1434件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

篠山市議会 2019-09-18 令和元年第120回長月会議( 9月18日)

森林組合組合長さん、農業委員会の会長さん、商工振興の立場から、商工会の会長さん、広くまちづくりという意味から、不動産鑑定士の方、地域づくりの観点から、神戸大学大学院農学研究科篠山フィールドステーションの方、市民の公募の方、この6人の、まさに丹波篠山市に住まいされておる6名が賛成をされたんです。

西宮市議会 2019-09-05 令和 元年 9月(第 2回)定例会−09月05日-02号

また、大学と連携ですね、これもやはりさまざまなところでしっかりやっておりますので、大学と連携して――東京大学とか、神戸市神戸大学と連携しながらやっておるわけですけども、それを健康施策に生かすこともできますので、ぜひデータの活用もお願いしたいと思います。神戸市や、千葉県柏市も非常に先進市でございます。こういった取り組みを参考にしていただきたいと思います。  

丹波市議会 2019-08-20 令和元年民生産建常任委員会( 8月20日)

(4)として今年度始めています神戸大学とのコグニケアという認知症の軽減、進度を進めないという取り組みも実証研究を今行っています。ちょっと体に負荷をかけて簡単なクイズを解いていくというのが非常に認知症予防にいいのではないかということで、その実証研究を今年度取り組んでいるところです。  

小野市議会 2019-06-28 令和元年第417回定例会(第4日 6月28日)

それから、医療医師不足が叫ばれる中で、全国に先駆けて、今後の自治体経営病院というのは、いかにあるべきかというモデルをお示しした、神戸大学と小野市と三木市とが一緒になって取り組んだ北播磨総合医療センターを初め、市内における人口1,000人当たりの医師数は4.2人で、県下41市町、29市12町でありますが、第1位であります。

神戸市議会 2019-06-26 開催日:2019-06-26 令和元年総務財政委員会 本文

(6)国際医療交流の推進では,神戸大学と連携し,海外医療機関とメディカルクラスター等との国際医療交流を促進するとともに,第3回世界知能大会等に参加し,神戸の医療技術を世界に向けて発信してまいります。  (7)スーパーコンピューティング拠点形成の促進では,ポスト京である富岳や,地域に貢献する研究人材育成事業への支援を行ってまいります。  

小野市議会 2019-06-24 令和元年第417回定例会(第3日 6月24日)

だから神戸大学三木市と小野市は、トップ同士で長年話をし、信頼関係の名のもとに、やっと漕ぎつけてあそこに北播磨総合医療センターをつくった結果として、当時両方で70人強の医者が今は155名の医師が常駐するようになりました。それでもきのうの懇談会での質問にありましたけれども、3時間、4時間待ってしゃあない言う人も現実おられる、ですね。

篠山市議会 2019-06-20 令和元年第120回水無月会議( 6月20日)

具体的な施策としては、起業希望者をターゲットに、平成28年度に神戸大学と連携し、篠山口駅農村イノベーションラボをオープンし、地方起業しようとする若者の発掘と育成、支援を行っています。また、都市部に通勤しながら移住する方には、通勤しやすい環境を整えるため、回数特急券の購入助成を行っています。また、暮らし案内所では、農都政策課と協力し、就農希望者向けの体験ツアーを実施したりしています。

篠山市議会 2019-06-19 令和元年第120回水無月会議( 6月19日)

「駅ラボ」は、平成28年10月にJR篠山口駅構内に開設した「神戸大学・丹波篠山市農村イノベーションラボ」のことであり、若手実践家の発掘と育成起業や経営支援のための場、また、地域での活動を通しての地域活性化を図る拠点と位置づけています。「地域ラボ」は、イノベーションラボで学んだ実践家が、地域で活躍する場として空きスペース等を活用して設置する施設で、平成29年度に市内3地区で設置をしています。

西脇市議会 2019-06-14 令和元年文教民生常任委員会( 6月14日)

