10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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西脇市議会 2018-05-08 平成30年議員協議会( 5月 8日)

4人の講師の方が説明されたんですけど、今回のテーマっていうのは、主に観光とかいわゆる人を自分たちのまちに引き寄せるためにはどういうことを考えたり、施策をしないといけないかというふうなこととか、あと、そういうことで豊岡の市長さんがお話しになったりとか、立教大学観光学科っていうのがあるんですけど、そういうところで専門に研究とか全国観光を盛り上げるための支援をした経験からのお話を伺ったりだとか、あとちょっと

尼崎市議会 2015-09-10 09月10日-03号

私がこの夏参加した子供貧困についての研修会では、子供貧困対策には4つのことが必要だと立教大学浅井はる教授が述べておられました。1つは食の保障、衣食住の中でも子供の発達の原動力である健康で文化的な食生活の保障をすることは優先すべき課題です。2つ目学習権保障行政やNPO、民間ボランティア団体が取り組んでいる無料学習塾などの取り組みです。

西宮市議会 2015-09-04 平成27年 9月(第 2回)定例会-09月04日-02号

子供貧困研究している立教大学湯澤教授によれば、貧困子供の内面にもいろいろな影響を与えるといいます。自分はだめな人間だ、自分がいるから親に迷惑をかけているんじゃないか、自分が我慢しなきゃいけない、高校生、大学生になれば、自分が生きているだけでお金がかかる、そんな自分が生きていてもいいんですか、そこまでの声を聞いたと番組では語っておられます。  

神戸市議会 2014-05-29 開催日:2014-05-29 平成26年福祉環境委員会 本文

高橋様は,特殊法人社会保障研究所研究員,法政大学教授立教大学教授を経られて,現在,国際医療福祉大学大学院医療福祉学分野教授として御活躍しておられます。また,自治体や総務省厚生労働省国土交通省などで各種研究会委員を務められ,とりわけ介護保険改革の時期に高齢者介護研究会地域包括ケア研究会委員を務められておられました。  

姫路市議会 2014-03-05 平成26年第1回定例会-03月05日-04号

さらに、マタニティ・ハラスメントは、同性間でも、例えば過度に心配されることでストレスを感じるなど、本人が意図をしないところでも上下関係力関係のないところにも生じるものであり、働きやすい職場づくりのためには、迷惑をかけあいながら働くという仕組みをつくることが求められていると、立教大学社会福祉研究所杉浦浩美氏は言われています。  

姫路市議会 2010-09-10 平成22年第3回定例会−09月10日-02号

発起人の砂川立教大学教授は、「総務省地デジ受信機世帯普及率を3月末時点で83.8%としているが、現時点ではせいぜい60%台、あと1年で100%にすることは不可能」と指摘しています。  地デジ化の費用について、全国消費者協会連合会の調査では、テレビ本体録画機器アンテナ工事などを含めて平均27万円となっています。

伊丹市議会 2007-12-12 平成19年第5回定例会−12月12日-04号

立教大学教員の浅井春夫氏も、「市場原理は区別する必要がある。製造業や金融、サービス業などは市場原理を機能させるべき。行政サービスなどは市場原理を抑制しながら活用させるべき。そして福祉などは市場原理を作用させないべき。」と述べています。しかし現在、その区別が非常にあいまいになっています。もちろん天井知らず福祉のみに財政を投入し続けるのは不可能です。

播磨町議会 2004-09-14 平成16年 9月定例会 (第2日 9月14日)

そのときの4講座のうちで、「地域経済再生」のテーマで、立教大学経済学部山口義行教授の講義で、興味深く参考となる話がありましたので報告をし、提案をしたいと思います。  長く不況にあえいでいた日本経済も、ようやく回復の兆しが見られるようになった。それは一部の業界や大企業にとどまり、経済再生のカギを握る中小企業は相変わらず苦しんでいるのが実態です。

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