1925件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

加西市議会 2025-06-13 06月13日-02号

これをもうちょっと細かく見ますと、85歳以上の方になりますと1,723名の方が認定を受けておられ、これは率にしますと63.35%ということで、3名おられたら2人くらいは介護認定もしくは支援認定を受けておられるというような状況でございます。 以上です。 ○議長(土本昌幸君) 衣笠君。 ◆13番(衣笠利則君) どうもありがとうございます。

三田市議会 2020-09-09 09月09日-02号

なお、ヘルプマークにつきましては、必要とされる方が有効に活用できるよう介護認定高齢者等SOSネットワーク利用申請時の機会を捉え、趣旨や使用方法について丁寧に説明を行ってまいりたいと考えております。 次に、事故補償のリスク問題への家族支援についてでありますが、徘回等事故の当事者となった場合、本人や家族は大きな負担を抱える可能性が高く、個人賠償責任保険等リスク対策は大切であると考えます。

洲本市議会 2020-06-18 令和 2年第4回定例会(第4日 6月18日)

高齢者障害者へのマスク配布件数については、市内の65歳以上の高齢者、それと障害者手帳所持者、そして、介護認定者全員に対しまして、不織布マスクを1人当たり5枚。それで人数でございますけれども、1万6,417人に、5月25日に発送したところでございます。  その内訳でございますけれども、65歳以上の高齢者、この中には障害者手帳所持者の方や介護認定者の方も含むのですけれども、1万5,416人。

洲本市議会 2020-06-16 令和 2年第4回定例会(第2日 6月16日)

本市では、65歳以上の方のうち、約2割の方が介護認定を受けられております。言い換えますと、約8割の方は介護を必要としない健康で元気な高齢者ということになります。  団塊の世代が全て後期高齢者となる2025年問題を目前といたしまして、定年は迎えたけれど人生経験豊富で、まだまだ体力、気力にあふれたシニアの方々に地域で活躍していただくことは、本市にとって必要不可欠であると考えております。  

猪名川町議会 2020-06-12 令和 2年第400回定例会(第2号 6月12日)

介護保険制度が始まってから介護認定者は年々増え続けています。超高齢化社会を生きる私たちにとりましては、要介護状態にならないために健康寿命をいかに延ばしていくかということが重要課題であると言えます。そこで、最近よく耳にしますのが、フレイル予防という言葉です。フレイルとは、加齢とともに心身が衰えた状態になることを意味し、健康な状態から要介護状態へと移行する中間的な状態のことを示しています。

赤穂市議会 2020-03-24 令和 2年第1回定例会(第6日 3月24日)

今後さらなる高齢化の進展に伴い、介護認定者等の数も増加が見込まれておりますが、介護サービスの質の確保、向上に努めるとともに、介護保険給付費適正化事業を推進し、健全で安定した介護保険事業の運営にさらなる努力を期待するものであります。  次に、第25号議案 令和年度赤穂市後期高齢者医療保険特別会計についてであります。  

伊丹市議会 2020-03-24 令和2年第1回定例会−03月24日-06号(委員会報告)

次に、議案第13号につきましては、消費税率引き上げによる軽減措置内容対象者数が問われたのを初め、包括的支援事業任意事業費が前年度に比べ減額となる理由や、かかりつけ医ケアマネージャーの連携のあり方がただされたほか、フレイル予防改善推進事業における効果が問われるとともに、介護認定の二次判定判断基準や一次判定と二次判定認定区分が異なる割合がただされました。

丹波市議会 2020-03-17 令和 2年予算決算常任委員会( 3月17日)

障がい者、高齢者介護認定3以上の方を、お出かけサポートはしておりましたのを、要介護2まで広げて、自己負担をいただくというふうな内容で設定しておるところでございまして、これから計画的に説明を行い、十分な話し合いをしてまいりますが、各団体の障がい者、介護保険計画策定委員会などでは、この内容につきましては既に議題に上げたりしておるところでございまして、十分な検討をしてまいりたいと思います。

播磨町議会 2020-03-16 令和 2年度予算特別委員会 (第3日 3月16日)

事業番号0001131要配慮者実態調査事業につきましては、令和年度に3年に一度の悉皆調査を実施しますので、68歳以上の高齢者訪問調査民生委員児童委員協議会に委託するものと、身体障害者手帳1、2級、療育手帳A判定精神障害者福祉手帳1級、介護認定3以上の67歳以下の方に対しては、郵送で調査を行います。  80、81ページをごらんください。  

淡路市議会 2020-03-13 令和 2年第82回定例会(第3日 3月13日)

在宅介護実態調査につきましては、介護保険保険者のうち、在宅で住まわれている方を対象に、介護認定を受けられ、要支援1・2、介護認定1から5と認定されてた方、約3,200名から1,000名を抽出しまして、アンケート用紙を配布し調査を実施しております。昨日3月12日、昨日の現在523通を回収しております。  

播磨町議会 2020-03-13 令和 2年度予算特別委員会 (第2日 3月13日)

介護及び要支援認定者数でございますが、65歳以上の1号被保険者介護認定者数は996名、要支援認定者数は640名、合計1,636名、認定率は17.4%で、前年同期と比較しまして、それぞれ要介護で2名、要支援認定者で28名、合計30名の増、認定率は0.16%上昇している状況でございます。  それでは、事項別明細書229、230ページ、歳出からご説明いたします。  

猪名川町議会 2020-03-13 令和 2年生活建設常任委員会( 3月13日)

次に、4目その他一般会計繰入金、本年度予算額3,842万6,000円で、介護認定事務に係る経費の一般会計負担分の繰り入れで、歳出予算総務費相当額を繰り入れるものとなっております。  続きまして、2項1目介護給付費準備基金繰入金、本年度予算額285万円は、1号被保険者保険料不足分基金から繰り入れるものとなります。  306ページ、307ページをお願いします。

養父市議会 2020-03-12 2020年03月12日 令和2年第96回定例会(第3日) 本文

これは新規での在宅介護認定者がふえたための増額でございます。3款地域支援事業費、3項包括的支援事業任意事業費、8目介護予防ケアマネジメント事業費単独分)を977万円減額いたします。これは、地域包括支援センターシステム購入費確定による減額補正でございます。  続いて、歳入を御説明させていただきます。