○宇野西脇病院事務局医事課長地域医療連携室主幹   これまで肺がんの手術適用の有無のコンサルテーションとかそういったものにつきましては、今おっしゃってました北播磨総合医療センターさん、それからがんセンターさん、それから神戸大学医学部のほうへの患者さんの紹介という形を行っております。  

丹波市議会 2019-06-10 令和元年第101回定例会(第4日 6月10日)

今後も神戸大学や、あるいは兵庫医科大学と連携した教育病院としての機能を高めることによりまして、引き続き医師確保に努力されると、このように聞いておりまして、大変に期待をいたしております。また、それに対しましては、市としても協力できることがあれば全力で支援をしていく、そのつもりでございます。  

姫路市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会−06月10日-02号

姫路・西播磨地域医療が、神戸大学の主導によります姫路循環器病センターと製鉄記念広畑病院の統合という動きにより大きく変わろうとしています。  この案件についての議論は終了しており、方針が決まった段階なので、もう姫路市としては何も言えない内容なのかもしれませんが、平成27年11月2日に開催された第4回姫路における県立病院のあり方に関する検討委員会、ここではさまざまな意見が出ております。

伊丹市議会 2019-06-07 令和元年第3回定例会-06月07日-03号

これは神戸大学大学院法学研究科の品田教授をお招きして進めてきた取り組みですけれども、主要研究テーマとして、選挙制度政治家や有権者の政治活動との関連を実証的に分析、このような研究テーマを持たれている先生です。この方が、若者の投票参加に関する3つの仮説ということを研修会のときにも述べられておられました。  まず、1つ目が、社会動員仮説。

丹波市議会 2019-06-07 令和元年第101回定例会(第3日 6月 7日)

今後、後期高齢者の増加とともに認知症患者も連動して増加することが懸念をされておりまして、丹波市認知症対策会議であるオレンジ会議での支援の検討や認知症サポーターの養成を図るとともに、神戸大学と連携をしました、運動による認知症予防教室である動楽教室、これは道楽者の道楽ではありませんで、動くそして楽しむと書く動楽でございます。動楽教室に取り組みます。  8つ目でございます。

篠山市議会 2019-06-04 令和元年第120回水無月会議( 6月 4日)

神戸大学体育自動車部が主催し、鍔市ダム周回路や、多紀連山越えの県道などをレースコースとして、令和元年9月14日・15日に開催される「2019ラリーin丹波篠山」を支援します。  3 篠山再生計画の達成に向けて  取り組みを続けてきた篠山再生計画を達成するとともに、その後の新たな財政の健全化計画の策定に向けて、準備を進めていきます。  

高砂市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第16日 3月20日)

そういうところが15年ほど前に言われましたけど、マグネットホスピタルというか、磁石のように医者を集めて、そこが大学医局の役割をして、そこから周りの病院医師を派遣するという発想が、500床以上の病院がマグネットホスピタルになるということで、伊藤先生というのが本を書きまして、神戸大学もそれにすぐ、その方向に移ったということですね。だから、そういうのは医師の確保が非常に難しい。

丹波市議会 2019-03-20 平成31年予算決算常任委員会( 3月20日)

大体平成30年度で、こちらが持ち出さないかん費用いうのは全部、大体もう締めができとるんやないかと思いますし、健康センターミルネ等に要した市の費用の一覧と、今後、これまでに柏原赤十字病院に約1億7,500万円、それから、神戸大学のほうに7,500万円でしたか出してますけれども、そういった両方で2億5,000万円ほどですけども、今後の運営費いうのも要りますけども、その運営費について、その範囲内でいけるという

丹波市議会 2019-03-18 平成31年予算決算常任委員会( 3月18日)

○委員(広田まゆみ君) 認知症予防事業のところですけれども、3年の契約ということで2022年9月までですが、それだけで終わるようだったら、何か神戸大学研究のためにといったような印象があって、そこに毎年190万円、3年間というのはどうかなという感じもするんですけれども、長期の見通し等あったら教えていただきたいです。