1004件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

明石市議会 2019-12-20 令和元年第2回定例会12月議会 (第5日12月20日)

極めて、はっきり言いまして、財政がもう、アラブ石油の国みたいにじゃぶじゃぶ資産が出て外貨を稼げるぐらい、あふれるぐらいなっとったら、定数削減なんかいう声もないと思います。逆に、正直言いまして、持ってる土地を処分しなければいけないと、不動産を売らなければいけないということは、蓄えを切っていくということと一緒です。だから、正直言いまして、財政は豊かじゃないということですよ。借金じゃないわけでも。

加古川市議会 2019-10-17 令和元年総務教育常任委員会(10月17日)

令和元年総務教育常任委員会(10月17日)              総務教育常任委員会 会議録   <開催日時・場所> 日時:令和元年10月17日(木)   開会 9時28分                  閉会 11時17分 場所:第4委員会室 <議事日程> 1 所管事務調査 【総務部】 ・台風第19号に係る家屋被害調査の職員派遣について 【消防本部】 ・令和元年度兵庫県石油コンビナート等総合防災訓練

明石市議会 2019-10-03 令和元年総務分科会(10月 3日)

ページ下のほうになりますが、6目 消防費県補助金につきましては、石油貯蔵施設の隣接市町に交付されるものでございまして、消防署の資機材の更新に対します交付金でございます。  次の128、129ページをお願いいたします。  3項 委託金、1目 総務委託金でございますが、説明欄3行目に記載の県税徴収事務交付金につきましては、個人県民税の徴収事務に対する委託金でございます。

神戸市議会 2019-10-03 開催日:2019-10-03 令和元年決算特別委員会第3分科会〔30年度決算〕(消防局等) 本文

また石油コンビナート火災や土砂,風水害にも対応する専門の部隊も編成をしております。  実際に緊急消防援助隊が出動する災害は,被災地の属する都道府県内の消防力でもう対処ができない大規模な災害などになりますが,消防庁長官の要請に基づいて出動をいたします。

西宮市議会 2019-09-27 令和 元年 9月27日決算特別委員会民生分科会-09月27日-01号

1番目、最終処分地の延命が図れる、2番目、石油資源の節約が図れる、3番目としまして、温室効果ガス排出量の削減が図れる、4番目としまして、焼却施設の維持管理費の低減が図れる、5番目としまして、次期ごみ焼却施設の規模の縮小が望める、最後に、6番目としまして、生産者がリサイクル費用の負担をする制度拡大の契機となるということで、このため、今後もこの事業については継続すべきと考えておりますが、昨今、プラごみが

西宮市議会 2019-09-25 令和 元年 9月25日決算特別委員会総務分科会−09月25日-01号

平成30年度の歳入決算額は4,315万8,000円で、主なものは、危険物許可などの消防手数料国庫補助金石油貯蔵施設立地対策等交付金と緊急消防援助隊設備整備費補助金市民の方からの寄附金、兵庫県消防学校派遣職員給与費負担金、消防団員の退職報償金、高速道路救急業務の支弁収入大阪国際空港の周辺対策事業助成金などでございます。  以上が歳入決算でございます。  

姫路市議会 2019-09-19 令和元年9月19日総務委員会-09月19日-01号

◎答   ガソリンについては、石油組合市場価格などを参考に毎月単価契約しており、伝票を渡して給油し、後で精算する形になっている。  セルフのスタンドがふえ、公用車に給油できるスタンドを見つけにくい状況にあると思うが、現状、職員から不都合は聞いていないので、特段の検討は行っていない。

篠山市議会 2019-09-18 令和元年第120回長月会議( 9月18日)

要するに、手作業で選別してリサイクルするよりも、そのほうが合理的だという判断で、プラスチックごみはもともと石油からできたもんですから、よく燃えるわけです。生ごみが多くなりますと、燃焼温度も下がるわけですし、その辺含めて、ほかの自治体においては、そういうプラごみはリサイクルせずに、燃やしているというところもあるわけです。  

洲本市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3日 6月26日)

石油原材料とするプラスチックは、世界で年間約3億トン生産されていると言われ、この量は石油の産出量の8%を占めるようでありますけれど、そのうちの大半が包装容器として使われています。このプラスチックは、先ほどもお話がありましたように、これは自然に、なかなか分解されずに半永久的に残るという特徴がある。山や海、あるいは町なかにぽいと捨てたペットボトルなどが最終的に海に流れ着いていく。

明石市議会 2019-06-19 令和元年総務常任委員会( 6月19日)

危険物を貯蔵するタンクで内容量が1,000キロリットル以上の屋外タンクで、石油コンビナート地帯や化学プラントなどに設置されます。  以上で説明を終わらせていただきます。よろしくご審議賜りますよう、お願いいたします。 ○林健太委員長  議案の説明は終わりました。  ご質疑、ご意見はございませんか。よろしいでしょうか。  ないようですので、質疑を終結いたします。  

赤穂市議会 2019-04-24 平成31年民生生活委員会( 4月24日)

なお、石油コンビナートが所在するということで、赤穂市の基準財政需要額の中にコンビナート所在地区という、密度補正という補正がありまして、そちらで通常の普通交付税のほうで上乗せがあるというふうになっております。 ○家入委員長  川本委員。 ○川本委員  その普通交付税の上乗せというのは、一体幾らぐらいなんでしょうか。4,200万円のうちの幾らでしょうか。わかりません。 ○家入委員長  尾崎総務課長

赤穂市議会 2019-03-27 平成31年第1回定例会(第6日 3月27日)

国に対しては、交付税算定の際に石油コンビナートがあることによって係数が加えられ、平成30年度の赤穂市の基準財政需要額増加分が約4,800万円となっている。基準財政需要額が上乗せされた財源措置がされてるが、需要額と収入額に差があるため、実際の金額としては分からない。また、メンテナンス等の維持費は市の責任として実施しているものと考えている。との答弁があった。  

赤穂市議会 2019-03-18 平成31年民生生活委員会( 3月18日)

○小林委員  いつもこのはしご車については、更新の際に聞いたことあるんですが、いわゆる市の財源の持ち出しによって、こんな維持していくという格好になってしまうんですけど、もともとは石油コンビナートということで、関電さんが来られるときに、こう、はしご車の設置が義務づけられて、当初は確か国が一定の面倒を見てくれたんじゃないかと思うんですが、今後とも、この件数からしても、考えれば、こうしたコンビナートのある