4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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川西市議会 2020-11-01 12月04日-04号

本市程度規模であれば、顧問契約をしている弁護士さんがおられるかと思いますが、契約中の顧問弁護士事務所数の件数はどれくらいあるのか。また、顧問弁護士専門分野に応じて使い分けをしているのか。顧問弁護士を選定する基準として考慮されている内容、例えば過去の実績であったり、弁護士登録年数、あるいは事務所規模顧問弁護士の過去の実績、そういったものを検討されているのかどうかお聞かせください。 

西宮市議会 2019-12-13 令和 元年12月13日民生常任委員会-12月13日-01号

また、この件に関し、先日、相手方より裁判所に提訴されており、賠償金支払い根拠となる工事請負契約書の条文の解釈をめぐって争っている段階ですが、一連の流れについては、総務課法制担当を通じ市の顧問弁護士事務所にも確認をした上で行っており、今後、裁判では市の正当性を主張してまいります。  環境局一般会計補正予算の説明は以上です。  よろしくお願いいたします。

丹波市議会 2016-09-20 平成28年決算特別委員会( 9月20日)

それと同じ事務所というのは一方の方は大きな総合的な顧問弁護士事務所の中で複数人弁護士がいらっしゃるところのうちの1人にお願いをしておるということでございます。 ○委員(臼井八洲郎君) 二人とも。 ○総務課長村上佳邦君) もう1人の方はお1人の事務所でございます。  それからいつからかでございますが、これも済みません手元に持っておりませんので後刻報告させていただきたいというように思います。

宝塚市議会 2014-05-30 平成26年 5月30日総務常任委員会−05月30日-01号

◆江原 委員  だから、市の顧問弁護士事務所等々いろいろ相談していると思うんですけれども、いろいろあれして、要は訴権濫用という言葉を知っていますか。訴える権利は当然あると。ただ、何か嫌疑があるからどんどん訴えるということで、ある民事の話でもいろいろあるけれども、訴権濫用をする人がいるということで、いっときすごくこれは議論になりました。行政はひょっとして訴権濫用をしていないかという心配がある。

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