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440件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-04 姫路市議会 平成31年第1回定例会−03月04日-03号 いろいろデータを調べましたけれども、この猿払村、戦前からホタテやニシン、サケの漁が盛んだったようでございますけれども、まさにこの無秩序な乱獲が資源の減少を招いて、戦後の55年ごろには9,000人近い人口が、周辺の主要な炭鉱の閉鎖が相次いだことから、村から活気が失われ、村の財政は逼迫した結果、悲しいかな財政再建団体に指定されるなど、かなり厳しい状況に陥ったようでございます。   もっと読む
2018-09-28 伊丹市議会 平成30年一般会計決算審査特別委員会−09月28日-01号 可能性として考えられるのかっていうことと、40年以前に伊丹市は財政再建団体に転落しているわけで、その時期は多分、実質収支が赤だったということで、40年間黒だという表現をされてるんだと思うんですけども、その状況と平成29年と比べた場合、どこがどう変われば赤字転落の可能性があるのかっていうことを教えてください。 ◎財政基盤部 今、委員おっしゃったとおり、赤字になる可能性というのはほぼありません。 もっと読む
2018-07-09 西宮市議会 平成30年 6月(第13回)定例会-07月09日-09号 特に大阪市は、関市長からの改革が進んでいるところではありましたが、それでも財政再建団体になるという予測がされていました。財政再建団体になれば、数々の制限が国より指示され、職員給料も今以上に削減されていたことでしょう。それが回避され、現在の状況になったことは、大いに評価されるべきものであることは間違いありません。   もっと読む
2017-12-13 淡路市議会 平成29年第70回定例会(第4日12月13日) そのときの想定では、平成23年には累積赤字が31億円と限りなく財政再建団体に近づくとの予測もされておりました。  そして、その難局を何とか乗り越え、次の10年へ、淡路市新行財政改革推進方策を平成21年3月に策定し、明年平成30年がその改革の成果が出る最終年度になると思います。   もっと読む
2017-09-06 相生市議会 平成29年第4回定例会(第2号 9月 6日) 以前、市民の皆さんから、相生市は夕張のようにならないかと、こういう素朴な質問をよく受けてまいりましたが、相生市は過去に財政再建団体に指定されており、この面では夕張市の先輩格に当たります。  私は、市職員に採用されましたのは、財政再建団体指定3年後の1959年――昭和34年――で、再建途上の真っただ中でありました。   もっと読む
2017-09-06 相生市議会 平成29年第4回定例会(第2号 9月 6日) 以前、市民の皆さんから、相生市は夕張のようにならないかと、こういう素朴な質問をよく受けてまいりましたが、相生市は過去に財政再建団体に指定されており、この面では夕張市の先輩格に当たります。  私は、市職員に採用されましたのは、財政再建団体指定3年後の1959年――昭和34年――で、再建途上の真っただ中でありました。   もっと読む
2017-03-07 高砂市議会 平成29年 3月定例会(第 5日 3月 7日) 前は、平成32年と示したら、平成32年には財政再建団体になるとか、平成32年には財調、全部取り崩すとかというような中期財政計画を出していましたよ。でも、それはそれでやっぱり必要だったのは、みんなで一致して、チームで、これは大変だから、みんなで何とかしようという機運を盛り立てていたじゃないですか。   もっと読む
2017-03-06 尼崎市議会 平成29年  2月 定例会(第21回)-03月06日−04号 平成15年度からの尼崎市経営再建プログラムでは、市税や収益事業収入を初めとする本市一般財源が急激に減少した中で、300項目を超える改革改善に取り組み、財政再建団体への転落を回避しました。また、20年度からの“あまがさき”行財政構造改革推進プランでは、財政構造の改善を進めるとともに、財政規律を確保しつつ、それまで先送りしてきた多額の負債の解消にも着実に取り組んでまいりました。 もっと読む
2017-03-03 尼崎市議会 平成29年  2月 定例会(第21回)-03月03日−03号 こうした行革の取り組みにもかかわらず、本市財政の悪化はより深刻化し、財政再建団体転落を回避すべく、より強力な行財政改革が求められ、平成15年度から平成19年度を計画期間とする尼崎経営再建プログラム、平成20年度から平成24年度までを計画期間とする行財政構造改革推進プラン、そして、今、推し進めている平成25年度から平成34年度までの10カ年計画であるあまがさき「未来へつなぐ」プロジェクトへと引き継がれてきました もっと読む
2016-12-14 養父市議会 2016年12月14日 平成28年第82回定例会(第3日) 本文 この間、合併当初は、財政再建団体に陥るのではないかとの懸念も抱いておりましたが、広瀬市長含む歴代市長の御努力、行財政改革の円滑な実施により、借金の額も大幅に減り、持続可能な養父市が構築されておりますことは、評価に値するものであると受けとめております。  しかし、こうした市の財政の運営は、決して市役所のみでなし得たものではなく、市民の皆さんの多大な御協力によりなし得た部分が多かったと思っております。 もっと読む
