1374件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊丹市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会-06月13日-05号

それはまた、企業にとっても職場秩序の乱れや業務への支障につながり、社会的評価に悪影響を与えかねない問題です。職場におけるセクシュアルハラスメントは、一旦発生すると被害者が悩み苦しむだけでなく、加害者もその責任から退職に至る場合があるなど、双方にとって取り返しのつかない損失となることが少なくなく、未然の防止対策が特に重要です。  

稲美町議会 2019-03-19 平成31年第253回定例会(第6号 3月19日)

まず、この懲罰の意味ですね、と申しますのは、懲罰は神聖な議会秩序と品位を守るために、そうした懲罰なり規律がございます。そうしたことからして、自治法あるいは会議規則で定めておる部分につきましては、いわゆる議員が行った行為に対してのみ懲罰が加えられるということ、それと議場あるいは委員会開会中において発生するべきことであるということでございます。

西宮市議会 2019-03-13 平成31年 3月13日予算特別委員会総務分科会−03月13日-01号

ああいうふうな形で、非違行為を強要するようなことも含めての暴言、あのようなことになったということにつきましては、これを職員がもしやったとなれば、暴言によって職場の秩序を乱したということについては、懲戒処分に関する指針の中でも、当然、吟味は要りますけども、その中では懲戒処分に該当するということで、処分量定としては例えば減給であったり、戒告であったりという可能性がありますよというふうに書いてあります。

小野市議会 2019-03-11 平成31年第415回定例会(第2日 3月11日)

ここで、制服について、小野市教育委員会としての基本的な考えを申し上げますと、校則を守り、指定された制服を正しく着用することは、将来、社会人として必要とされる秩序規律を重んじる道徳心や自制心、規範意識が向上するといった無形の教育効果があると考えています。なお、特別な事情や健康上の配慮等が必要な場合には、相談の上、個別に対応しているところです。  以上、答弁といたします。

明石市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会 3月議会 (第4日 3月 1日)

次、2点目のハラスメントに係る認識の共有化についてでございますけども、ハラスメント行為は対人関係の中で生じる問題でございまして、こうした行為が起きますと、当事者間だけでなく、周りで見聞きしている職員も含めて、職場内の秩序が乱れ、それが正常な業務運営の妨げ、ひいては市民サービスの低下につながることとなります。

神戸市議会 2019-02-27 開催日:2019-02-27 平成31年予算特別委員会第3分科会〔31年度予算〕(住宅都市局) 本文

これは秩序あるまちづくりを推進するということで,市街化区域におきまして,高度地区も含めて指定して,土地利用を適正に誘導してきているということでございます。  鉄道駅周辺でございますけども,地域生活圏の中心となる鉄道駅,例えば鈴蘭台,先ほどお話が出ましたけど,こういうところでは商業とか業務機能の集積を図るということもございまして,商業系の用途を指定してございます。

明石市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会 3月議会 (第2日 2月27日)

公明党明石市議会議員団としましては、昨年の11月12日に国への陳情活動を行い、濱村農林水産大臣政務官に「SDGsの推進 明石市における豊かな海の実現」の要望書をお渡しし、明石市沿岸におけるマダコを初めとする水産資源の回復、保全に向けた取り組みのための漁場の整備や、低下した栄養を取り戻すための支援、漁場利用の秩序を守るための支援を陳情いたしました。  

神戸市議会 2019-02-02 平成31年第1回定例市会(2月議会)(第2日) 本文

それで,例えば都市計画法目的なんですけども,都市計画法,これ第1条で目的が定められてますが,ここでは都市の健全な発展と秩序ある整備を図り,もって国土の均衡ある発展と公共の福祉の増進に寄与することが目的なんだと。都市計画目的っていうのは,やっぱり均衡な発展ということを言ってるわけです。

伊丹市議会 2018-11-06 平成30年11月6日議会改革特別委員会-11月06日-01号

◆泊照彦 委員  やはりある程度、誰もが1人でもできるというふうなことで、何でもかんでもああやって取り上げられると、議員本来の職務にも影響してくるんではないかなということと、ある程度のやっぱりハードルをもってこそ、やっぱり議会秩序というのを保っていかなければならないというふうな認識をそれぞれの議員が持っていただけるというふうな思いもあるんですが。 ○高塚伴子 委員長  ありがとうございます。

淡路市議会 2018-09-18 平成30年第74回定例会(第4日 9月18日)

本来、一般的に、法の持つ性格は、現状を維持し、古い過去にいつまでもこだわらず、今の穏やかな安定した秩序の継続を求めるという性格があります。  例えば、大きな負債を抱えた事業所でも、いつまでも支払いを求められるのをとめる手段として、倒産という手続を裁判所で行えば、その後の経済活動は制限されるものの、その時点で債権者に応分の損失を求めて、正常な日々となる制度であります。  

猪名川町議会 2018-09-13 平成30年生活建設常任委員会( 9月13日)

第1章、総則、第1条、目的でございますが、この条例は、開発事業に関して、猪名川町開発事業者及び地域住民による相互理解と協力を促進するため、手続その他必要な事項を定め、総合的な調整を行うことにより、地域の特性に応じた良好な都市環境の形成を図るとともに、快適かつ秩序ある調和のとれたまちづくりを実現することを目的としております。  

猪名川町議会 2018-09-11 平成30年第391回定例会(第1号 9月11日)

これは町内で行われる開発事業等について、開発事業者及び地域住民による相互理解と協力を促進するための手続、その他必要な事項を定め、快適で秩序ある調和をとれたまちづくりを実現するため、本条例を制定するものでございます。  続きまして、議案第60号 町道路線の全部又は一部廃止、変更及び認定についての提案理由の説明を申し上げます。  

加古川市議会 2018-09-11 平成30年第4回定例会(第3号 9月11日)

都市計画部長(中田直文)   「加古川市域地の有効な利活用について」のうち、「商工業の振興・発展に対して、市街化調整区域の弊害について」ですが、市街化調整区域は基本的に良好な自然環境や、農業環境を保全・育成する区域で、無秩序な市街化を抑制するとともに、無秩序・無計画な開発を防止するため、開発が厳しく制限されています。  

姫路市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会−09月10日-02号

次に、2点目の縮小する社会における誘致についてでございますが、市街化調整区域は市街化を抑制すべき区域として位置づけておりますが、地域の活力を維持しつつ、趣旨を変えない範囲で、農地自然環境という地域資源や既存の都市施設を生かした土地利用を図り、地域の実情に応じたまちづくりを実現するため、地区計画制度の利用による工場立地を含めた秩序ある土地利用を誘導することとされております。  

西宮市議会 2018-09-07 平成30年 9月(第15回)定例会-09月07日-03号

地方財政法は、国と地方公共団体地方公共団体相互間の財政秩序を定めており、都道府県の行う事業に対する市町村の負担については、第4条の5「割当的寄附金等の禁止」、第28条の2「地方公共団体相互間における経費の負担関係」等の規定の趣旨からして、一般的に禁止されているものと解すべきとされております。