4802件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

篠山市議会 2019-09-03 令和元年第120回長月会議( 9月 3日)

次に27ページ、8目 農地整備費 ため池等整備事業730万円の追加は、ため池廃止実施計画策定業務委託で、春日江地内の福井谷池の測量を予定しておりましたが、県の補助事業の配分の増加もあり、同池の設計及び波賀野地内の特定外ため池の測量設計を追加するものでございます。財源は全額、農業水路等長寿命化・防災減災事業県補助金です。

明石市議会 2019-06-28 令和元年第1回定例会 6月議会 (第5日 6月28日)

この好循環の1つとして、子どもの医療費補助事業がございます。基本額の2分の1は一般財源化した県補助金で賄っております。また、教育においてもトライやる・ウィーク推進事業環境体験及び自然学校推進事業も県の補助金使用しております。もし仮に国庫負担金が2分の1に復元すると、この事業の予算確保が困難になり、事業の縮小にもなりかねません。

赤穂市議会 2019-06-27 令和元年第2回定例会(第4日 6月27日)

近隣の自治体では、学校行事である本事業に対して、参加者負担の差をなくするために自治体補助事業として予算化し、全額負担または一部負担の措置をとっているところもあります。  そこで質問ですけれども、赤穂市も本事業を市の補助事業として予算化し、他の自治体同様の対応がとれないのか、伺います。  以上で、壇上での私の質問は終わります。 ○議長(釣 昭彦君) 市長。

西宮市議会 2019-06-26 令和 元年 6月(第 1回)定例会-06月26日-04号

今回紹介した結婚生活支援補助事業についての本市のお考えをお聞かせください。  以上で壇上からの質問は終わります。御答弁により、対面式質問席で再質問、意見、要望を申し上げます。  御清聴ありがとうございました。(拍手) ○議長(大石伸雄) これより当局の答弁を求めます。 ◎教育次長大和一哉) 1番目の教職員の働き方についての御質問のうち、部活動における外部人材についてお答えします。  

洲本市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3日 6月26日)

本市におきましては、住宅太陽光発電のさらなる普及を図るために、新たに住宅太陽光発電設備と蓄電設備を同時に設置する者に対して、平成30年7月より住宅太陽光発電設備・蓄電設備設置費補助事業を実施いたしております。  事業内容につきましては、蓄電設備の定格容量1キロワットアワー当たり3万円、上限7キロワットアワーの補助金を交付するものでございます。  以上でございます。

姫路市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会−06月25日-04号

委員会といたしましては、文化財に新たな付加価値を付与して魅力を高めるための文化庁補助事業であり、歴史的に正しく復元することが第一義であることは十分に理解をしているものの、観光客数の増加のためにさまざまな施策を進めていることから、大名行列事業においても、さらなる集客につなげられるとともに、目標額の達成に向けて取り組まれたいことを要望いたします。  以上のとおりであります。  

香美町議会 2019-06-20 令和元年第112回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019年06月20日

防犯カメラの設置につきましては、平成28年度から自治会等による設置を促進するため、県の防犯カメラ設置補助事業に係る町の随伴補助を実施しております。今年度も各区、自治会長のほか、防犯協会各支部へ補助制度を活用していただくため周知を図っております。この補助制度を活用して、平成30年度までに9団体防犯カメラを設置しております。

篠山市議会 2019-06-20 令和元年第120回水無月会議( 6月20日)

さらにことしの2月には、宇陀市ラッピングトラック補助事業として、新たに10トン超えの大型トラックがお披露目され、まさに走る巨大看板の広告塔として、九州や関東方面へ定期運送されるとともに、さらなる交流人口の増加につながることへの期待がなされているところです。  そこで、以下の点について市長の見解をお伺いいたします。  

篠山市議会 2019-06-19 令和元年第120回水無月会議( 6月19日)

○8番(安井博幸君)  先ほど地籍調査のことをおっしゃいましたけれども、それはやはりほとんどが国の補助事業でありますから、そして、災害が起きたときに、災害復旧には必要なことですから、必要なことは必要として申し上げたわけです。それは先ほどおっしゃったから言っているわけなんですけれども。  

姫路市議会 2019-06-19 令和元年6月19日予算決算委員会−06月19日-01号

これに対して委員から、文化財に新たな付加価値を付与して魅力を高めるための文化庁補助事業であり、歴史的に正しく復元することが第一であることは十分に理解しているものの、観光客数の増加のためにさまざまな施策を進めていることから、大名行列事業等についても、さらなる集客につなげられるとともに、目標額の達成に向けて取り組まれたい、との意見がありました。

稲美町議会 2019-06-19 令和元年第254回定例会(第3号 6月19日)

その大泉町平成30年度に先進安全自動車購入費補助事業というのを行ったそうでございます。それが予想以上に評判がよかったということで、当初予算300万円を置いていたんですけれども申し込みが多くて、最終的に590万円。12月と3月に補正を行って対応したと。申し込み申請件数が143件あったという。

稲美町議会 2019-06-18 令和元年第254回定例会(第2号 6月18日)

町としましては、現在県において国とエレベーター設置のための補助事業採択の協議を行っていただいておりますので、その状況を見守っているところでございます。  以上でございます。 ○議長(赤松愛一郎)  増田秀樹経済環境部長。 ○経済環境部長(増田秀樹)  それでは私のほうから、質問事項2の高畑用水路についての①から③について、あわせてお答えをさせていただきます。  

高砂市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会(第 4日 6月18日)

また、県の堀川周辺地区拠点整備補助事業を受け、民間による古民家の整備活用も進んでおります。  一方、平成26年に石の宝殿及び竜山石採石遺跡として、国の史跡認定を受けた竜山地域におきましても、国の文化財保存活用計画を活用した観光拠点づくり事業を受け、さまざまな取り組みを実施しております。