892件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2019-06-27 令和 元年 6月(第 1回)定例会-06月27日-05号

ただ、先進市、これはこの裁判にかかわられた住民の方たちも既に認識されているんですけど、例えば横須賀市では、建築物の解体工事に伴う紛争の未然防止に関する条例というのがあります。これは、ある意味、文字どおり先進市の事例なのかなと思っていますので、その辺は研究して、できることはぜひ取り入れて進めていただきたいと思います。  

赤穂市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3日 6月26日)

産業廃棄物処理施設の設置手続につきましては、現在、県の紛争予防条例や廃棄物処理法により必要な措置がとられていると考えておりますので、現段階におきましては、当該条例を制定する考えはございません。  赤穂市としましては、安全・安心で、良質な水道水を確実に供給する責務がありますことから、引き続き、水道施設の整備や維持管理を徹底していきたいと考えております。  

たつの市議会 2019-06-21 令和元年第3回たつの市議会定例会(第3日 6月21日)

理事総務部長(連佛忠司君)  ご指摘のとおり、このスフィア基準というのが1990年代の紛争とか、そういったことで世界で言われるようになって日本が今言いましたように、2016年にこういったことに注目して掲げだしたというふうなことですけれども、本市の被災状況についても、避難所においてできるだけの快適な避難生活を送っていただくということで、スペースは地域防災計画の中の指定避難所のスペースは2.1という

伊丹市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会-06月13日-05号

このうち男女雇用機会均等法に基づく行政救済制度が利用されたのは、紛争解決の援助の申し立てが101件、調停申請が34件とほんのわずかしかありません。その他の方は解決はできないと諦めておられるのかと思います。  しかし、女性が働きやすい社会をつくるためには、このような現状が起こらないように、また問題はしっかり解決できるようにしなければなりません。

稲美町議会 2019-03-05 平成31年第253回定例会(第3号 3月 5日)

紛争地や被災地の人道支援について、複数の国際機関がまとめたスフィア基準という指標があります。避難所面積は、1人当たり3.5平方メートル、トイレは初期段階で50人に1基とし、女性用は男性用の3倍設けるなどの最低基準を挙げています。東日本大震災では、多くの避難所がこの基準を満たさず、難民キャンプより劣悪との批判を浴びました。その後の法改正で、環境改善が自治体努力義務となったわけです。  

猪名川町議会 2019-03-05 平成31年総務文教常任委員会( 3月 5日)

次の農地調整事務処理費1万8,000円につきましては、農地紛争等が発生した場合の、その紛争和解、仲介をしていただく委員の謝金として計上してるものでございます。  次に、2目農業総務費1億3,155万5,000円でございます。説明欄、農業総務事務費1,523万5,000円でございます。次のページ、146、147ページをお願いします。

西宮市議会 2019-03-04 平成31年 3月(第17回)定例会-03月04日-06号

これは、9月議会で取り上げました野間町の159戸の寮の件ですけど、今、野間町では、開発事業等に係る紛争調整に関する条例に従って調停の申し出中です。これに関して、当時も言いましたけども、開発条例において――野間町自体、もともとここは、教育環境保全のための住宅開発抑制に関する指導要綱にかかってまして、ファミリータイプでしたら30戸以下、ですから、29戸のマンションしか建ちません。

香美町議会 2019-02-28 平成31年第110回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019年02月28日

町としては当然、道も水路も離したいのはわかるんですけれども、無償譲渡する相手は、私の考えでは、無駄な混乱を将来に避けるために、まず地縁団体長板区に譲った後、長板区は自由に牧場を借りたいという方に、10年契約をして更新するのか、土地代もどうするかという、もう町が入る余地はないわけですから、私から言わせると、土地の所有者でもない第三者に、町が認めて渡した後は知らんぞということになって、これからはどんな紛争

伊丹市議会 2019-01-16 平成31年1月16日議会改革特別委員会-01月16日-01号

さすがに公序良俗違反のものは取り扱えないと思いますが、そういうものをどうするのかとか、係争中のものとか、あと建築紛争に関するものとか、あとは市の職員身分に関して懲戒とか分限とか、個別の処分を求めるものとか、そういったものをどう取り扱うのかっていうのは、ここには記載しなくていいということなんですか。

小野市議会 2018-11-28 平成30年第414回定例会(第1日11月28日)

さて、平成28年8月10日、兵庫県井戸敏三知事は、私の議員資格や居住問題に関して、「小野市議会の決定は、法の規定及びその解釈を誤った違法な決定である」という兵庫県自治紛争処理委員の意見書を受けて、小野市議会の決定を全て取り消しました。  今回の決議も誤った考えのもとに作成された誤った決議であると言わざるを得ません。よって、河島信行議員に対する議員辞職勧告決議に反対いたします。  以上です。

芦屋市議会 2018-09-28 平成30年  9月 決算特別委員会-09月28日−04号

◆(岩岡委員) 官民境界で今、このスピードであるとすれば、民民になったら、市民の方同士で紛争になる可能性も含まれていると思いますので、さらなるスピードダウンが予測されていると思うんです。なので、なおさら、今の段階でスピードアップが図れるところはしっかりと図っていただきたいと重ねて要望いたします。  以上です。 ○(中島[健]委員長) ほか、質疑はございませんか。

猪名川町議会 2018-09-25 平成30年第391回定例会(第3号 9月25日)

次に、周辺住民と開発事業者の間で紛争が生じた場合に、町が間に立ってどのようにあっせんを行うのかとの質疑に対して、あっせんについては町が地元の要望なりを聞いた上で入っていこうと考えている。その中で、必要であれば弁護士の相談等も行っていくとの答弁がありました。  なお、議案第60号についての質疑はありませんでした。  

播磨町議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会 (第5日 9月21日)

被爆国であり、紛争解決手段として戦争を永久に放棄すると宣言した国である日本は、核のない社会戦争のない世界の実現に努める責務があります。  私ごとですが、私の母は広島で生まれ、女学校の途中まで育ちました。ちょうど原爆の投下のときには戦火が激しくなったということで山口県疎開しておりましたが、原爆投下で肉親も何もかも失ってしまったという、本当にそんな思いがあります。  

猪名川町議会 2018-09-13 平成30年生活建設常任委員会( 9月13日)

第6条、紛争解決でございますが、紛争が生じた場合、開発事業者及び周辺住民が相互の立場を尊重し、互譲の精神をもって解決するものとしております。  第7条、まちづくりに関する計画等への適合でございます。開発事業の計画を策定するにあたっては、総合計画等の町が定める計画に即したものでならなければならないと明記をします。  

小野市議会 2018-08-31 平成30年第413回定例会(第1日 8月31日)

まず、1点目についてですが、自治紛争処理委員において、小野市議会から出された全ての報告と私からの申立書類全てについて精査された結果、私の議員資格に関する小野市議会の決定は、法の規定及びその解釈を誤ってなされた違法な決定であると意見書にまとめられました。その意見書をもとにした兵庫県井戸知事の裁決により、私の議員資格の回復が確定しております。

芦屋市議会 2018-06-22 平成30年  6月 総務常任委員会-06月22日−01号

それで実際にこうしたTPP、CPTPPの中で言われてきたISDS、いわゆる投資家対国家紛争解決という、こうした状況においては、幾ら企業が国を訴え、逆に損害賠償を命じられるというようなことがあっても、その条項がもたらすその国の主権という、この部分においては、本当に侵害されていくんじゃないかという、こうした国も実際にあるわけで、日本が守られていくんだという保障というのはないというふうに思うんです。