9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊丹市議会 2018-12-17 平成30年12月17日都市企業常任委員協議会-12月17日-01号

下段、2.事業者選定方式につきましては、こちらも一般競争入札だとか、技術提案型の競争入札、そして総合評価方式点線赤枠囲みにしておりますが、この総合評価方式につきましては安全対策地域貢献策など技術的な工夫の余地が大きい工事対象として、競争参加技術提案価格提案を一括して行い、評価項目価格を総合的に評価して施工者を決定する方式というところで、今回のこの手法を採用したところです。  

多可町議会 2010-09-22 09月22日-02号

多可町としてプロポーザルの対象の案件を規定しているものというのはございませんが、平成17年の4月に施行された公共工事品質確保の促進に関する法律、品確保と言うらしいですけれども、それに基づく基本方針においても、設計の契約に当たっては競争参加技術的能力を審査することにより、その品質を確保する必要があると謳われておるところであります。

赤穂市議会 2007-12-20 平成19年第4回定例会(第3日12月20日)

公共工事調達時点品質を確認できる物品の購入とは基本的に異なり、施工者技術力等により品質が左右され、そのため発注者は個々の工事の内容に応じ適切な技術者をもつ企業を競争参加として選定するとともに、技術者を評価し、落札者の決定や適切な監督、検査等実施により、公共工事品質を確保する必要があると考えます。  

市川町議会 2007-10-05 平成19年第5回定例会(第3日10月 5日)

この入札を、潜在的な競争参加の数が多く競争性が高いと、入札に参加する可能性のある潜在的な競争参加が数が、競争性が高いと。入札制度導入していく必要があると。また、地方自治法上、一般競争入札原則とされていることから、次の取り組みについて、できる限り速やかに一般競争入札導入を拡大を図るものとすると。これは、こういうものです。総務の関係でたたかれた、そこへ出てきます。

養父市議会 2007-03-15 2007年03月15日 平成19年第19回定例会(第4日) 本文

そして、入札に参加する可能性のある潜在的な競争参加の数が多く、競争性が高い入札制度導入していく必要があり、また、地方自治法上、法令上、一般競争入札原則とされているところであります。先ほどもございましたが、財務規則におきましても一般競争入札というものが挙げられているところであります。これらによりまして、今回、試行導入を行うということであります。  

西宮市議会 2005-06-28 平成17年 6月(第 9回)定例会−06月28日-07号

適正化法制定時は、コストの削減に主眼を置いていればよかったわけですが、これからは、品質確保法が制定されたことによって価格競争、これから価格品質で総合的にすぐれた調達、この方法を探るためにですね、競争参加技術的能力を審査する、そして、技術提案を求めるように努めて、これを適切に審査、評価する方法を早急に研究しなくてはならなくなると言えるでしょう。

西脇市議会 2003-03-14 平成15年旧西脇市総務企画常任委員会( 3月14日)

この工事発注に際しましては、庁内におきまして指名競争参加選定委員会を置きまして、慎重に選定を行ったところでございます。  業者につきましては、石川島播磨重工業、荏原製作所、神鋼パンテック、住友重機械工業、大陽東洋酸素、ドリコ、日立プラント建設、日立プラントテクノ松下環境空調エンジニアリング、ユニチカの10社といたしたところでございます。

伊丹市議会 2001-06-21 平成13年第4回定例会−06月21日-05号

この一般競争入札は、手続き客観性が高く、発注者の裁量の余地が少ないということ、手続き透明性が高く、第3者による監視が容易であるということ、入札に参加する可能性のある潜在的な競争参加の数が多く、競争性が高いという制度であります。現在伊丹市では、建設工事においては5億円以上、土木工事では3億円以上の工事対象にして、制限付一般競争入札実施をされています。

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