209件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

洲本市議会 2020-06-12 令和 2年第4回定例会(第1日 6月12日)

次に、北海道部会提出部会提出議案第5号 北方領土問題の早期解決等について。次に、九州部会提出部会提出議案第6号 日米地位協定の抜本的な改定及び在沖米軍基地負担軽減について。次に、中国部会提出部会提出議案第7号 新たな過疎対策法の制定について。次に、東海部会提出部会提出議案第8号 地域運営組織への支援にかかる財政措置について。

加古川市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第5号 3月11日)

主権国家領土内に他国の、しかも戦勝国軍事基地があり、それが航空法をはじめとする主権国家である日本の法律で規制できない状況は異常であり、ある定義においてはまだ占領されているとも言えます。問題は、なぜそのような協定が結ばれたかということです。これは当初行政協定であった地位協定こそ日米同盟の核となるものであり、地位協定あってこその安保条約で、安保条約はその原則を書いたものであるからです。

加古川市議会 2019-03-01 平成31年総務教育常任委員会( 3月 1日)

全国知事会は、2018年7月27日、日米安全保障体制国民の生命、財産、領土、領海を守るためには非常に重要であると踏まえながら、国内法が適用されない現状や、環境問題、事件、事故などが周辺住民に対して多くの負担を強いているとし、このことから政府に対し、これら課題に向けて改善していくよう、努力を求める趣旨の提言を行いました。

西宮市議会 2018-07-03 平成30年 7月 3日総務常任委員会−07月03日-01号

ほんとに残虐性であるとか非人道性を告発し、核兵器の使用はもとより、開発、実験、生産、製造、取得、貯蔵、締結国への領土への配置、さらに使用威嚇も含む全ての行為を禁止した画期的な内容となっています。  私自身も、広島、長崎を訪れ、原爆資料館被爆者の話を聞いて、被害の実相を知りました。

加古川市議会 2018-03-01 平成30年総務教育常任委員会( 3月 1日)

領土問題という名の侵略は、尖閣諸島、北方領土、竹島等多々ありますし、北朝鮮ミサイルは頭上を飛び越え、核実験は幾度も重ねられています。当たり前のことですが、侵略に対する自衛権日本も認めています。しかし、この点は条文と矛盾してしまっています。現実に、自衛隊は海外でも評価の高い立派な戦力であり、国民の多くも高く評価しているところです。

加東市議会 2017-09-26 09月26日-03号

あるいは、憲法第9条の戦争放棄国際紛争解決手段としての戦争武力行使は永久に放棄するという、戦争放棄、国の交戦権は認めないとしているにもかかわらず、韓国不法に占拠し軍隊を配備している日本領土である島根県竹島を武力攻撃して取り返す。あるいは、北朝鮮核実験ミサイル日本上空を通過させる実験を繰り返す。けしからんということで平壌を空爆する。こんなことができるとお考えですか。

養父市議会 2017-09-21 2017年09月21日 平成29年第85回定例会(第5日) 本文

それ以降、日本領土、領海に落下する可能性があると判断した場合、それから日本領土、領海上空を通過した場合、日本領海外海域に落下した場合の3つに区分をされまして、情報が流れることとなっております。  ちなみに、日本領土、領海に落下する可能性がある場合につきましては、ミサイルが発射され、日本に飛来する可能性がある場合、まずミサイルが発射された旨の情報避難の呼びかけが第一報として行われます。

芦屋市議会 2017-09-15 09月15日-04号

あわせて、昨日、北朝鮮は、「日本列島4島を核爆弾で海に沈めなければならない」、「日本領土上空を飛び越える我々の大陸間弾道ミサイルを見ても、正気を取り戻さない日本人をたたきのめさなければならない」など、強い威嚇を示しています。市長が本定例会の冒頭に、このような北朝鮮の行動に対して容認できない意を表明したことに対して、強く賛同いたします。 それでは、通告に従いまして、質問に移らせていただきます。

洲本市議会 2017-09-13 平成29年第3回定例会(第3日 9月13日)

告知内容は、日本領土領海に落下する可能性がある場合、日本領土領海上空を通過した場合、日本領海外海域に落下した場合の3例がございます。ちなみに、告知されます文例について御紹介しますと、ミサイル日本領土領海に落下する可能性があると判断した場合につきましては、ミサイル発射情報避難の呼びかけといたしまして、「ミサイル発射ミサイル発射北朝鮮からミサイルが発射された模様です。

西宮市議会 2017-09-12 平成29年 9月(第10回)定例会−09月12日-05号

次に、領土問題教育について質問をいたします。  このほど公示されました次期学習指導要領では、地理、歴史、公民の3分野にわたって、北方領土竹島領土問題を扱うこととされています。それぞれの分野での違いはあると思われますが、領土問題を扱う上で意識するポイントと留意する点は何なのか、このことを踏まえ現場ではどのように学習されているのか、お聞きしたいと思います。  

養父市議会 2016-12-06 2016年12月06日 平成28年第82回定例会(第1日) 本文

また、国際的には温暖化による気候変動自然環境の変化、紛争とテロ、領土外交、新たな秩序の再編成、アメリカ大統領の交代、隣国韓国における政治不信等々です。  これらのことは、地方の一自治体である養父市に直接関係がないようにも思われますが、実は波及的な効果として、よかれあしかれ市政運営にも大きく影響を及ぼすことになります。

養父市議会 2016-06-21 2016年06月21日 平成28年第79回定例会(第2日) 本文

これだけの柱では、養父市は活性化をすることは難しいんじゃないかなと思っておりますので、ぜひ、それだけ大きな資産が、80%も、領土の、あるわけですから、これを何とか知恵を出して、難しいことでありますけれど、もう一つの柱にすると。そのためには、体制もしっかりするということをぜひお考えをいただきたいと思いますので。

川西市議会 2016-06-21 03月02日-05号

拉致問題、歴史認識領土問題をめぐり、韓国北朝鮮両国との政治的な緊張が増す中で、またヘイトスピーチなどの人権侵害が大きな社会問題となる中で、このような市民レベル文化交流の機会をふやし、相互理解を深めることは大変に意義深いと考えますが、市の見解を明らかにしてください。 本市並び本市教育委員会は、2012年までの上演に対しては後援をしてきたと認識します。

宝塚市議会 2016-03-03 平成28年 3月 3日総務常任委員会-03月03日-01号

誰を守るための制度なんやというところから見ると、非常にこれは矛盾というか、大きな問題だなというのはたびたび思うんですけれども、かといって、確かに、外交問題であり、軍事問題であり、また領土問題という本当に政治的な問題、先ほど、高度に政治的なという表現が出ましたけれども、ものについて、一地方議会がどこまで声を上げるのが適当なのかということについては、正直私も非常に理解に苦しんでいるところなんです。