8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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芦屋市議会 2019-09-13 09月13日-04号

しかしながら、同年6月の厚生科学審議会予防接種ワクチン分科会反応検討部会薬事食品衛生審議医薬品等安全対策部会安全対策調査会合同会議の席上で、因果関係が否定できない副反応が見られるとの報告があったことから、国から積極的な接種の勧奨が差し控えられた状態にあります。 現在においても、兵庫県では38件の発症例があるとされております。主な症状は、痛み等とお聞きしております。

神戸市議会 2018-05-31 開催日:2018-05-31 平成30年文教こども委員会 本文

というのは,例えば同じ役所でも国なんかは厚生労働省,例えば今,手元にたまたま──今直前にプリントアウトしていた厚生労働省なんですけども,例えば医薬・生活衛生局食品基準審査委員なんかそういう,例えば薬事食品衛生審議委員なんかになるとなったらですね,この人は例えば全国消費者団体連合会事務局長さんという方が,例えばたまたまここになってるわけですけども,日本乳業協会から幾らもらいましたか,株式会社明治

宝塚市議会 2013-06-27 平成25年第 2回定例会−06月27日-07号

そこで、厚労省厚生科学審議会予防接種ワクチン分科会反応検討部会薬事食品衛生審議医薬品等安全対策部会安全対策調査会は、特に注射部位でない持続的な疼痛、しびれ、脱力感に着目し、定期接種を積極的に推奨すべきではないと判断しました。ただし、これを受けての厚労省勧告では、希望者定期接種を受けることができるよう接種機会の確保を図ることとも述べています。

尼崎市議会 2012-03-05 03月05日-04号

この暫定規制値は、食品から許容できる放射性セシウム線量年間ミリシーベルトもとに積算しておりますが、厚生労働省薬事食品衛生審議におきまして、より一層の国民の安全安心を確保する観点から、放射性セシウム線量年間ミリシーベルトもとに、具体的には一般食品で1キログラム当たり100ベクレルという世界的にも見て大変厳しい新基準案が昨年12月22日、さらに文部科学省放射線審議会におきましても

稲美町議会 2010-06-22 平成22年第218回定例会(第3号 6月22日)

健康福祉部長岸本一幸)  2点目、子宮頸がん予防ワクチン公費助成をでございますが、子宮頸がん予防ワクチンは、平成21年10月に厚生労働省薬事食品衛生審議で承認され、平成21年12月22日より一般医療機関接種できるようになったことは承知をいたしております。しかし現在、子宮頸がんワクチン接種につきましては、予防接種法では規定されておりません。

西宮市議会 2005-06-24 平成17年 6月(第 9回)定例会−06月24日-05号

ことし3月に、いつどこでも起こり得るこのアナフィラキシーに緊急対処するため、救命用エピネフリン自己注射厚生労働省薬事食品衛生審議で承認され、5月には実際に処方できることになりました。エピネフリン自己注射については、林業従事者ハチに刺された際のハチ毒アレルギーによるアナフィラシキー反応補助治療剤として2003年8月に承認をされていました。

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