3559件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2020-02-12 令和 2年 2月12日議会運営委員会-02月12日-01号

西宮浜小・中学校を一貫校化し、令和2年4月に西宮市立総合教育センター付属西宮浜義務教育学校として開校し、特色ある学校づくりを進めるなど、教育環境の維持・向上を図ります。令和2年度は、学校図書館地域開放、総合教育センター附属校としての先進的な取り組み、校舎改修工事等を実施いたします。  続いて、右側、不登校児童生徒のための教育支援センター再編・拡充事業でございます。

西脇市議会 2019-12-24 令和元年議会運営委員会(12月24日)

○林委員   以前に、委員会提出議案で、私の記憶では、義務教育国庫負担のやつで、意見書出してますよね。そのときに、高橋委員長やったと思うんですが、高橋委員長が、委員会提出議案をして、反対討論、多分されたと思うんです。それで、議会運営委員会で、委員会提出議案で、委員長の名前で提出しといて、反対討論はいかがなものかという話はあったと思うんです。  

伊丹市議会 2019-12-23 令和元年第5回定例会−12月23日-07号

このことから、若者に対するあらゆる機会を通じての多様な相談体制の強化とともに、義務教育課程から高校生、学生、そして就労している若者までの連続した教育を実施することにおいて、働く人の権利をきちんと学ぶことが必要となってきます。したがって、青少年センターは教育委員会や国・県等の労働行政との連携が必要な施設となり、伊丹市が直接管理すべきと考えます。

香美町議会 2019-12-17 令和元年第114回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019年12月17日

また、義務教育期間においては、急速に進展する情報化をはじめとした社会情勢の変化を踏まえた取り組みを推進するため、基本目標3において、学校園所のICT化の推進や、授業への積極的なICTの活用を新たに進めるとともに、引き続き子育てに係る経済的負担の軽減に取り組み、未来の香美町を担う人材育成に努めてまいります。  

伊丹市議会 2019-12-16 令和元年12月16日文教福祉常任委員会−12月16日-01号

義務教育の間に身につける基礎学力は、子供たちの一生を左右すると言っても過言ではありません。そのことからも、義務教育の間はぜひゆとりあるクラスをつくり、楽しく学習ができるような環境づくりをすることを県に要望することは大変大切なことだと思いますので、請願の願意は妥当だと思います。  以上、賛成討論といたします。各委員の御賛同、よろしくお願いをいたします。 ○保田憲司 委員長  ほかにございませんか。

稲美町議会 2019-12-13 令和元年第256回定例会(第3号12月13日)

義務教育の中で、子供たちを預かって教育委員会としても立派に育てていきたい、学力をつけていきたい、体力をつけていきたいというような願いもあります。ただ、まちづくりのパートナーであるかという部分で、そうですねとはなかなか言い切れないのかなと思いますけど。不登校もさっき絡めて言われましたですよね。

稲美町議会 2019-12-12 令和元年第256回定例会(第2号12月12日)

費用負担に関する根拠といいますのは、憲法26条で、義務教育は無償やということは保障されております。教育基本法5条で、授業料は無償、学校給食法11条で、自治体負担につきましては、施設整備費や調理費の人件費、保護者負担については、それ以外のものであるというふうに規定がなされておりますので、それにのっとって今動いているというところでございます。

伊丹市議会 2019-12-11 令和元年第5回定例会−12月11日-05号

文部科学省は、平成31年(2019年)4月に、新しい時代の初等中等教育のあり方についてを諮問し、中央教育審議会において、今後、義務教育9年間を見通した児童生徒の発達の段階に応じた学級担任制と教科担任制のあり方や習熟度別指導のあり方など、今後の指導体制について審議が続けられているところです。  まず、伊丹市の小学校における教科担任制についてお答えします。  

丹波市議会 2019-12-10 令和元年第105回定例会(第3日12月10日)

そこで、以降、じゃあ1回限りとかいうんではなくて、もうその方が例えば学校義務教育、就学をして学校のほうに引き継いでいくとか、きっちり行くまで、また引き継いだ後でもやはりそこはずっとどうしているのかというのを、折に触れて私たち保健師、助産師のほうはかかわっており、必要に応じて夜間でも向こうから電話かかってきたり、その対応もしておりますし、じゃあ平日の午前9時から午後5時までだけということでは決してない

加古川市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3号12月 5日)

そしたら、まず責務ということなんですけれども、70年ぶりに大きく義務教育以来の大きな改革かなと思うんですけれども、このあたり去年の12月8日に閣議決定されてから1年ぐらいたってるということで、こういった状況が実際ある中で、市が本当にその時点でそういう3歳からの無償化というのがわかっとったわけですから、そのあたりもう少し迅速に、現時点で百二、三十人ですから、確かに1号認定というのは、待機児童扱いにはカウント

西宮市議会 2019-12-05 令和 元年12月(第 3回)定例会-12月05日-02号

義務教育の段階における普通教育に相当する教育の機会の確保等に関する法律、いわゆる教育機会確保法の第3条では、不登校児童生徒が行う多様な学習活動の実情を踏まえ、個々の不登校児童生徒の状況に応じた必要な支援が行われるようにすることや、国、地方公共団体教育機会の確保等に関する活動を行う民間の団体その他の関係者との相互の密接な連携のもとに行われるようにすることを基本理念と定めています。

加古川市議会 2019-12-04 令和元年第4回定例会(第2号12月 4日)

教育基本法第5条第2項に義務教育として行われる普通教育は、各個人の有する能力を伸ばしつつ、社会において自立的に生きる基礎を培い、また、国家及び社会の形成者として必要とされる基本的な資質を養うことを目的として行われるものとするとあるが、これは、デモクラティックスクールの考え方と何ら違ったものではない。  

西宮市議会 2019-11-21 令和 元年11月21日教育こども常任委員会-11月21日-01号

来年4月から西宮浜で小中一貫の義務教育学校がスタートします。その成果いかんによっては全市的に導入が進む可能性もあると思います。瓦木中学校の整備に当たっては、将来において小中一貫校になった場合でも対応できるような工夫を設計段階で検討する必要があるのではないかと思いますが、これについての市の見解を聞かせてください。

西脇市議会 2019-11-12 令和元年議員協議会(11月12日)

義務教育における大きな課題であるということから、近隣市町においても同様で、これらの対応策として、既に学校の再編統合、また中一ギャップ対策も含め、小中一貫教育に取り組まれている自治体もあるということから、西脇市においても令和元年度、今年度、学校施設長寿命化計画の策定が進められており、これに関連した学校の再編、統合、また小中一貫教育の課題が出てくることは必至であるということから、それに先駆け、西脇市にとって