14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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神戸市議会 2018-11-29 開催日:2018-11-29 平成30年都市防災委員会 本文

(2)防災情報発信といたしまして,イ,防災に役立つ生活安全情報提供でございますが,火災調査結果報告に基づく製品事故情報類似火災情報などを市民がわかりやすく理解できるように,住宅火災再現実験動画イラストを活用した情報提供を心がけてまいります。また,災害情報安全情報などを的確に発信できるよう関係部局連携強化してまいります。  33ページをお開きください。

神戸市議会 2018-09-28 開催日:2018-09-28 平成30年決算特別委員会第1分科会〔29年度決算〕(企画調整局) 本文

近年,出火原因の究明がだんだん難しくなってきている火災がふえておりますけれども,現場調査再現実験等を通じて出火原因を究明する技術を向上させ,今後とも類似火災防止情報製品事故情報,こういったものを,みずからを守ることにつながる情報につきまして,市民にわかりやすく提供するとともに,市民の安全・安心の確保のため,必要な情報を伝えるのではなく,伝わる広報,伝わるような広報,これを絶えず研究してまいりたいと

神戸市議会 2017-12-01 開催日:2017-12-01 平成29年都市防災委員会 本文

重点施策(5)防災情報発信では,2)防災に役立つ生活安全情報提供として,火災調査結果に基づく製品事故類似火災情報などを市民にわかりやすく再現実験動画等を活用して情報提供を行ってまいります。  重点施策(6)職・団員教育充実でございますが,引き続き消防職員消防団員教育・訓練の充実を図ってまいります。  25ページをお開きください。  

神戸市議会 2017-09-08 開催日:2017-09-08 平成29年決算特別委員会第1分科会〔28年度決算〕(企画調整局) 本文

また,火災調査結果に基づく製品事故類似火災情報などについて,市民にわかりやすいように動画イラストを取り入れて情報提供を行いました。  次に,ウ命を大切に考え取り組むまちでございます。  まず,救急インストラクター市民救命士の養成,まちかど救急ステーションの拡充,119番通報時の応急手当て口頭指導など,救命のリレーに必要なそれぞれの施策充実強化を図りました。  

西宮市議会 2015-12-07 平成27年12月(第 3回)定例会−12月07日-04号

今後推進していく具体的な施策といたしましては、幼児期子供を持つ保護者向けの取り組みでは、子育て世代に必要な情報提供できる仕組みづくりなどを検討しており、例えば図書館における幼児期からの読み聞かせ事業を利用した啓発活動や、子供製品事故から守るための消費者庁子ども安全メールへの登録の勧奨などがございます。

神戸市議会 2011-10-06 開催日:2011-10-06 平成23年決算特別委員会第3分科会〔22年度決算〕(みなと総局) 本文

今も消費者被害は多方面にわたり深刻化しており,新手の巧妙な詐欺や深刻な製品事故も増加しています。これらに対応し,消費者被害を未然に防ぐためにも,相談員のさらなる専門性の向上とともに,生活情報センター機能強化が必要です。あわせて,これまで私たちが提案してきた多重債務などからの生活再建等への支援など,継続的な問題にも取り組めるよう,人員体制も含めて強化を図るべきと思いますが,いかがでしょうか。  

神戸市議会 2011-09-29 開催日:2011-09-29 平成23年決算特別委員会第1分科会〔22年度決算〕(行財政局等) 本文

このような製品事故等につきまして,消費生活課生活情報センター等関係部局とさらに連携を図っていき,消費者事故に関する情報を全庁で共有する消費生活課が主催をしております神戸市消費者基本計画関係課長会議というのがございますが,そちらの方にも消防局が参加しておりますけれど,消防局が知った事故,あるいは他部局事故を共有を行い,全庁的な対応を図ってまいりたいというふうに思っております。  

伊丹市議会 2010-03-11 平成22年第1回定例会-03月11日-07号

その内容は、消費生活相談充実に向けて単に制度法律研修だけではなく、聞き取り能力を向上させる研修や、製品事故、金融商品電気通信機器など個別のテーマについての研修への積極的な参加や、支援弁護士制度の導入により法律専門家による相談事例への助言を受ける等、相談体制基盤づくりを行います。  

西宮市議会 2009-07-01 平成21年 6月(第 9回)定例会-07月01日-05号

平成21年4月1日から施行された長期使用製品安全点検制度につきましては、長期間の使用に伴い生ずる経年劣化により安全上支障が生じ、一般消費者の生命または身体に対して重大な危害を及ぼすおそれが多い製品について、その製造・輸入事業者所有者などが適切にその役割を果たすことにより、経年劣化による製品事故を防止することを目的としております。

宝塚市議会 2008-12-04 平成20年第 4回定例会-12月04日-04号

次に、消費者行政についてでありますが、庁内パーラー閉鎖に伴い、消費生活センターとして充実させてはにつきましては、商品事故製品事故、悪質商法被害など消費者被害が相次ぐ中、消費生活センターにおきましても、振り込め詐欺事件を初めとした架空・不当請求に関する相談や、異物混入など食品に関する相談高齢者をターゲットにしたリフォームに関する相談等々、相談内容も複雑化してきており、消費生活センター相談窓口体制

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