702件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤穂市議会 2019-06-27 令和元年第2回定例会(第4日 6月27日)

安定型処分場で認められているのは5品目、廃プラスチック類、金属くず、ガラス陶磁器くず、ゴムくず、瓦れき類です。環境省通知によれば「展開検査とは、埋立処分の前に廃棄物を搬入車両等から降ろして拡げ、目視による安定型産業廃棄物以外の廃棄物の付着、または混入の有無を確認するものであり、搬入された廃棄物の全量を対象に行う」とあります。全量の展開検査が必要です。  

明石市議会 2019-06-17 令和元年第1回定例会 6月議会 (第3日 6月17日)

疲弊した戦後におきましても力強く復興し、今では生産用機械工業金属製品工業、輸送用機械工業など、重工業も含めて工業の事業者数は300を超えており、市政の発展に大きく寄与しているところでございます。現在、本市では住みたい、住み続けたいまちを目指し、こどもを核としたまちづくりへの重点的な取り組みにより、全国的に人口減少が進む中、人口が増加傾向にございます。

丹波市議会 2019-06-14 令和元年第101回定例会(第5日 6月14日)

ただし、景観に配慮し、西楽寺側の白壁に合わせるように、色は白色のものを用いて、既製品の金属製のフェンスを設置するということにいたしたところでございます。 ○議長(林時彦君) 14番、藤原悟議員。 ○14番(藤原悟君) 丹波市は本年度から公共施設等に木質の材料を使ったものを取り組んでいこうということでされているかと思います。

篠山市議会 2019-03-14 平成31年第119回定例会(第2号 3月14日)

提案内容は、篠山伝統的建造物群保存地区は、カヤぶき(金属板ぶきを含む)の武家住宅や町家などが21棟所在していますが、建築基準法第22条の規定により「屋根ぶき材の不燃化」が義務づけられていることから、現状では金属板を撤去し、カヤぶき屋根を復元することができないため、建築基準法第22条の規定を本条例により緩和しています。  

伊丹市議会 2019-03-13 平成31年特別会計並びに企業会計予算等審査特別委員会−03月13日-01号

金額が上がっているということですけれども、もちろん消費税の分もございますけれども、近年、金属系の高騰が続いておりまして、薬品使用されておりますナトリウムですとかアルミニウムの価格が非常に高騰していると。大体、2016年の1月ごろから徐々に上がり出してきてはいたんですけれども、平成30年度の当初ぐらいから、なかなかちょっと改定をしないとやっていけないというようなことで単価が非常に上昇していると。

明石市議会 2019-03-06 平成31年生活文化常任委員会( 3月 6日)

6点目の明石クリーンセンター金属類売却収入につきましては、金属類の売却単価が見込みより上回ったための売却収入の増額でございます。7点目の容器包装リサイクル拠出金につきましては、日本容器包装リサイクル協会が行う入札において、入札単価が見込みより下回ったための拠出金の減額でございます。  40、41ページをお願いいたします。  10款、1項 市債、3目 衛生債、2節 清掃事業債でございます。

西宮市議会 2019-03-04 平成31年 3月(第17回)定例会-03月04日-06号

まず、昨年の台風21号の際に倒壊した御指摘の防犯灯は、防犯灯直営化前の平成27年度に業者に委託し、全灯調査を行った際、防犯灯を設置した金属製の柱――以下「鋼管柱」と申しますが、鋼管柱について、劣化の進行に注意が必要であると判定されており、また、その後の職員による点検でも根元のさびや一部腐食が確認されたことから、今年度、更新工事を実施する予定でございました。

伊丹市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会−03月04日-04号

これら3件の企業につきましては、いずれも金属加工製造業者で、1件は他市からの移転によるもの、残る2件は市内既存企業が規模拡大のため新たに工場を賃借したものと設備投資のみを行ったものとなってございます。  本市といたしましては、引き続き企業訪問により情報発信・収集を行うとともに、金融機関などの関係機関協力を得ながら、神津地区を含めた市内への企業誘致定着に努めてまいります。  

篠山市議会 2019-02-26 平成31年第119回定例会(第1号 2月26日)

