560件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

洲本市議会 2020-12-10 令和 2年第9回定例会(第4日12月10日)

1つ目は、実質赤字比率及び連結実質赤字比率を発生させないこと。2つ目は、実質公債費比率につきまして、15%以内を継続すること。3つ目は、将来負担比率につきまして、120%以内を継続すること。4つ目は、経常収支比率につきまして、95%以内を継続することでございます。  2点目は、計画的な基金の確保につきまして、財政調整基金残高標準財政規模の5%以上とすることでございます。  

宝塚市議会 2020-11-11 令和 2年11月11日宝塚市総合計画に関する調査特別委員会(第1分科会)-11月11日-01号

そのほかの指標といたしましては、例えば経常収支比率、これを95%程度にすると、こういった内容でありますとか、実質赤字比率赤字にしないとか、そういった指標はあるんですけれども、このあたりのところは今後、方針分野別の計画になります行財政経営方針、これの中で指標としては位置づけまして管理していくというふうに考えています。 ○大川 主査  藤岡委員

猪名川町議会 2020-10-08 令和 2年生活文教常任委員会(10月 8日)

財政健全化法に基づく健全化判断比率を示しており、一般会計及び特別会計実質収支並びに公営企業会計余剰金がいずれも黒字となっているため、①の実質赤字比率、②連結実質赤字比率は発生しない状況となっております。また、③実質公債費比率は2.9%となり、前年度から0.7ポイントの増加となっております。

篠山市議会 2020-09-24 令和 2年第121回長月会議( 9月24日)

まず1つ目実質赤字比率ですが、一般会計等対象とした実質赤字標準財政規模に対する比率でございます。収支額は、一般会計3億5,114万2,000円の黒字住宅資金特別会計収支ゼロとなっており、合わせた収支合計額は3億5,114万2,000円の黒字で、実質赤字は生じておらず、該当なしとなります。  

伊丹市議会 2020-09-16 令和2年第4回定例会-09月16日-04号

また、特別会計企業会計を含めて全て黒字のため、連結実質赤字比率該当がなく、近隣他市と比較いたしましても良好な水準を維持しておりまして、行財政プランに基づく財政規律を堅持し、現時点ではということでありますけれども、健全な財政運営と申し上げてよろしいのではないかと認識しております。  

加古川市議会 2020-09-07 令和 2年第5回定例会(第1号 9月 7日)

また、実質赤字比率、連結実質赤字比率につきましては、それぞれ赤字が生じなかったことから該当なしとなり、将来負担比率につきましては充当可能財源が将来負担額を上回ったことから該当なしとなっております。資金不足比率につきましては、対象となる会計においてそれぞれ資金不足が生じなかったことから該当なしとなっております。  

たつの市議会 2020-09-07 令和 2年第5回たつの市議会定例会(第1日 9月 7日)

まず、普通会計における実質赤字比率及び全会計対象とした連結実質赤字比率につきましては、生じておりません。  また、公債費による財政負担程度を示す実質公債費比率につきましては11.0%、地方公共団体が将来負担すべき債務の規模を示す将来負担比率につきましては16.8%と、いずれも健全性を保った数値となっております。  また、特別会計における資金不足比率につきましては、生じておりません。  

洲本市議会 2020-09-04 令和 2年第7回定例会(第1日 9月 4日)

令和年度決算に基づく健全化判断比率のうち、実質赤字比率、連結実質赤字比率につきましては、発生しておりません。実質公債費比率及び将来負担比率につきましては、いずれも早期健全化基準を下回っております。また、公営企業に適用される資金不足比率につきましては、いずれの公営企業におきましても資金不足とはなっておりません。  なお、監査委員意見書を添付いたしておりますので、御参照願います。  

赤穂市議会 2020-09-04 令和 2年第3回定例会(第1日 9月 4日)

1の健全化判断比率につきましては、まず、一般会計等対象とした実質赤字標準財政規模に対する比率である実質赤字比率及び全会計対象とした連結実質赤字比率は、ともに実質赤字額がないため、バーで表記しております。  一般会計等が負担する元利償還金及び準元利償還金標準財政規模に対する比率である実質公債費比率は、前年度比0.3ポイント増の10.4%となっております。

姫路市議会 2020-09-03 令和2年第3回定例会−09月03日-01号

報告第15号、健全化判断比率及び資金不足比率報告につきましては、地方公共団体財政健全化に関する法律の規定により、令和年度決算に基づく健全化判断比率として、実質赤字比率、連結実質赤字比率、実質公債費比率、将来負担比率の4指標と、公営企業会計資金不足比率について、それぞれ監査委員の審査に付した上で、議会にご報告するものでございます。  

三田市議会 2020-09-02 09月02日-03号

実質赤字比率、連結実質赤字比率は、各会計黒字となっていることから該当せず、これら4指標から見る令和年度決算健全財政を堅持しています。   しかしながら、今後も中・長期的な歳入の減少が見込まれるとともに、今後は新型コロナウイルス感染症による収支両面の影響が生じてくることから、将来に向けた投資と備えを行うためにも、引き続き歳出構造の見直しが急務であると言えます。   

伊丹市議会 2020-09-02 令和2年第4回定例会−09月02日-01号

まず、実質赤字比率実質連結赤字比率につきましては、黒字のため前年度と同様に該当がなく、実質公債比率は5.9%と前年度に比べ0.7ポイントの減少。将来負担比率は、公債費充当可能財源等が将来負担額を上回ったため該当なしとなりました。なお、同法に基づく公営企業資金不足比率については該当がございませんでした。  

市川町議会 2020-09-02 令和 2年第6回定例会(第1日 9月 2日)

財政健全化法による5指標につきましては、実質赤字比率、連結実質赤字比率赤字でないため比率は生じず、実質公債比率につきましては中播北部クリーンセンターの建設時に起こした地方債償還が終了したことなどにより、前年度に比べて1.0ポイント減の9.6%、将来負担比率については水道事業及び下水道事業に係る新規地方債発行額の増に伴う地方債残高増加などにより前年度に比べて5.5ポイント増の94.6%となりました