2451件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

篠山市議会 2019-09-18 令和元年第120回長月会議( 9月18日)

草の生えている場所は貴重な草花があったり、また、生き物のすみかであったりし、草は丹波篠山の自然環境そのものであります。しかし、同時に農家にとっては、その管理、草刈りが、御指摘のように大変になってきています。これは全国的な課題である。また昔からの課題であるとはいえ、丹波篠山市にとって、大きな課題であると考えているところです。  

西宮市議会 2019-07-02 令和 元年 7月 2日総務常任委員会−07月02日-01号

少し長期的な視点で、阪神が提案していますこの甲子園スタイル発信エリアといいますのは、恵まれた自然環境に囲まれているこの甲子園エリアにおいて、特に自然豊かな砂浜とかスポーツ施設が集積しているこのエリアの魅力の情報発信とか環境整備というのを、行政とか地域団体等と協働しながらまずは進めていき、ブランディングを図っていくというような戦略を持っておられます。  

赤穂市議会 2019-06-27 令和元年第2回定例会(第4日 6月27日)

断固反対という感情論だけではなく、赤穂市環境基本条例、赤穂市生活環境の保全に関する条例、あるいは、赤穂市自然環境の保全に関する条例、このような上乗せ条例横出し条例で、事に臨むという形も考えられると存じます。県との信頼関係を心配いたしますが、お考え伺います。  質問の(2)は、住民投票の実施についてでございます。  

西宮市議会 2019-06-27 令和 元年 6月(第 1回)定例会-06月27日-05号

本市の南部と北部、海、山、川、地域によって自然環境は随分と違います。したがいまして、学校教育において環境教育への取り組みは、学校ごとに違うのが当たり前と思います。初歩的な質問で恥ずかしい限りですが、本市の小・中学校においてどのような環境教育が行われているのか、具体的な例を挙げてその取り組みの現状を教えてください。  2項目めは、縦割り行政の見直しと地域自治への総合助成について。

西宮市議会 2019-06-26 令和 元年 6月(第 1回)定例会-06月26日-04号

本市の都市計画マスタープランでは、西宮市の沿革について、明治に入ると、国鉄、私鉄鉄道網が次々と整備され、鉄道事業者によって鉄道沿線における積極的な住宅地やレクリエーション施設の開発が行われ、良好な自然環境の魅力と相まって、多くの人が移り住み、阪神間モダニズムと呼ばれる芸術・文化・生活様式が花開くとあります。

香美町議会 2019-06-25 令和元年第112回定例会(第4日目) 本文 開催日:2019年06月25日

どちらにしても、やるべきは汚染土壌団地を造成することではなく、汚染土壌そのものを除去して地元の皆さんに安心・安全を取り戻すとともに、矢田川の自然環境をしっかりと町が守って、さらに何でも使える公共用地をつくることが求められているということを指摘して反対討論といたします。  議員各位の皆さんのご理解をお願いをして、私の反対討論といたします。

香美町議会 2019-06-21 令和元年第112回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019年06月21日

そうなると、宿泊業を含め、道の駅の活用、村岡商店街の活性化、また周辺の自然環境資源との連携にもつながってまいります。地域全体が活性化することになります。このようなまちづくり、地域づくりにつながる取り組みやボランティアの活動、地域を盛り上げていくためのフェスティバルの開催など、展開次第によっては大きなまちづくりの起爆剤となるわけであります。

たつの市議会 2019-06-20 令和元年第3回たつの市議会定例会(第2日 6月20日)

太陽光発電においては、震災以降、原子力発電に代わる自然エネルギーの活用という点で国も推奨している発電ではありますが、その設置場所が自然環境破壊し、地域住民に不安を与え、景観を損なうなどの問題を抱える地域において、市としてどのような対応をとっておられますでしょうか。  1番、景観との調和及び緑地の保全について。  これは樹木の伐採や斜面、山頂部の景観への配慮などについて。  

篠山市議会 2019-06-20 令和元年第120回水無月会議( 6月20日)

地方移住希望者の移住先選択の条件としましては、1位が就労の場があること、2位が自然環境がよいこと、3位が住居があること。次に、希望する就労形態としましては、1位、就労(企業等)、2位が農業、3位が自営業であります。次に、希望する地域類型では、1位が地方都市、2位が農村、3位が山村。次に、物件の種別では、1位が空き家、マンション、アパートとなっております。

豊岡市議会 2019-06-19 令和元年第1回定例会(第4日 6月19日)

現在、野外で暮らすコウノトリは140羽を超えましたけれども、いまだ生き物が安心して暮らせる豊かな自然環境が取り戻せているとは、多くの方が感じておられないのではないかと存じております。  引き続き市民団体等と連携・協働して外来種対策を進めるとともに、効果的にカワウ対策と組み合わせた、コウノトリ野生復帰をシンボルとした豊かな自然環境の創出に取り組んでまいりたいと考えております。以上です。

高砂市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第 5日 6月19日)

先ほどのプラスチックごみの影響ということでございますけれども、特に海洋プラスチックによる汚染については、生態系、生活環境漁業自然環境など幅広い影響が懸念されており、国は海洋プラスチックごみ対策アクションプランを策定をして、新たな汚染を生み出さない世界の実現を目指し取り組んでおられます。  

稲美町議会 2019-06-18 令和元年第254回定例会(第2号 6月18日)

河川のハード整備だけじゃなくて自然環境も守っていこうというような動きがありまして、町のほうでも主にため池管理者とかが河川の保全ということで、いろいろお話に入られまして、例えば生物の保護とかいうようなことに関しても、力を入れるようになってきたということになっています。  ただせせらぎ公園とか、今すみ分けということになりますと、川の下部ですね。

明石市議会 2019-06-17 令和元年第1回定例会 6月議会 (第3日 6月17日)

次期計画にSDGsを反映させるとするならば、当然、豊かな自然環境を未来につなぐまちづくりを重点施策に盛り込むべきであると考えますが、次期計画におけるSDGsの位置づけと認識を問います。  以上、3項目についてご答弁よろしくお願いいたします。 ○議長大西洋紀)    野村福祉局長。 ○福祉局長(野村信一)登壇  福祉局長でございます。  

伊丹市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会-06月13日-05号

私たちは生活していく上で、プラスチックとは切っても切れない生活をしているわけですけれども、少しでも後世に豊かな自然環境を残すためにも、私たち自身がごみの減量化ごみの資源化に取り組んでいく必要が大事だと思っておりますので、今回、私の質問を聞いてくださった皆さんやここにいる皆さんとともに、ごみの減量化、資源化に取り組んでまいりたいと思いますので、ともに頑張りましょう。以上で質問を終わります。

淡路市議会 2019-06-13 令和元年第78回定例会(第3日 6月13日)

次に、2点目の歩道の植樹を少し小さくしてはどうかという点でございますが、植樹ます、植樹帯につきましては、道路交通安全と快適性を高めるとともに、沿道の自然環境の保全、生活環境の確保などを考慮することから設置されているところでございます。  また、歩道幅員につきましては、原則道路構造令に規定する有効幅員を確保しなければなりません。

播磨町議会 2019-06-11 令和元年 6月定例会 (第2日 6月11日)

○町長(清水ひろ子君)(登壇)  保障といいますのは、倫理的または道義的な部分で朝来市に対して、または朝来市のあの自然に対して、播磨町は今までお借りしてた分に対しまして、また良好な自然環境であるということを願う中で、やはりそういう別の第三者に対しての購買ということは考えられないということ。