篠山伝建地区は、カヤぶき(金属板ぶきを含む)の武家住宅や町家などが21棟存在しておりますが、建築基準法第22条の規定により「屋根ぶき材の不燃化」が義務づけられており、現状では金属板を撤去し、カヤぶき屋根を復原することができないため、法第22条の規定を緩和しています。ただし、カヤぶき屋根を復原する場合は、放水銃の設置など延焼防止のための措置が必要となります。  

姫路市議会 2019-02-21 平成31年第1回定例会-02月21日-01号

また、市内企業の生産性の向上や業務の効率化を図る手段として、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の導入を促進し、市内企業のIT化を支援していくほか、各企業の内発的な発展を促すため、金属素材研究センターの利用促進や新製品・新技術の開発支援、科学技術基盤の活用促進や産官学の連携強化等に取り組むことで、本市経済を支える企業の「ものづくり力」の向上を図ります。

丹波市議会 2018-12-20 平成30年民生産建常任委員会(12月20日)

本社のほうは和歌山県の、有田郡のほうにございますが、この会社につきましては、事業拡大に伴います生産工場の増設を考えておられましたところ、製造ライン等の機械設備が備わっておりました同業種春日地域にございますが、旧奥村金属株式会社というところが同業種でございましたが、その跡地を購入をされておるところでございます。  この会社につきましては、先月11月から一部でございますが、操業を開始されております。

丹波市議会 2018-12-14 平成30年第99回定例会(第5日12月14日)

このため、丹波市といたしましても、鳥獣が農地や集落へ侵入することを防ぐため、そのための金属柵や電気柵による鳥獣被害防止柵設置に係ります費用の補助や、里山防災林整備事業を活用したバッファゾーンの設置を推進するとともに、有害となった鳥獣の個体数を減らすため、有害鳥獣捕獲班の編成による捕獲活動の促進や、狩猟者の狩猟成果を上げるための報償金を交付するなどの対策をとっております。

芦屋市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月13日−05号

もう1つの方法は、古くなったベンチの金属のフレーム部分は残して、背もたれや座る場所の木材を入れかえる方法です。こちらは、比較的安価にできるそうです。  いずれの方法にしても、老朽化に伴い、更新を進めていくには費用がかかってきます。  そこで、他市でも実施をしているベンチの寄贈を個人団体から募ってはいかがでしょうか。

篠山市議会 2018-12-12 平成30年第118回定例会(第2号12月12日)

隕石は主に金属鉄(ニッケル・合金)からなりますが、その多くはニッケルを約6.5%以上含んでおり、オクタヘドライトと呼ばれます。それよりもニッケルの含有量が少ないものは、およそ4.5ないし6.5%は、ヘクサヘドライトと呼ばれますが、「岡野隕鉄」のようにニッケル含有量が5%未満のものは非常に珍しいと言われています。  

芦屋市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−03号

障がい者就労支援事業所に、水道メーターの分解作業を委託し、金属部品をリサイクルするとともに、浄水場のろ過砂を市内のゴルフ場で再利用することで、平成29年度は金額換算で約150万円の効果がありました。  このほか、耐用年数100年の水道管に順次更新し、長寿命化を図るなど、環境に配慮した各種取り組みを進めているところであり、水道ビジョン及び水道事業経営戦略にも掲げております。  

西宮市議会 2018-12-06 平成30年12月(第16回)定例会-12月06日-02号

この体育館では時々換気を行っていますが、体育館内では通常は風がないこと、建物が鉄骨や金属屋根などでつくられていて熱をためやすい構造にあることから、その利用に当たっては、夕方であっても十分な換気を行うこと、可能であれば冷房や扇風機を使い、体育館内を冷やすことが重要ですとありました。  西宮市でも同様に、市内の学校体育館の躯体に関しては鉄骨や金属屋根を使っており、環境省の考え方と大差はありません。

姫路市議会 2018-12-03 平成30年第4回定例会-12月03日-02号

さらに、金属マグネシウム66トンの入ったコンテナ高潮海水につかり火災となり、鎮火するまでに約1カ月を要しました。  台風21号は神戸付近に上陸したため、本市では大きな被害こそ発生しませんでしたが、本市付近に上陸した場合、神戸や大阪のような被害が発生しないとは言い切れません。  そこで、姫路港や臨海部の高潮高波対策についてどのようになっているのか。