2632件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

洲本市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第2日 6月25日)

アウトバーン、高速道路は運転できないとしたり、時間帯を日中のみといった形で制限する制度があります。  免許を更新するのか、返納するのか、二者択一の現状を改め高齢者の選択肢を広げる工夫も大事であります。東京都では、先日、高齢者が急発進防止装置を取りつける際の自己負担が1割程度で済むように補助する方針を決めています。  

猪名川町議会 2019-03-22 平成31年第393回定例会(第4号 3月22日)

本町においては新名神高速道路が開通し、また、雇用と税収を生み出すプロロジス猪名川プロジェクトも着実に進んでおり、住民の目にも変わり行く猪名川町の姿が見えるようになりました。期待されているところであります。さらに、道の駅拡大プロジェクトについては、農業振興や交流人口の増大などまちの活性化に向け重要な事業であると私は思っております。

猪名川町議会 2019-03-11 平成31年生活建設常任委員会( 3月11日)

   昌 弘      住民保険課主幹   石 部 広 人  福祉課長     井ノ上 利 昭      福祉課主幹     中 西 智 美  まちづくり部長  佐々木 規 文      建設課長      堂 本   朗  建設課参事兼建築営繕室長           石 戸 利 明      建設課主幹     宮 田   勝  建設課主幹    乾   秀 夫      都市政策課長兼新名神高速道路対策室長

猪名川町議会 2019-03-07 平成31年生活建設常任委員会( 3月 7日)

 尾 麻 子      こども課主幹    田 中 政 寿  保育園長     奥 村 誠 二      まちづくり部長   佐々木 規 文  建設課長     堂 本   朗      建設課参事兼建築営繕室長                                  石 戸 利 明  建設課主幹    宮 田   勝      建設課主幹     乾   秀 夫  都市政策課長兼新名神高速道路対策室長

猪名川町議会 2019-03-06 平成31年総務文教常任委員会( 3月 6日)

今回、従来の事業所等誘致条例を全部改正しようとするものでございますけれども、これに至る経過としましては、昨年3月の新名神高速道路の開通によります交通網の変化、また、平成33年中には、現在進められております産業拠点地区での物流施設の本格稼働、こういったことによりまして町内外の社会経済情勢が大きく変化をしてきておるといったことから、町内への企業誘致を進めるため、企業が真に欲する支援策を整備する必要があると

神戸市議会 2019-03-06 開催日:2019-03-06 平成31年予算特別委員会〔31年度予算〕 (総括質疑) 本文

この予定場所の決定につきましては,まず,西神南地区の中でも駆けつけ時間の長い東部への対応,次に,西区全体の災害救急対応に効果が期待できる高速道路などへのアクセスのよさ,さらには,ハイテクパークやサイエンスパークだけでなくインダストリアルパークなど工業団地への効果,そして住宅地に対する夜間における緊急車両のサイレンによる騒音などを配慮したところでございます。

猪名川町議会 2019-03-05 平成31年総務文教常任委員会( 3月 5日)

13節の環境監視機器保守委託料327万円につきましては、新名神高速道路に係ります環境監視機器に係る管理費用でございます。18節備品購入費37万6,000円につきましては、現在保有しております騒音測定器が老朽化をしておりますことから、機器の更新を行うための経費でございます。  次の項目、環境保全事業費252万2,000円でございます。

稲美町議会 2019-03-04 平成31年第253回定例会(第2号 3月 4日)

同じ答弁の繰り返しなんですけど、実際に本当に稲美町は高速道路も通っておりません。また鉄道駅もない、国道すら通っていない、このような当町で路線バスだけに頼っている公共交通、これで良いのか、本当にもっと積極的な取り組みがなされなければいけないのではないか、このことで私はもう再々一般質問をやっております。本当にこのままでいいのか、この地域内交通、このままでいいのか、再度答弁をお願いいたします。

豊岡市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日 3月 4日)

私たち国や県の選挙を通じて、国民や県民の皆さんの切実な思いをしっかり受けとめ、さらにアンテナをしっかり立てて、国や県の政治動向を把握するとともに、国、県、市に関連する政策のもとに力を結集して、特に地方創生、高速道路網の整備、専門職大学の建設などの実現に向けて、豊岡市が一丸となって取り組んでいかなければならないと決意を新たにしています。  

