20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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西宮市議会 2012-09-24 平成24年 9月24日決算特別委員会厚生分科会−09月24日-01号

肢体不自由通園施設わかば整備に向け、高畑町の用地を取得するとともに、整備手法などの検討を行いました。  さらに、名神あけぼの園において働く人の工賃の増額を図るため、授産クリーニング用機器の増設を行いました。  5ページ中ほどの生活保護費では、生活保護法に基づき、生活扶助医療扶助などの生活保護適用・実施し、被保護世帯生活の安定と自立更生に向け指導を行いました。  

西宮市議会 2012-03-15 平成24年 3月15日予算特別委員会厚生分科会−03月15日-01号

その下、肢体不自由通園施設わかばについて、老朽化対策とあわせて、多様化する障害児療育ニーズ対応するため、児童発達支援センターとして整備を進めてまいります。  その下ですが、知的障害児通園施設北山学園園児用トイレを改修し、園児が安全に使用できるよう改善するとともに、積極的にトイレトレーニングに取り組めるよう環境を整えます。  

西宮市議会 2012-03-12 平成24年 3月12日厚生常任委員会-03月12日-01号

木村嘉三郎 委員   今、お配りになられたA4の資料についてお聞きしたいんですけども、障害者自立支援法は、3障害を一緒に扱うということで、身体知的精神を扱っているんですが、今回配られたペーパーの下のほうに、「各施設児童発達支援への移行 イメージ」と書かれていて、要は今までやったら知的障害児通園施設北山学園、それから肢体不自由通園施設わかばという名前が、今度、児童発達支援センター北山学園

西宮市議会 2012-02-24 平成24年 3月(第 4回)定例会−02月24日-01号

発達に課題がある子供支援については、早期の気づきから支援につなげていくため、肢体不自由通園施設わかばを、児童発達支援センターとして機能強化の上、整備いたします。あわせて、福祉教育連携して幅広い支援を提供することを目指し、教育委員会所管スクーリングサポートセンターと合築することとし、これら複合施設基本設計などに取り組みます。  

西宮市議会 2011-09-28 平成23年 9月28日決算特別委員会厚生分科会-09月28日-01号

また、肢体不自由通園施設わかば整備に向け、基本構想検討委員会を立ち上げ、障害の種別にかかわらず子供発達、発育を支援する市内の中核施設として、環境整備を図るための検討を行いました。  次に、5ページ、生活保護費では、生活保護法に基づき、23万5,949人に対し生活扶助医療扶助などの生活保護適用、実施し、保護世帯生活の安定と自立更生に向けて指導を行いました。  

西宮市議会 2011-02-25 平成23年 3月(第16回)定例会−02月25日-04号

質問に対して、老朽化した肢体不自由通園施設わかばを、発達障害児療育ニーズにもこたえる機能を持つ総合療育センターとして新たに施設整備し、家庭や学校、保育所などに通う子供たちへの相談療育充実とともに、身近な施設へのサポート連携に一層力を入れていくとの御答弁がありました。

西宮市議会 2011-02-17 平成23年 3月(第16回)定例会−02月17日-01号

また、肢体不自由通園施設わかばについては、施設老朽化対策などとあわせ、多様化する障害児療育ニーズ対応するため、総合療育センターとして移転整備することとし、用地確保及び基本構想の策定、施設設計に取り組みます。  また、高齢者障害のある人の権利擁護相談、助言、法的支援などを行うため、権利擁護支援センターを4月に開設いたします。  

西宮市議会 2011-02-10 平成23年 2月10日議会運営委員会-02月10日-01号

施設老朽化いたしております肢体不自由通園施設わかばにつきまして、診療所肢体不自由児発達障害児等通園施設相談窓口機能を併設いたします総合療育センターとしての整備を図ってまいります。23年度におきましては、用地購入等を行ってまいります。  その下、母子保健事業拡充でございます。HTLV-抗体検査検査項目に追加されたことによりまして、妊婦健康診査助成総額を増額してまいります。  

