445件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上郡町議会 2019-06-05 令和元年第3回定例会(第2日 6月 5日)

これらの各地域の状況を踏まえまして、検討していくことにはなりますが、農地につきましては、農地の中で農地について権利を有する責務というものが農地を持たれる方にはございまして、農地について効率的に利用を確保する必要があるという安定的な管理をするという責務もございますので、現状としては農業振興地域につきましては、現状を維持し、それから農業を持続させるために維持していくことになるのかなと考えてございます。

西脇市議会 2019-05-16 令和元年総務産業常任委員会( 5月16日)

事務局職員体制は3名となっており、農地等に関する法令事務、担い手への農地利用の集積、遊休農地の解消など、農地利用の最適化等を推進する業務はもとより、農業者からの各種相談を初め、農業委員の相談、調査などの活動を補佐し、その任務の達成に努めております。  委員会役員は、会長、会長職務代理農地部会長、農政部会長となっております。

西宮市議会 2019-03-15 平成31年 3月15日予算特別委員会民生分科会−03月15日-01号

次に、市民農園なんですけれど、今度、農地の改正でいろいろ出てくるんですけれど、これ、問題が結構あるんですよね。前にも私、言ったかわからないんですけれど、今、市が農園で募集しているのは大体2年なんですよね。これね、やっている人から言わすと、ほんとに2年って土づくりしたら終わりやと。さあ今からいい野菜とかものができると思ったときに次の人にかわらないといかんと。

稲美町議会 2019-03-12 平成31年度予算特別委員会(第3号 3月12日)

藤本農業委員会担当参事   農業委員会は毎月、その月の当初から10日まで、初日から10日まで、農地に関する許可案件の受け付けをしております。農地の3条、4条、5条の受け付けでございますけれども、これを審議するのに定例会を開催しております。それが年12回、それから年1回、その年度の役員等を決めるために年次総会を開催しております。これが4月の最初、初旬でございます。

稲美町議会 2019-02-20 平成31年第253回定例会(第1号 2月20日)

経済環境部長(増田秀樹)  農業委員会につきましては、農地に基づく許認可であったり、そういったことを主体的にやっていただいている、そのように思っております。また、担い手への土地の集積であったり新規就農者の促進、そういったこともあわせて、農業委員会の中でも取り組んでいただいております。 ○議長(赤松愛一郎)  8番、藤本 惠議員

淡路市議会 2018-12-17 平成30年第76回定例会(第5日12月17日)

まず、この農地の利用を拘束する農地について質問させていただきます。  農地は、昭和27年に制定され、戦後食糧難の時代に農地を確保し、国民へ安定した食糧の提供を図るために制定されました。  農地は、基本的に農地を他の用途にかえることを拒み、その上で地目変更が必要なときは、農業委員会許可を必要といたします。  

明石市議会 2018-12-05 平成30年第2回定例会12月議会 (第2日12月 5日)

2016年4月に外国企業農地を買いやすくする農地が改正され、特に北海道などに、中国を初めとする外国資本が参入してきました。その狙いは水資源だと言われています。今回の水道法の改正案は、十数年前の諸外国の失敗を教訓にするどころか、我が国の貴重な水資源外国企業に売り渡すことになるのではないでしょうか。そこで、3点お尋ねをいたします。  

伊丹市議会 2018-09-20 平成30年第5回定例会−09月20日-06号

最後に、農地の改正で生産緑地での家庭菜園事業の展開が可能となり、今後の都市農業の活性化の一助となり得る伊丹市の家庭菜園事業の拡大を目指した展望をお聞かせいただきました。当局の展望どおりに家庭菜園事業が進んでいるのかどうか、その過程の検証対策もよろしくお願いをいたします。  以上、いろいろと意見、要望申し上げました。

淡路市議会 2018-09-14 平成30年第74回定例会(第3日 9月14日)

そして、その土地については、農振地区域の農地区域以外でございますので、農地に基づく手続をすれば転用は可能だと思いますけども、計画がないのに転用もできないと思いますので、ある程度計画ができてから申請をしていただければ、適切に市のほうでも手続ができると思います。それと、残念ながら、面積については把握しておりません。  以上でございます。 ○議長(太田善雄)  岬 光彦君。

明石市議会 2018-06-21 平成30年生活文化常任委員会( 6月21日)

本年度に予定する主要事務事業について、1点目、農地等に基づく許認可事務を適正に処理いたします。2点目、担い手への農地集積や耕作放棄地の解消に向けて農地利用の最適化に取り組みます。  その他報告事項について、遊休農地の解消及び無断転用の是正を図るため、本年度は農地利用最適化推進委員による農地の利用状況調査を実施いたします。  以上でございます。よろしくお願いいたします。

淡路市議会 2018-06-15 平成30年第72回定例会(第5日 6月15日)

田畑は農地の縛りがあり、一定規模以上でないと農地を持つことができないが、先ほどの方々は、どのようにして農地を確保しているのか。また高額な農機具はどのようにして調達されているかについてお伺いいたします。 ○議長(岬 光彦)  産業振興部長、岡部喜之君。 ○産業振興部長(岡部喜之)  まず、農地取得と農機具の取得方法について御答弁申し上げます。  

淡路市議会 2018-06-14 平成30年第72回定例会(第4日 6月14日)

農業委員会では、農地の保全確保のための農地パトロールを行い、農地許可・届出案件の履行状況の調査及び確認や遊休・荒廃農地、保全管理田等の不作付地の調査・確認を行っております。  また、平成28年4月に改正された農業委員会法が施行され、農業委員会が行うべき事務として、農地の集積・集約化、遊休農地の発生防止・解消、新規参入の促進といった農地の利用の最適化の推進について規定されております。  

西脇市議会 2018-05-21 平成30年総務産業常任委員会( 5月21日)

農地と非常にせめぎ合いが続いております。都市計画法の立場からその農地をやめろとかいうようなことも言えません。ですので、これは一自治体で考えられる問題やなくて国全体で考えていかなあかん問題だとは思っております。  ですので、県のほうに対して国に対する要望みたいなんが言えるときがありましたら、それは進めていきたいとは思います。

篠山市議会 2018-02-21 平成30年第112回定例会(第2号 2月21日)

太陽光発電施設につきましては、今、適正な土地利用の誘導が必要となっているために、篠山市土地利用基本計画で太陽光発電施設の設置ができる地域とできない地域と定め、秩序ある土地利用の誘導を図るとともに、特に農地は、農地の趣旨を十分に踏まえ、周辺の営農農地や田園景観に配慮した農地におけるガイドラインを策定して、地域環境の保全に努めていきます。