猪名川町議会 2019-03-04 平成31年総務文教常任委員会( 3月 4日)

これは、新名神高速道路の工事が終了したことに伴い、建設関係事業が縮小した影響でございます。  次に、2項1目固定資産税でございます。予算額13億8,260万円、前年度予算に比べ1,650万円、1.2%の増でございます。1節現年課税分13億5,900万円、説明欄の土地に係るものが3億8,200万円で、前年度に比べまして1,290万円、3.3%の減でございます。

西宮市議会 2019-03-01 平成31年 3月(第17回)定例会-03月01日-05号

西宮市はというと、大阪から神戸に向かう、または神戸から大阪や奈良、京都へ向かう観光バスが通過する阪神高速道路や名神高速道路の排気ガスによる環境悪化はあっても、現状では得るものはほとんどありません。  そこで考えたいのが、神戸から大阪へ向かう途中、もしくは大阪から神戸に向かう阪神高速湾岸線の途中、鳴尾浜で来日観光客の一部でもおりるための工夫はできないだろうかということです。

宝塚市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会-02月27日-03号

次に、山手台の渋滞解消の具体策につきましては、山手台から南下し阪急宝塚線を越えた阪急山本南交差点などにおいて、先月に交通量調査を行ったところ、1日当たりの交通量は約8,200台、新名神高速道路開通前の2015年の交通量約1万台と比べ1,800台減少しており、朝夕とも目立った渋滞は発生していませんでした。  

猪名川町議会 2019-02-27 平成31年第393回定例会(第2号 2月27日)

本町においては、新名神高速道路の開通効果を十分に生かした民間企業による産業拠点地区の開発、プロロジス猪名川プロジェクトと道の駅いながわ機能拡大プロジェクトと2つの大きなプロジェクトが現在進められ、職住近接のまちづくりを進められようとしています。2つ以上のプロジェクトがある場合、創意と工夫によってそこに相乗効果、シナジー効果とも言われますが、そのような効果が生まれてきます。

宝塚市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-02号

また、都市農業振興基本法の制定や生産緑地法の改正を受け、都市農地の持つ多様な機能が発揮できる新たな施策展開が求められており、新名神高速道路の開通を契機として、環境変化に対応した取り組みも必要です。  このような農業を取り巻く環境の大きな変化も踏まえ、2012年に策定した農業振興計画の見直しを1年前倒しして、2021年度を始期とする新たな計画を策定します。

神戸市議会 2019-02-26 開催日:2019-02-26 平成31年予算特別委員会第3分科会〔31年度予算〕(みなと総局) 本文

ETC整備に向けて国など関係機関と協議を積極的に進めていく必要があると思いますが,今後のETC化の整備のスケジュール,設置時期について,また,高速道路などではETCを利用される方に対して一定の割引制度があるが,ETC化後に新たな割引制度などを考えているのかを含め,どのような料金体系を考えているのか,お伺いをいたします。  

神戸市議会 2019-02-25 開催日:2019-02-25 平成31年予算特別委員会第2分科会〔31年度予算〕(水道局) 本文

2点目が水道工法の立坑,奥畑妙法寺線の奥畑の道路のすぐ近くの部分と,あともう1カ所は妙法寺側──これは阪神高速道路の電気室があるあたりを借りて行おうとやっておったんですが,妙法寺側立坑位置に地下埋設物の残置物がございまして,基本設計から大幅な変更を伴ったということで,これでまた6カ月おくれております。  それから3つ目,立坑の制約いうのがございます。

猪名川町議会 2019-02-22 平成31年生活建設常任委員会( 2月22日)

所長           樋 口 嘉 世      福祉課長      井ノ上 利 昭  福祉課主幹    大 西   崇      福祉課主幹     中 西 智 美  こども課長    平 尾 麻 子      こども課主幹    田 中 政 寿  まちづくり部長  佐々木 規 文      建設課長      堂 本   朗  建設課主幹    宮 田   勝      都市政策課長兼新名神高速道路対策室長