西宮市議会 2010-12-10 平成22年12月(第15回)定例会−12月10日-03号

河野市長は、本年6月議会における所信表明の中で、「肢体不自由通園施設わかばについては、老朽化が著しく、早急な対応を迫られている中で、近年、増加しつつある発達障害児対象とする「総合療育センター」として、新たに施設整備することを検討してまいります」と述べられています。その後、どのように検討されたのか、検討内容についてお聞かせください。

西宮市議会 2010-06-21 平成22年 6月(第13回)定例会-06月21日-04号

所信表明で、「肢体不自由通園施設わかばについては、老朽化が著しく、早急な対策を迫られている中で、近年、増加しつつある発達障害児対象とする「総合療育センター」として、新たに施設整備することを検討してまいります」と述べられました。第4次総合計画では、「診療療育推進」として、「あらゆる障害児対応できる、総合的な療育発達支援体制整備充実に努めます」となっています。  

西宮市議会 2004-06-11 平成16年 6月(第 5回)定例会−06月11日-05号

障害福祉推進計画におきましては、障害のある児童に対し、療育体制充実を目標に掲げ、具体的には、母子保健事業中心とした障害早期発見早期療育充実を図るとともに、肢体不自由通園施設わかば、知的障害児通園施設北山学園中心に、地域療育支援事業者などとの連携により、療育相談支援体制充実に努めること、また、障害のある子供子育て支援につきましても、保育所留守家庭児童育成センター受け入れ体制

西宮市議会 1987-02-23 昭和62年 3月(第24回)定例会−02月23日-01号

肢体不自由通園施設わかばについては、診療所整備等が完了いたしましたので、障害早期発見及び療育訓練の結果について再評価し、多様化、重症化した障害児への対応充実を図るとともに、保育所等連携した障害児保育強化に努めます。  身体障害者及び精神薄弱者通所授産施設名神あけぼの園については、63年度中のオープンに向けて、移転新築工事に着手いたします。  

西宮市議会 1986-03-03 昭和61年 3月(第18回)定例会−03月03日-01号

肢体不自由通園施設わかばについては、60年度に引き続き診療所中心とした施設及び設備の整備を行い、多様化重度化の傾向が見られる障害児個別指導療育訓練及び医療体制充実を図ります。  身体障害者通所授産施設新生会については、法制度に適合する施設となるために必要な諸条件の整備が進められておりますので、本年4月には定員20人の法人立施設として開設される予定であります。  

西宮市議会 1985-03-04 昭和60年 3月(第12回)定例会−03月04日-01号

肢体不自由通園施設わかばについては、専門医師常駐体制が実現しましたので、新年度は福祉会館改築計画の中で施設整備を図ります。また、専門職員を増強し、障害に応じた個別指導充実に努めます。身体障害者及び精神薄弱者通所授産施設名神あけぼの園については、授産所運営審議会へ諮りながら、各種授産事業安定拡充と適正な運営を行い、授産指導生活指導に努めます。

西宮市議会 1984-02-29 昭和59年 3月(第 7回)定例会−02月29日-01号

肢体不自由通園施設わかばについては、通園児に対する医学的な管理が強く求められておりますので、専門医師常駐体制をとり療育内容充実を図ります。身体障害者及び精神薄弱者授産施設名神あけぼの園についてはあけぼの基金を設置し、授産事業の安定と運営適正化を図り事業活動推進に努めます。

西宮市議会 1978-03-09 昭和53年 3月(第14回)定例会-03月09日-02号

質問の、全ての障害児対象とした保育という問題でございますが、本市におきましては、肢体不自由児につきましては肢体不自由通園施設わかばで、精神薄弱児につきましては、精神薄弱児通園施設であります、北山学園でそれぞれ療育主眼としたケアーを行なっております。また、児童の健全な成育のためには、療育主眼としたケアーが適当であろうというように判断いたしております。

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