1164件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

稲美町議会 2019-12-12 令和元年第256回定例会(第2号12月12日)

次に、県道岡の宮・十七丁線との交差につきましては、立体交差の形状となる設計でございます。  次に、②の用地測量、用地交渉進行状況についてでございます。  用地測量につきましては、岡西地区におきまして、土地所有者と境界立会を行い、土地所有者が自分の土地境界を承認した証となります筆界確認書の作成がほぼ完了しております。また、家屋など支障となる物件の調査を現在実施しているところです。

西宮市議会 2019-12-06 令和 元年12月(第 3回)定例会-12月06日-03号

昨今、阪神鳴尾駅前では、阪神本線連続立体交差事業に伴い、武庫川女子大学のステーションキャンパスの取り組みと連携した駅周辺整備に取り組んできたと聞いております。  資料の4-1を御参照ください。これは、本市の象徴的な文教拠点である上ケ原エリアをあらわした地図でございます。  関学や神戸女学院、聖和短大を擁しており、文教地区指定を日本で2番目、関西で1番に行った地区であります。

神戸市議会 2019-10-07 開催日:2019-10-07 令和元年決算特別委員会第2分科会〔30年度決算〕(建設局) 本文

深江駅前駐輪場につきましては,阪神電鉄の連立立体交差事業に伴いまして,一時的に現在の場所へ移設しておりまして,収容台数ももとの整備台数より少なくなっているのが現状でございます。そのため,令和元年度8月時点におきまして,駅の北側ブロックで4名,駅の南側ブロックで5人の定期待ちが発生している状況でございます。  

西宮市議会 2019-09-27 令和 元年 9月27日決算特別委員会建設分科会−09月27日-01号

都市計画課が所管する阪急神戸線の連続立体交差事業、これは、いわゆる高架事業となってございます。あと、交通計画課は、駅の設置について担当して、整備事業を今進めさせていただいております。この三つは、所管が違いますので、当然それぞれで計画を今調整中なんですけれども、やはり最終的には事業全体を円滑に推進していくために、昨年から、各事業の整備内容とスケジュールについて整合性をとっている状態です。

神戸市議会 2019-09-20 開催日:2019-09-20 令和元年都市防災委員会 本文

繰り越しの内容でございますが,都市再生推進では鈴蘭台幹線地区街路事業等を,浜山地区整備では建物移転補償等を,再開発事業促進ではデュオこうべ浜の手の維持保全事業を,組合等再開発事業では湊川公園北地区優良建築物等整備事業等を,街路立体交差では阪神電鉄連続立体交差工事を,住環境整備では密集市街地の整備を,それぞれ工程調整のため繰り越したものでございます。  次に,3ページをお開きください。  

明石市議会 2019-09-13 令和元年第2回定例会 9月議会 (第2日 9月13日)

次に、民生費に比べ土木費や教育費の決算額や構成比が減少していることについてでございますが、まず土木費につきましては、ここ近年におきまして明石駅南地区市街地再開発事業、山手環状線の中工区、西工区の街路事業、山陽電鉄連続立体交差第2期事業などの大型事業が完了したことに加えまして、公営企業会計への移行に伴いまして、下水道事業への繰出金が土木費から支出科目の変更があったことなどにより、決算額などが大きく減少

宝塚市議会 2019-09-11 令和 元年 9月11日産業建設常任委員会−09月11日-01号

そういった中で、今現在、阪急の今津線の立体交差部分、それの西側の部分の本線部分の工事は一応用地交渉は終わっておるんですけれども、その工事をする際に、やはり地盤改良工事を施しまして、ある一定地下水をとめながら工事を施工して、今のところ無事に工事のほうは終わっておるような状況でございます。  

姫路市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会−09月10日-03号

このたび、英賀保駅周辺土地区画整理事業に伴い、都市計画道路荒川線と同じく、都市計画道路手柄山線及びJR山陽本線が関連する棚田踏切立体交差工事、いわゆるアンダーパス工事が、令和2年春先より始まり、令和9年に完成予定であると聞きました。工事期間が長いため、迂回ルートの構築も大変だとは思いますが、長年の課題である交通渋滞の解消につながるものと思われます。  

神戸市議会 2019-06-25 開催日:2019-06-25 令和元年都市防災委員会 本文

(2)道路整備の推進では,阪神電鉄本線連続立体交差事業における関連道路整備に向けた継続的な事業費の確保を要望するものでございます。  (4)市街地整備の推進では,新長田駅南地区震災復興第二種市街地再開発事業に係る事業費の確保,密集市街地における住環境整備費等の事業費の確保及び補助制度の拡充と柔軟な対応,民間市街地再開発事業等に係る事業費の確保を要望するものでございます。  

明石市議会 2019-06-18 令和元年第1回定例会 6月議会 (第4日 6月18日)

道路鉄道が交差する部分につきましては、交通の円滑化や安全確保の観点から立体交差とすることが望ましいのですが、費用面や沿道の土地事情の状況から、なかなかそうはなっていないのが現状でございます。このため従来からある平面交差による踏切につきましては、必要に応じて拡幅等の構造改良を行い、順次安全対策に取り組んでいるところでございます。

姫路市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会−06月10日-02号

これに加え、今年度からはJR山陽本線との立体交差部の工事に着手し、令和5年度の暫定供用開始を目指し、重点的に事業を進めると聞いております。  次に、広畑幹線・鹿谷田線は、夢前川に新たな橋梁を建設することにより、川を横断する東西道路交通容量を広げることで混雑の解消を目指すもので、事業区間は広畑区清水町から飾磨区英賀西町までの延長約620メートル、4車線の幹線道路として整備を進めております。

赤穂市議会 2019-03-15 平成31年第1回定例会(第5日 3月15日)

また、都市計画道路塩屋野中線においては、JR赤穂線との立体交差から平面交差に計画変更したいと、JR、兵庫県、赤穂市と交渉されてきたと組合員さんからお聞きしております。あくまで事業主体組合であり、事業の早期完成させるために、組合はこのような課題を整理していく必要があると考えますが、課題解決のため、組合への支援をどのようにされるのか、市長の考えをお尋ねします。  

西宮市議会 2019-03-14 平成31年 3月14日予算特別委員会建設分科会−03月14日-01号

都市計画課長   関連いたしまして、連続立体交差事業への取り組みについての市のこれまでの内容を報告させていただきます。  阪急神戸本線西宮北口駅から新駅を検討中の武庫川橋梁区間までの平面区間におきまして、鉄道道路の連続立体交差に関する基礎的な予備調査の検討などを行ってきております。

加古川市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第5号 3月11日)

収入のうち、受託事業収入における東加古川駅周辺まちづくり検討業務受託収入281万2,000円について、増額理由をただしたのに対し、理事者から「JR東加古川駅の連続立体交差事業の事業調査に伴う受託で、事業調査を今年度から2カ年で行っているが、県と調整する中で、来年度予定している業務の一部を今年度に含めて実施することとなったためである」との答弁がありました。  

明石市議会 2019-03-07 平成31年建設企業常任委員会( 3月 7日)

2目 山陽高架対策費でございますが、山陽電鉄連続立体交差第2期事業につきましては、西新町駅前広場の整備に係る国庫補助認証額に合わせて増額するものでございます。3目 土地区画整理費でございますが、鳥羽新田土地区画整理事業につきましては、委託料の入札残による減額、大久保駅前東西工区土地区画整理事業につきましては、国庫補助認証額に合わせて減額するものでございます。