2016-12-08 尼崎市議会 平成28年 12月 定例会(第20回)-12月08日−03号 本市は、平成15年度からの尼崎市経営再建プログラムでは、財政再建団体転落の危機を回避するため、身の丈に合った歳出規模を目指し、歳出抑制を中心とした構造改善に取り組みますとともに、平成20年度からの“あまがさき”行財政構造改革推進プランでは先送りをしてきた多額の負債の縮減にも取り組み、財政規律を確保しつつ改革改善の取り組みを進めてまいりました。   もっと読む
2016-09-14 高砂市議会 平成28年 9月定例会(第 3日 9月14日) ○15番(北野誠一郎君)  いろんな議論あるんですけど、私ちょっと大ざっぱな聞き方して申し訳ないんですけど、毎年、毎年この平成19年以降、財政の健全化に関する法律、夕張市の財政再建団体、とにかくああいう危機的な状況に陥ってしまったと。 もっと読む
2016-03-09 洲本市議会 平成28年第1回定例会(第4日 3月 9日) 2008年には、財政再建団体へ転落するという危機感から、既に2002年から取り組みを進めていたそうです。ないものはないをキャッチフレーズとして、攻めの施策を展開し、第三セクターふるさと海士を立ち上げて、魚介を細胞組織を壊すことなく冷凍、鮮度を保ったまま出荷できるセルアライブシステムを導入、都市の消費者やアメリカ、中国にも販路を広げて、見事黒字化させたそうです。 もっと読む
2016-03-04 尼崎市議会 平成28年  2月 定例会(第15回)-03月04日−03号 受けて財政状況が悪化する中で、平成8年を財政再建元年と位置づけ、行政改革推進計画を策定し、職員定数の削減などを中心に財政の健全化に取り組んだのを皮切りに、市税収入や収益事業収入が急激に減少して多額の収支不足が見込まれたことから、平成15年から19年の5年間を計画期間とする経営再建プログラムを策定し、財政構造の転換を図りながら、身の丈に合った歳出規模を目指して取り組みを進めた結果、最大の目標であった財政再建団体 もっと読む
2016-02-22 高砂市議会 平成28年 3月定例会(第 1日 2月22日) ○市長(登 幸人君)  田村市長のお話が出ましたけれども、田村市長のときは、平成14年度で、財政の先行きが見通せない、財政再建団体に転落するおそれがあるということで大幅な第3次行革を実施をしたところでございます。その中で、市民の皆さん方に80億円という数字を全体の数字の中で、市民の皆さん方に40億円辛抱していただきたい、そして職員も辛抱しようということで、その行革の実施をしたところでございます。 もっと読む
2015-12-10 加西市議会 平成27年 12月 定例会(第259回)-12月10日−03号 一般会計だけで見ますと、公債費を抑制するということは、毎年度の新たな市債発行を償還金以下に抑制することで残高っていうのは減っていくということでありますけど、平成15年度、この年に財政再建団体の転落が危ぶまれて、財政再建推進計画が策定されて、起債の償還が市債の発行よりも多くなった。 もっと読む
2015-09-11 明石市議会 平成27年第3回定例会9月議会 (第2日 9月11日) その人口問題と、私が心配しているのは、かつて明石市は財政再建団体になったこともあるというふうなことでありますので、そんなことは絶対あってはならんわけでありますけれども、そういう中で、人口を増加していきたいというふうな趣旨だったと思いますけれども、それについて、人口問題とこの財政再建団体と財政健全化についてどのようにお考えなのか、お聞きしておきたいと思います。 ○議長(絹川和之)    泉市長。 もっと読む
2015-09-08 相生市議会 平成27年第4回定例会(第1号 9月 8日) そのとき8,670万円の赤字を8年で解消する計画を立てましたが、財政再建期間を昭和37年3月までに1年短縮し、財政再建団体の指定を解除されております。  私の心配は、その当時の日本における国、地方の財政状況と酷似しているように思えるからであります。  そこで、1.行財政改革の基本的な考え方についてであります。  平成23年度から取り組んできた第2期計画は、平成27年度に最終年を迎えます。 もっと読む
2015-09-08 相生市議会 平成27年第4回定例会(第1号 9月 8日) そのとき8,670万円の赤字を8年で解消する計画を立てましたが、財政再建期間を昭和37年3月までに1年短縮し、財政再建団体の指定を解除されております。  私の心配は、その当時の日本における国、地方の財政状況と酷似しているように思えるからであります。  そこで、1.行財政改革の基本的な考え方についてであります。  平成23年度から取り組んできた第2期計画は、平成27年度に最終年を迎えます。 もっと読む
2014-12-09 加西市議会 平成26年 12月 定例会(第255回)-12月09日−02号 まとめますと、現在の財政状況と申しますのは、かつての財政再建団体への転落という危機的な状況からは一定改善をいたしております。 もっと読む