に参加していただく部分は重要だとは思いますので、その点もまた今後検討していただけたらなと思いますが、その点はいかがでしょうか。 ○副議長(川端宏明君)  こども未来部長。 もっと読む
2019-03-15 たつの市議会 平成31年第1回たつの市議会定例会(第4日 3月15日) そういった将来の高齢社会に向け、市民病院では、公的医療機関として地域医療構想の実現に向けて、病床機能の転換、訪問診療や在宅支援事業などのいわゆる地域包括ケアシステムの構築を先導していこうとしています。   もっと読む
2019-03-15 高砂市議会 平成31年 3月定例会(第13日 3月15日) 今回、緊急通報システムのほうでも議論もありましたが、高齢社会になり、また、独居高齢者がいる中で、救急活動の中で、おひとり暮らしの方に対して、やっぱり救急活動のほうが重要になってくると思うんですが、現在のその救急活動における高齢者の方々の対応の中で、今、課題になっているものは何なのか、まず教えていただきたいのと、それで、他市においては、救急の医療情報キットというのを、今、自治体のほうで取り組まれているところが もっと読む
2019-03-13 姫路市議会 平成31年3月13日建設委員会−03月13日-01号 ただ、近年の高齢社会の進展に伴い交通手段が変化するということは想定できるため、交通計画室と連携をとりながら、設置方法等について前向きに研究していきたい。 もっと読む
2019-03-13 高砂市議会 平成31年 3月定例会(第11日 3月13日) NET119というのは、聴覚障がい者であったり、言語障がい者向けにつくられたソフトでありますけれども、これからの高齢社会、高齢で難聴になられる方もいらっしゃいますし、脳の疾患、脳こうそくであるとか、くも膜下出血、そちらでろれつが回らないとか、しびれが残っているとか、後いろんな状況が考えられますし、何よりも固定のものよりもずっと四六時中持ち歩けるスマートフォンのアプリというほうが利用しやすいと思うんですけど もっと読む
2019-03-12 西宮市議会 平成31年 3月12日予算特別委員会健康福祉分科会−03月12日-01号 高齢社会に向けて、高齢者の住まいの問題というのもなかなか解決し切れてないということなので、今おっしゃったような中身で検討を進めてもらいたいなと思います。  もうあとちょっと、頑張りますね。障害者の就労支援です。これは、アドバンス――個別の名前を出しましたけれども、その後について、そこで働いていらした障害者の皆さんのその後と、アドバンスそのもののその後をあわせてまずお聞かせ願えますか。 もっと読む
2019-03-12 高砂市議会 平成31年 3月定例会(第10日 3月12日) 2025年に向けて、高齢社会が加速度的に今進行しているんですけども、やっぱり高砂市においては、この保健と福祉に関する人の配置というのが少ない、また専門性が低いということがいろいろと懸念される部分があると思います。   もっと読む
2019-03-08 西宮市議会 平成31年 3月 8日建設常任委員会-03月08日-01号 今後、高齢社会の進行により、市営住宅への入居に際して配慮すべき高齢者等が増加し、連帯保証人を確保できないことが予想されること、そのことにより市営住宅に入居できない事案が増加することが想定されることや、収納対策として平成29年度から3カ月の滞納により契約解除する等の早期対応を行っており、連帯保証人に頼らない体制を確立しているため、西宮市営住宅条例から連帯保証人に関する規定を削除し、市営住宅への入居の もっと読む
2019-03-06 豊岡市議会 平成31年第1回定例会(第4日 3月 6日) その仕組みの一つとして、介護保険と並び超高齢社会を支える車の両輪として導入された成年後見制度の現状についてどう評価してるか、あわせて、利用者が年々増加している成年後見市区町村長申し立てについてのご認識も、簡単でよろしいですので、あわせてお聞きします。  次に、今般、大交流ビジョンの策定に向けて作業が進んでいます。 もっと読む
2019-03-04 姫路市議会 平成31年第1回定例会−03月04日-03号 平成に入ってこの流れが加速した背景には、中央集権型行政システムの制度疲労や、個性豊かな地域社会の形成、少子高齢社会への対応などがあります。  その流れの中で、平成8年に中核市制度が誕生し、独自の責任と権限で行政運営が行えるようになりました。   もっと読む
2019-03-04 高砂市議会 平成31年 3月定例会(第 5日 3月 4日) そしたら社会福祉協議会もやる気ももっと起こるでしょうし、地域におけるそういった今後の高齢社会においての地域包括ケアシステム、この構築というもののもっと身になると思うんですけれども。  やはり、地域における社会福祉協議会、あるいは地域の理解を得るためのその行政の姿勢、これからの意識改革なんかについては、どのようにお考えなのか。お答えいただきたいと思います。 ○議長(今竹大祐君)  福祉部長。 もっと読む
2019-03-01 姫路市議会 平成31年第1回定例会-03月01日-02号 そのような中で、厚生労働省の調査によりますと、2012年時点で65歳以上の認知症患者人口は462万人で、対高齢者人口の7人に1人の割合となり、2025年の予測では700万人で、5人に1人が発症すると予測されており、認知症対策は超高齢社会を迎えた我が国の喫緊の課題であり、現在までもさまざまな対策が講じられてきております。   もっと読む
2019-02-28 高砂市議会 平成31年 3月定例会(第 3日 2月28日) これを、今後高齢社会、特にひとり住まいの方がもっと増える状況の中で、どう活用していくのか、このシステムがどう貢献していくのかということを展望を持っておられるのかどうなのかということだと思います。  この辺を分析された上で、状況把握されておられるのかどうなのかということを、いま一度見解聞かせていただきたいということが一つ。   もっと読む
2019-02-27 西宮市議会 平成31年 3月(第17回)定例会-02月27日-03号 高齢社会や人口減少社会という、いまだかつてない経験をこれから社会がしていきます。大型の施設整備についても、財政を考慮したものでないと、議場での賛否の判断も非常に難しいと感じることがこの任期中にも多々ありました。今後は、特に大型の建設等の施策において、施設整備の優先順位を決め、厳しさはありますけども、財政の裏づけのある計画を明らかにしていただきたいということを要望いたします。   もっと読む
2019-02-27 たつの市議会 平成31年第1回たつの市議会定例会(第1日 2月27日) まず、提案の理由についてでございますが、超高齢社会の進行に伴い、個別給付施策を抑制し、自立支援や健康寿命の延伸施策等の福祉サービスの充実により高齢者全体を見据えた施策への転換を図るため、たつの市行政改革推進実施計画に基づき、77歳への敬老祝金を廃止するものでございます。   もっと読む
2019-02-27 明石市議会 平成31年第1回定例会 3月議会 (第2日 2月27日) 例えば、高齢社会に即した新設路線は、民間バス事業者さんにもきめ細かな路線構築に向けた役割分担をお願いしてはどうでしょうか。 ○議長(穐原成人)    和田市長職務代理者。 ○市長職務代理者(和田 満)登壇  市長職務代理者の和田でございます。  議員ご質問の1項目め、SDGs未来安心都市・明石の創造につきまして、ご答弁申し上げます。   もっと読む
2019-02-26 上郡町議会 平成31年第1回定例会(第1日 2月26日) 安全で安心な生活には、生活基盤となる道路や橋梁、水道等インフラ施設の健全性確保をはじめ、防犯や防災への対策、予期せぬ災害への対策、生活環境の保全対策、また高齢社会が進展する状況下において地域公共交通をどう確保していくかなど、多種多様に及びます。行政と住民、地域組織、企業などの社会全てがかかわり合い、連携をもって対応していかなくてはなりません。   もっと読む