116件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

加古川市議会 2020-03-16 令和 2年福祉環境常任委員会(3月16日)

藤本環境政策課課長   現在、PM2.5、それから降下ばいじんとか粉じん等につきましても毎日測定を行っておりまして、全体的には加古川市内では横ばいの傾向を示しております。 ○中村亮太委員長   この件につきまして質疑を終結いたします。次に、2項、清掃費につきまして質疑を行います。冊子番号6の199ページから216ページをごらんください。質疑をお受けいたします。

播磨町議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第3日12月11日)

調査内容としては、2地点とも共通する調査では、二酸化硫黄浮遊粒子物質一酸化窒素二酸化窒素で、その他光化学オキシダントPM2.5の微小粒子状物質降下ばいじん、浮遊粉じんなどを自動で測定しております。  ③についてですが、当然に重要であると考えており、二酸化窒素の濃度については引き続き監視してまいります。  以上です。 ○議長(神吉史久君)  野北知見議員の再質問を許します。  

播磨町議会 2019-09-14 令和元年度決算特別委員会(第2日 9月14日)

款総務費、1項総務管理費、10目公害対策費事業番号0000256公害対策事業、13節委託料045分析委託料は、降下ばいじん、浮遊粉じん大気微小粒子状物質PM2.5、工場廃水工場悪臭等測定分析に要した費用でございます。  046騒音振動測定委託料は、二子、古田、2か所で山陽新幹線騒音及び振動についての測定に要した費用でございます。  

播磨町議会 2018-09-17 平成30年度決算特別委員会(第2日 9月17日)

款総務費、1項総務管理費、10目公害対策費事業番号0000256公害対策事業、13節委託料045分析委託料は、降下ばいじん、浮遊粉じん大気微小粒子状物質PM2.5、工場廃水工場悪臭等測定分析に要した費用でございます。  次の、046騒音振動測定委託料は、二子、古田、2カ所で山陽新幹線騒音及び振動についての測定に要した費用でございます。  

姫路市議会 2018-06-27 平成30年6月27日経済観光委員会−06月27日-01号

◆問   降下ばいじんについて、平成28年度に不溶解性物質月間3トンを超えた地点が1カ所あるが、どこで観測されたのか。 ◎答   広畑テニスコートで観測された。 ◆問   新日鐵住金が自主的に降下ばいじん測定を行っていると聞いているが、姫路市はそのデータを把握しているのか。 ◎答   同社が自主的に行っている測定の結果は月1度報告を受けている。

加古川市議会 2018-01-18 平成30年福祉環境常任委員会( 1月18日)

 パブリックコメントの実施結果について(福祉部) ・東播臨海広域行政協議会夜間急病等対策部会経過報告について(福祉部) ・第1回市議会定例会上程予定案件環境部)  ①加古川汚染土壌処理業許可申請等手数料条例の一部を改正する条例について  ②地区集会所地元町内会への無償譲渡について ・関西熱化学(株)加古川工場における燃焼放散及び火災について(環境部) ・(株)神戸製鋼所加古川製鉄所降下

姫路市議会 2017-09-21 平成29年9月21日一般会計決算審査特別委員会−09月21日-01号

◆問   過去に広畑英賀保地域降下ばいじんが問題になったことがあるが、現在はどのようになっているのか。 ◎答   平成28年度は、広畑テニスコート南において、行政事業者が目指していくべき値である降下ばいじんの不溶解性物質量月間値である1平方キロメートル当たり3.0トンを1月だけ超過したが、それ以外では、それ以下の数値で保たれている。

播磨町議会 2017-09-18 平成29年度決算特別委員会(第2日 9月18日)

款総務費、1項総務管理費、10目公害対策費事業番号0000256、公害対策事業、13節委託料分析委託料は、降下ばいじん、浮遊粉じん大気微小粒子状物質PM2.5)、工場排水工場悪臭等測定分析に要した費用でございます。  次の騒音振動測定委託料は、二子、古田2カ所で山陽新幹線騒音及び振動についての測定に要した費用でございます。  

播磨町議会 2017-09-12 平成29年 9月定例会 (第2日 9月12日)

質問①浮遊粒子状物質数値が高いことと、神戸製鋼所加古川製鉄所から排出される降下ばいじん浮遊粒子状物質発生との関係はどう考えますか。  ②環境保全協定締結事業所は、浮遊粒子状物質発生となる要因はないのでしょうか。  ③新聞記事で、神戸製鋼所加古川製鉄所が4カ月連続で降下ばいじん量の自主管理目標値達成とあります。これまでも、目標値達成の月がありました。

加古川市議会 2017-09-06 平成29年福祉環境常任委員会( 9月 6日)

