12473件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三田市議会 2021-06-21 06月21日-04号

自治区・自治会活動においても、高齢等による人材不足による活動の低下が顕著であることから、人材育成が必要であると思います。リーダーとなる人がいるかいないかでその活動は大きく異なってきます。特に知識の必要な防災に関しては、その知識のあるなしで大きな違いが出ています。市として、防災での人材育成対策としてどのような対策を考えておられるのかお伺いします。   災害時のごみ収集対応についてです。   

三田市議会 2021-06-18 06月18日-03号

高齢が進む中で補聴器を必要とする高齢者が増えており、特に低所得の高齢者には経済的に支援が求められています。障害者手帳が交付されない中等、軽症の難聴者補聴器購入に対する助成制度の創設が必要であると考えます。市の見解をお伺いします。   以上で壇上からの質問を終わります。簡潔明瞭なご答弁をよろしくお願いいたします。

西脇市議会 2021-06-16 令和 3年予算常任委員会( 6月16日)

池田まちづくり課長   この事業につきましては、県の補助事業財源は全て県の財源で賄われる事業になるんですが、市としてこの事業に取り組む目的といいますか理由なんですが、小規模集落、これ、県の定義によりますと集落の個数が50戸以下で高齢率が40%以上の集落のことを小規模集落と定義していますが、そういった集落課題を改めてアンケート調査ですとか区長ヒアリングを通じて把握して、市としての対策をまとめますと

西脇市議会 2021-06-15 令和 3年文教民生常任委員会( 6月15日)

しかしながら、これを民間でやっても採算は取れないので、これは市民福利厚生だとか、教育、文化なんかの維持のために必要な事業としてやられているという理解をして今までもきておったんですが、令和3年度の市長の施政方針にもありましたように、税収が、このコロナ影響もありますけれども、少子高齢税収が減る中でこういう事業をある程度選択と集中ということも今後検討されるべきではないかと、ちょっと質問が外れるかもしれませんが

西脇市議会 2021-06-14 令和 3年総務産業常任委員会( 6月14日)

人口減少少子高齢等の進行に伴いまして、社会課題多様化複雑化が進む中、西脇市では、平成30年総合計画SDGs理念を盛り込み、持続可能なまちづくり推進することとしております。これを踏まえ、総合計画施策取組SDGs視点で再構成をしましたSDGs推進計画を5月に策定をいたしております。  

上郡町議会 2021-06-07 令和 3年第4回定例会(第2日 6月 7日)

まず国の進めるデジタル化に合わせて、上郡町は全戸タブレット、Wi−Fi機能を設定できるというようなまちづくりを目指したら、先日も少子高齢の問題も出ていましたが、魅力のあるまちづくりの1つの点になるのかなと思うので、今後検討していただきたいと思うのですが、どう思われますか。 ○副議長(立花照弘君) 総務課長

三田市議会 2021-06-03 06月03日-01号

次に、3点目でございますが、本市がこれから直面する急速な高齢進行人口減少にも負けないまちづくりを進めていくためには、三田市が持つ魅力を最大限に活かし、新たな未来を切り開いていかなければなりません。   その魅力の大きなものには、「まち」のすぐ近くにある里山があります。里山はご承知のとおり手つかずの自然が残る奥山ではなく、先人が農業を営む中で、手を入れ大切に守ってこられたものであります。

宝塚市議会 2021-05-18 令和 3年 5月18日議員総会−05月18日-01号

また、宝塚市監査等実施方針基本方針には、少子高齢進行人口減少社会の到来、厳しさを増す財政状況など、本市を取り巻く状況は困難さを増す中で、地方自治法により設置された監査委員が効果的・効率的な監査を実施し、その検証の結果や意見を提出、公表することにより、行財政運営健全性透明性確保に寄与し、もって市民の福祉の増進と市政への信頼確保と、総合計画に掲げられた将来都市像市民の力が輝く 共生まち

西宮市議会 2021-04-14 令和 3年 4月14日総務常任委員会-04月14日-01号

本市がDX推進する目的といたしましては、1、行政経営改革推進するため、2、ウイズコロナを含めた新時代への対応及び加速する少子高齢社会やSociety5.0への備えのため、3、価値観やライフスタイルの多様化に伴う市民ニーズへの対応のため、4、チャレンジ精神スピード感といった職員意識を庁内に根づかせる組織風土の変革のため、5、課題解決から一歩進めた新たな価値を創造するため、6、デジタル庁発足をはじめとした

西脇市議会 2021-04-09 令和 3年文教民生常任委員会( 4月 9日)

ただし、会員数平成19年の74人が最多で家族高齢等による会員減少が続き、令和元年度は15人(実働は7から8人)となり、今後の運営が大きな課題である。今年は、新型コロナ影響で総会ができず今年度会費(1人3,000円)が徴収できていない。今後は会費徴収を行わず、現在の残高約30万円で運営を継続する。(公)となっているのは公益財団法人です。

西脇市議会 2021-03-29 令和 3年議会運営委員会( 3月29日)

また、会員全体が高齢しておりまして役員の成り手不足であるということ。特に令和3年度は交代される役員さんが多いということで、会長のほかに事務局の方、会計の方、そうした役員が3人交代されるというそういう状況にあるということで、事務を支える必要があるということで坂部議員に依頼がございました。  

三木市議会 2021-03-29 03月29日-05号

行政信頼を回復するとともに、市民参画を促し、市民、議会、企業団体、そして行政が一体となったチーム三木による市政運営を心がけ、20年、30年先の未来を見据える中で、誇りを持って暮らせるまち三木理念を掲げ、約2年をかけ総合計画を策定し、本市最大課題である人口減少少子高齢対応すべく、三木創生に向けて現在も取り組んでいるところです。 

淡路市議会 2021-03-26 令和 3年第90回定例会(第6日 3月26日)

また、5地域に配慮したバランス整備企業誘致の積極的な推進公共交通及び観光施策の充実、特色のある教育推進など、先導的な取組により、全国的な少子高齢の中にあって、令和2年における転入者数転出者数を上回り、社会増減がプラスに転じたことで、これまで議員皆様市民、住民の皆様とともに進めてきた現場目線まちづくり方向性は間違っていなかったと感じています。  

多可町議会 2021-03-26 03月26日-05号

しかし、少子高齢進展などの社会情勢の変化により、団員減少に伴い活動の負担が非常に増してきております。近年では、1年に30人程度の団員減少しています。自然災害などが増えている中で、今後は消防力維持が大きな課題であります。現状を見据えた効率的な団運営ができる組織体制の確立が必要となっています。

三田市議会 2021-03-25 03月25日-05号

まず、一般会計ですが、市税収入が5億3,000万円の減少を見込んでいるが、今後の中期的な見通しについてどう考えるかと質したところ、市税収入の大きな部分を占めている個人市民税であるが、高齢進展に伴い現役世代減少していく中で、これまでは、女性の就労の増加高齢者が支えていたが、更なる高齢進展に伴い、今後は納税義務者数増加は見込みにくい状況となっている。