268件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

加西市議会 2023-06-14 06月14日-03号

また、実際のところ、昨日の衣笠議員のご質問でもお答えしましたが、現在、実施しておりますいきいき100歳体操、こちら現在、加西市内では36町で実施しておりますが、これにつきましては、加西病院から人事異動でまいりました理学療法士による専門的な指導等も行っており、運動機能低下予防やさらにはそれ以上の効果的な指導が行われておるというふうに考えております。 

加西市議会 2020-12-11 12月11日-03号

このあたりにつきましては、先ほども申しましたように、総合事業と呼ばれる介護保険給付の枠外にある介護予防生活支援サービス事業であったり、一般高齢者の方、どなたでも対応いただきますような一般介護予防事業等による対応を、ある程度日常生活に大きな支障がないような軽度の方につきましては一般高齢者の方と同じように、運動機能向上であったり、栄養改善口腔ケアというようなことを受けていただいて、いわゆる地域

加東市議会 2020-03-02 03月02日-01号

事業といたしましては、介護予防日常生活支援総合事業展開により、要支援者等訪問型サービス通所型サービスの適正な給付に努めるとともに、高齢者運動機能口腔機能向上栄養改善に努めていくことに重点を置き、介護予防普及啓発介護予防把握事業地域リハビリテーション活動支援事業を行い、介護予防生きがいづくりを推進してまいります。  

洲本市議会 2019-12-10 令和元年第5回定例会(第2日12月10日)

1歳児くらいからでも遊べるそうなので、子供たち全体の運動機能能力向上にも役立つのではないでしょうか。もちろん、こちらは室内のほうがより望ましいとは思いますので、また御一考いただければと思います。  また子供連れにありがたいのは、飲食ができることです。子供は遊んで、食べての繰り返しで大きくなります。飲食スペースについてもぜひ考えていただけたらありがたいのですが、いかがでしょうか。

西宮市議会 2019-12-06 令和 元年12月(第 3回)定例会-12月06日-03号

ある日、私は、脳原性運動機能障害お子様を持つお母様から相談を受けました。そこで、事実と現実に開きがあったことを申し上げた上、2点、質問させていただきます。  そのお子様は、生まれつき肢体不自由かつ知的障害のため、紙おむつ支給対象者でありました。その後、努力と成長によって何とかトイレに行ける筋力が身につきましたが、そのことによって紙おむつ支給対象者から外れました。これが事実です。  

淡路市議会 2019-09-13 令和元年第80回定例会(第4日 9月13日)

これは虚弱や筋肉減少症によるもので、運動機能身体機能低下し、転倒するなどのことによって介護状態になり、健康寿命を短くしているというのが要因の1つだと思います。  そこでこれらの予防先ほどもありましたが、栄養とか運動について、このフレイルサルコペニアの視点から、今後どのような取り組みをされようとしているのか、また啓発はどのようにしているのか、お尋ねしたいと思います。

宝塚市議会 2019-09-11 令和 元年 9月11日産業建設常任委員会−09月11日-01号

◎田邊 道路管理課長  昨年10月の時点で、打撲については一応完治されておられるということなんですが、右肩のほうに少し運動機能障がいが残っておられますので、まだリハビリに通っておられるということは確認させていただいております。 ○岩佐 委員長  ほかに質疑はありませんか。  たぶち委員

西宮市議会 2019-09-05 令和 元年 9月(第 2回)定例会−09月05日-02号

フレイルチェックにつきましては、特に高齢者の方は、運動機能口腔機能低下栄養状態の悪化などが短期間に著しく進むおそれもありますので、半年ごとのチェックが望ましいと推奨されております。なお、当初のチェック時において今後は定期的に自己チェックするよう啓発を行うとともに、定期的な再チェックの手法につきましても検討してまいります。  

芦屋市議会 2019-07-03 07月03日-03号

身体的問題には筋力減少により身体機能低下した状況を指すサルコペニアや、運動機能障害により移動機能低下した状態を指すロコモティブシンドロームがあります。また、社会的問題としては、独居や経済的困窮などが、精神心理的問題としては社会との接点が減少することによる鬱や認知症機能障がいなどが挙げられます。 

宝塚市議会 2019-06-04 令和 元年 6月 4日文教生活常任委員会−06月04日-01号

こちらの通所サービス系につきましても、現状のデイサービスから基準緩和したときに、先ほど紹介議員の方がおっしゃったとおり、多くの方が移っていただくことが実現すれば、介護保険料給付の削減にもなるかもしれませんが、高齢者の方の心理といいますか、行っているところでの人間関係ができている中では、やはりそこに行き続けて、そのサービスを受けて、あと生活支援なり、それと目標の運動機能とかというところに取り組まれるんじゃないかというような

宝塚市議会 2018-12-13 平成30年第 4回定例会-12月13日-04号

土屋智子 子ども未来部長  本市育成会指導員は、子どもの最善の利益を考えて、入所している子どもたち一人一人の体や運動機能、認識面感情面のそれぞれの違いを認識しながら、子どもの育ちに目配りを欠かさず、心も体も大きく変化する小学校の期間という時期を、仲間集団とともに豊かに乗り越えることへの支援を大切にしてきました。