年度加古川夜間急病医療事業特別会計補正予算(第1回) ・議案第95号 平成29年度加古川歯科保健センター事業特別会計補正予算(第1回) ・議案第96号 平成29年度加古川緊急通報システム事業特別会計補正予算(第1回) 3 陳情審査陳情第8号 国民健康保険都道府県単位化に係る意見書採択についての陳情 4 所管事務調査ごみ処理広域化進捗状況について(環境政策課) ・(株)神戸製鋼所加古川製鉄所降下

加古川市議会 2017-08-18 平成29年福祉環境常任委員会( 8月18日)

福祉環境常任委員会 会議録   <開催日時場所日時平成29年8月18日(金)   開会 9時27分                  閉会 10時44分 場所:第4委員会室議事日程> 1 議会事務事業評価における資料要求について 2 所管事務調査  ・第5回市議会定例会上程予定案件こども部)   @加古川市立認定こども園条例の一部改正について  ・(株)神戸製鋼所加古川製鉄所降下

加古川市議会 2017-07-21 平成29年福祉環境常任委員会( 7月21日)

平成29年福祉環境常任委員会( 7月21日)              福祉環境常任委員会 会議録   <開催日時場所日時平成29年7月21日(金)   開会 9時29分                  閉会 10時28分 場所:第4委員会室議事日程> 1 所管事務調査報告事項)  ・職員の逮捕(道路交通法違反容疑)について(環境部)  ・(株)神戸製鋼所加古川製鉄所降下ばいじん

加古川市議会 2017-06-16 平成29年福祉環境常任委員会( 6月16日)

ばいじん自主管理目標値超過について(環境   部)  ・廃棄物減量等推進審議会開催について(環境部)  ・ごみ減量啓発事業について(環境部)  ・ごみステーション火災について(環境部) <委員出席状況> 1 出席した委員   委員長  小林直樹   副委員長 稲次 誠   委員   高木英里  中村亮太  小澤敬子  松本裕之  木谷万里        村上孝義  原田幸廣  吉野晴雄 2 

播磨町議会 2017-06-14 平成29年 6月定例会 (第3日 6月14日)

神戸製鋼所降下ばいじん対策は、企業として実施しているとのことですが、住民としては一向にその効果が感じられません。相変わらずベランダがざらざら、ピカピカするもので真っ黒になっているという声は絶えません。  昭和46年度から10年間にわたり大気汚染などが健康に及ぼす影響調査が実施され、その後の経過観察が促されていました。

加古川市議会 2017-05-18 平成29年福祉環境常任委員会( 5月18日)

平成29年福祉環境常任委員会( 5月18日)              福祉環境常任委員会 会議録   <開催日時場所日時平成29年5月18日(木) 開会 9時29分                閉会 11時23分 場所:第4委員会室議事日程> 1 所管事務調査報告事項)  ・加古川ウェルネスパークESCO事業について(環境部)  ・(株)神戸製鋼所加古川製鉄所の4月度の降下ばいじん

播磨町議会 2017-03-17 平成29年度予算特別委員会 (第3日 3月17日)

○西田生活環境チームリーダー   降下ばいじんということで測定のほうは行っておりまして、近年は横ばい状態のような数値で推移しているところでございます。 ○山本雅之委員長   これは以前にも日本共産党議員さんが質問されてましたけども、ベランダが真っ黒けに汚れるとか、植物の葉っぱが黒く変色したりとか、これ当然、皆さんの乗用車に鉄粉が降って傷がついたりとか、あると思うんですよ。

播磨町議会 2016-09-19 平成28年度決算特別委員会(第1日 9月19日)

款総務費、1項総務管理費、10目公害対策費事業番号0000256、公害対策事業、13節委託料分析委託料は、降下ばいじん、浮遊粉じん大気微小粒子状物質PM2.5)、工場排水工場悪臭等測定分析に要した費用でございます。  次の騒音振動測定委託料は、二子、古田2カ所で山陽新幹線騒音及び振動についての測定に要した費用でございます。  

赤穂市議会 2015-10-15 平成27年決算特別委員会(10月15日)

○奥藤副委員長  降下ばいじんデータですけども、去年の5月・6月で千鳥がちょっとふえてるんですけども、年間平均千鳥で2.84、5月5.47、6月、6.43、この原因については調査されてますか。 ○藤本委員長  橋本環境課長。 ○橋本環境課長  環境目標値としまして、月間最高値を10トンと設定しております。

姫路市議会 2015-10-07 平成27年第3回定例会-10月07日-05号

次に、環境局については、降下ばいじん対策についてであります。  本市においては、降下ばいじんに係る独自の目標値として、1カ月間、1平方キロメートル当たり降下ばいじん総量の測定値年平均で5トンを下回ることを「好ましい環境条件の目安」とし、不溶解性物質量については、月間測定値で3トンを「行政事業者が目指していくべき値」として設定しております。